この秋から高齢者を対象に行われる

レプリコンワクチンについて、

 

 

 

一人でも多くの方に知っておいて頂きたい事

 

 

 

1.どのようなワクチンなのか。

 

 

(なぜか既存のメディアでは

ほとんど報道されないようだけど…

しかも

接種者だけの問題ではない

懸念があるようです。)

 

 

 

2.どのようなことに

気を付けて暮らしていけば良いのか

 

 

 

石黒先生が

YouTubeにアップしてくださっていました。

 

 

 

約9分の動画、

削除されないうちに

必見です!下矢印

 

 

 

 

レプリコンワクチンは、

毒に成り得るタンパク質を作るもとの情報を

複製してどんどん(毒)タンパク質の数を

増やしていくというもの。

 

 

自動的に(毒)タンパク質を作る情報を増やしていく

というそのシステムを止める

ブレーキとなるシステムは備えていない。

 

ゆえに

永遠に

細胞の中でその情報と(毒タンパク)を

作り続ける可能性がある。

 

 

どれだけ怖いことが起こるのかを

想像してみなければいけない。

 

 

またこれは、

本人だけの問題ではなく、

接種者の

汗、尿、便、呼気から排出され、

(毒)タンパクを作るシステムのもとが、

未接種の他者にも

伝播する可能性がある

 

 

レプリコンワクチンの接種は

日本でだけ行われるので、

 

世界で日本だけがその状態となる

 

 

 

 

 

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※レプリコンのシェディングについて…

 

 

宮沢先生は、

 

以前の動画で、

人間の免疫には

それをブロックする機能が

備わっているので、

そう簡単には伝播しないと、

おっしゃっておられました。

 

ただし

レプリコンがどうのという以前に

mRNAワクチン自体が危険ですと。

 

 

シカ先生は、

 

最近の動画で、

石黒先生と同じく伝播の可能性を

懸念しておられました。

 

 

 

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しかし、

「恐怖の時代がやってくる」と

騒いだり、怯えたりするのではなく

何が自分にできることなのかを

考えていく必要がある。

 

 

 

 

 

そこで、

自分でできることは…

 

 

 

1.可及的に人混みを避ける行動をとる

 

 

2.デトックスを心掛ける↓

 

 

1.秋に向けて便秘を解消しておく

 

2.水分を補給し尿を出す

 

3.運動などで汗をかく

 

(※サウナもよいけれど、

ジムや銭湯のサウナは

避けた方がよいらしいです)

 

 

 

デトックスを心掛けるのは

ある程度できそうな気がしますが、

 

この先ずっと

なるべく人混みを避ける…

 

難題です

ものすごく…真顔

 

 

 

 

 

 

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追記

 

レプリコンワクチンについて

 

荒川央先生は、

 

「集団接種という危険な人体実験」

とおっしゃっておられます。

 

「レプリコンワクチンの被害は

接種者だけでは済まない」

と予想されているようです。

 

 

荒川先生のnoteの記事はこちら↓

 

 

 

 

 

 


 

 

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