こんにちは、カゲヤマです。
週末の非公式に参加された方、
また大会の企画・主催を手掛けられた方、
お疲れさまでした。
日曜の関西非公式に参戦された関東メンバーが無事帰宅することができたのか、
個人的に心配しております笑
…さて、突然ではございますが。
タイトルの通り、
対戦企画、それも割とガチめなヤツを執り行いたいと思います。
タイマン制 ラストバトル企画
"蠱毒の壺(仮)"
※画像はイメージです
・概要
いわゆる多人数での非公式大会ではございません。
個人vs個人の、タイマン形式での対戦企画となります。
発起人である僕カゲヤマと、対戦相手となる方とで1vs1での完全実力勝負を行い、
ガンバライジングの集大成として決着をつける、というものです。
・対戦ルールの大枠
①
全5戦の対戦を行い、先に3勝した方を勝者とする。
格ゲーでいう『3先』方式だが、勝敗決着に関わらず5戦全てを最後まで実施する。
②
各プレイヤーは使うデッキを事前に3種類決め、その3種のみを使用して対戦を行う。
(※対戦前のデッキ開示は無し。ここでの詳細は省くが、各自メモなどにデッキ情報を記載し、対戦前に封などした上で提出→対戦後に確認する形式を採る。)
デッキ運用の仕方は自由だが、各デッキは5戦中で必ず1度は使用しなくてはならない。
※尚、ガンバライダーについてはアビリティも含めて事前に決め、デッキ毎に固定とする。
③
ZB2-022 ジャオウ、G1-014 封印ゲンムの2枚を使用禁止とする。
単純に対戦内容が寒いものとなり、真剣勝負として相応しくないのと、
これら2枚を禁止としても、対戦バランスが適切に保たれると判断されるからである。
大まかには以上。
他にもルールに詳細はございますが、そこは対戦相手同士で詰めていく次第です。
ガンバライジング終了にあたり、どのような「締め」を迎えたら良いのか。
1人のプレイヤーとして、ずっと考えてまいりました。
そして出した答えが、『究極の真剣勝負』。
とある格ゲーの企画を参考にし、
プレイヤーとしての実力が試される複数回対戦を前提としつつ、
一方で一発勝負のスリルも兼ねた対戦方式を検討。
結果、今回の対戦方式を考案し、これを自身のライジング歴のフィナーレとする事としました。
現時点で既に御二方、対戦をお願いしご了承いただいております。
どちらもガンバライジングを代表するトッププレイヤーであり、
直近の非公式大会でも素晴らしい実績を残されております。
挑戦者として、そのような強者と挑み、決着をつける。
その為に、僕はこのGG3弾でひたすら腕を磨いてまいりました。
この戦いの為であれば、イベントや全国対戦の結果は前座に過ぎないのです。
さて、稼働終了までの残り僅かな期間ではありますが、
ここでこの企画で対戦相手となっていただける方を更に1〜2名、募集したいと思います。
日時はライジング稼働期間内であれば不問、
場所も日本国内であれば、時間が許す限りどこでも伺います。笑
詳細はまた改めて、本日夜アップ予定の次記事にて記載する予定です。
ご興味がありましたら、まずは本日夜の記事をご覧いただいた上で、ぜひご検討ください。
それでは、引き続きよろしくお願いいたします。
