今回2回目。
10年以上前の作品なのに
古さが全然なかった。
アンハサウェイが
かわいい
やはり
何かを追求したり
環境が変わることで
得るものや、
大切なものを失うことも
あるという事実を
再確認しましたが。
それとともに
とにかく
精一杯やってみること。
そして
その先に何が見えるのか。
見えたものが
本当に必要なものなのか。
そういうことを
人生1度は
やってみるべきだって
思いました。
そしてまた
お洒落をすることの
大切さも
思い出しました。
アクセサリーに
関心が
なくなっていましたが、
女性の美しさや
自分の
自信をつけるためにも
また
アクセサリーを
身につけようと
思いました。
久しぶりに
アクセサリーケースを見たら、
何年か前に
使っていた
ネックレスのチェーンなど
色褪せていたり、
デザインが
おかしかったりしたので、
何個か処分しました。
高島屋などの
デパートで買った
少しお高めのアクセサリーは
全然
色褪せていないし、
今でもおかしくない
デザインで。
やっぱり
アクセサリーには
少しお金をかけても
いいんだなぁと
思いました。
年齢とともについてくる
老化現象に
悲しみを隠せない
ここ最近ですが。
努力を怠らず。
お洒落に
丁寧に生きて
いこうと思います。
時間があったので
1人映画しました。
イオンシネマの
朝一映画¥1300-が
とても嬉しいです![]()
¥1800-だと
気楽に行けない。
想像と違って
オカルト系?で
ちょっとびっくり。
グロいシーンがあって
食べていた
ホットドッグが
気持ち悪くなった。
岡田将生くんの
スタイルが良くて
やっぱり素敵です。
『重力ピエロ』や
『僕の初恋を君に捧ぐ』
の頃の岡田将生くんが
かっこよくて。
最近落ち着いてきて
当たり前にいる
かっこいい俳優として
安定していましたが、
やっぱり
オーラあります。
岡田将生くんが
色々と
出演しまくっていたのは
もう10年以上前の
ことなんですね。
こう考えると
大きなスキャンダルもなく。
息の長い
安定感のある
素晴らしい俳優さん。
尊敬します。
それから
志尊淳くんが
可哀想になる
映画でした。
かわいいから
余計に笑
きっと原作は
もっと深いんだろうなぁと
思った映画でした。
(原作は
マンガみたいなので
多分
読みませんが。)
どんなことでも
人間を作る原点は
やっぱり
家族なんだなぁと
思った日でした。
子どもは勝手に育つって
そうだよね!って
言いますけど、
本当にそうでしょうか。
勝手に
育たないです。
