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こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです
「『真剣だと知恵が出る。
こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです
「前に進め、過去を振り返るな、そこには夢がない」
そんな言葉が目に入りました。
前に進むためには
夢のない過去を振り返らないことも
大事なこと、なのでしょうけど…
過去に起きた失敗や後悔を
そのまま忘れて同じことを繰り返す人がおります。
もちろん、
私だってそういうことはありますが…
ただ
反省することって大事。
振り返ることだって大事。
そこから学ぶべきことはたくさんありますから。
「反省だけなら猿でもできる」って言いますが
そこから学ぶが人間です。
「前に進め、過去を振り返るな、そこには夢がない」
振り返っても夢はない、のでしょうけど
何か引っ掛かった言葉でした。
過去は教訓の宝庫なのに…

キンモクセイの香りがただよう季節になりました。

こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです
歯科にて定期的に
メンテナンスをしてもらっています。
食い縛りが強くてマウスピース使用中。
健康には歯が大事ですもんね。
そんなメンテナンス受けながら
ふと思うことがあります。
不快だったり嫌な場面でなければ
人に触れられる時って
何か優しさ感じたりします。
それは
家族だったり、夫婦だったり
パートナーだったり、動物、愛犬愛猫だったり
だとしても
ふれあいって人を優しくしてくれるんだなぁって
思います。
サロンでゲストさんに施術していても
途中で眠気に襲われることがあります。
ゲストさんのリラックスが移るのかな。
こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです
『人にしたことは自分に返ってくる。
悪口はブーメランとなってあなたを傷つけ、
優しい言葉は花束となってあなたを美しくする。
言葉だけではなく思考や感情すべてが巡り巡って
自分に返ってくる。
いまは過去に投げたものが返ってきた結果であり、
いま投げているものが「未来の自分」になる。』
こんな文章を見つけました。
つい愚痴や妬み、陰口を言ってしまう。
どこかで誰かを
傷つけてしまってたかもしれないねぇ…
もしかしたら
今自分が辛くて心傷めていることは
実は過去に放った自分の言葉だっり
思考だったりするのかもしれない。
巡りめぐってもしかしたら
子供たちや子孫に返ってしまうかもしれない。
怖いことです。
少なくとも
自分が言われて辛いことや悲しいこと
人にされて傷ついたことは
人にも言わないしないこと、だよね。
今に限らず昔から
SNSなどで誹謗中傷のことが
問題になっているけれど
言葉って生き物だ。
生き物は大切にしなくちゃ

真っ赤に染められた夕焼け。
明日晴れたらいいねぇ
こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです。
今月8月3日にて
我がサロンは10年を迎えました。
長かったような
あっという間だったような。
回文家のコジヤジコさんという方が
「10年続けてきたので『いっちょまえ』に
なったのかもしれません」っておっしゃっていて
私もとりあえず10年続けてこれたので
やっと「いっちょまえ」になれたかなぁって
思えるようになりました。
こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです
相手に言った自分の言葉は
本当は自分に言われたい言葉だったことって
ありませんか
そして
自分が言われた言葉が
相手が言われたらどうなんだろう
っていう言葉って
ありませんか
自分が言われたら
嫌だな傷つくなっていう言葉は
相手には言わないって心しているけれど
時々嫌な自分が出てきて
自己嫌悪に陥ることがあります。
きっとそんな時は
そんな自分も自分と認めて
嫌な自分を戒めるときなのかなって…


綺麗な満月です。。。
こんにちは
メディカルケア
サロンりでいむです。
「壁がそこにあるのは必要だからある。
だから壊す必要はない。
壁の向こうに行きたかったら
登っていくか
遠回りしていけばいい。」
「しずかちゃんとパパ」のドラマの中で
道永くんが言っていた言葉。
見方が変われば考えも広がるもので
そういう考え方があるかって
感心したり考えたり。
以前にもブログに載せたことありましたが…
友人の運転で出かけた先で
突然横入りしてきた車
「危ない!」って思わず声が出た。
その直後にその車はハザードランプを点滅。
(ありがとうじゃないじゃない!危ないなあ)と
思った直後に友人は
「ごめんなさいって謝ってるからいいか」って…
その言葉を聞いて
フッと怒りが落ち着いて
(そんな感じ方があるんだなぁ)って感心した。
十人十色
考え方捉え方もそれぞれ
どれがいいとか正しいとか
正解なんてないんだよね
1つの事に囚われることなく
柔軟にたおやかに受けとりたいなあって
感じた事件でした。



季節はちゃんと移ろいているのですねぇ
離れて暮らしていた弟が亡くなりました。
事情があって
姉の子を父の籍に入れ、
戸籍上弟ですが事実上は
私の甥っ子に当たります。












