やはり、ぐっと来るものがありました

舞うようなジヨンのしなやかさも
自由人のべべの生真面目さも
빅뱅を支えるスンリの強さも
切なく力強いテソンの歌声も
儚げにさえ見えるたぷの美しさも
すべてが詰まった4:37でした
次に5人の姿を見られるのは
2年後か…
5年後か…
もしかしたら、
もっと先なのかもしれません…
でも!!
「最後」ではないから。
「最高」の形でまた出会う為の
「充電期間」なんだと
私は、思うことにしました。
私自身の…。
日々一生懸命生きて。
1日1日を大切に。
韓国男子としての義務を立派に果たし、
愛する彼らが完全体で帰ってきてくれた時、
胸を張って会える自分でありたいと
そう、思います


