『riddle〜記憶の映画〜』
デジタル・ハリネズミで撮影したアート系実験映画 
「riddle-記憶の映画-」 主演 山下舞弓

撮影機材:
 Digital Harinezumi2+++
Digital Harinezumi2++
Digital Harinezumi2

公式ホームページ: http://www.riddle-movie.com/
公式ブログ: http://ameblo.jp/riddle01/
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作品展のお知らせ

かなり放置で
一部では製作中止したんじゃないのと
言われている『記憶の映画』ですが
ちゃんと撮影は続いてますよ(笑)
もう少しで撮影は終了な
感じです

そんな『記憶の映画』なのですが

今週末、滋賀県立『陶芸の森』陶芸ギャラリーで
『記憶の映画』に作品協力して頂いている
陶芸家「今野朋子」さんの作品展があります

もしかしたら会場で『記憶の映画』の
最新映像が観られるかも?
間に合えばですが…(笑)

是非お越し下さいな






陶芸館ギャラリー
アーティスト・イン・レジデンス企画展
「今野朋子 - 境界を越えて・・・-」

会 期 :平成28年3月12日(土)~3月27日(日)
〔開館時間〕 9時30分~17時00分(入館は16時30分まで)
〔休 館 日〕 月曜日 - 3/21は開館、3/22は振替休館 
〔入場料〕 無料

〔オープニングセレモニー&アーティストトーク〕
日 時:平成28年3月13日(日) 13時00分~15時頃まで
*当日は今野朋子氏によるアーティストトークを併せて行います。
どなたでも自由に参加できますので、是非お越し下さい。

 今野朋子の造形表現に認められる特性は、
生命が胚胎し芽吹いてゆくイメージにあるといえるでしょう。
繊細でありながら大胆、また瑞々しくも奇怪なその姿には、
生命の本質的な美しさを追求しようとする彼女の造形思考が垣間見られます。
また、色彩装飾と素材やかたちの関係性という面では、
学生時代に学んだテキスタイルの影響も少なくありません。

 香港から常滑、そしてインドネシアへと活動の拠点を移しながら、
その都度今野は新たな仕事に取り組んできました。
自身の作陶について、これまで「その時に感じたこと、気になるもの、心の中にあるもの」を
手掛けてきたと語ります。
本展では、信楽でのさまざまな出会いのなかで、
彼女の心に息吹いたイメージをインスタレーション作品から紹介します。

Website
http://www.moonxmoon.com/#home

記憶の記憶の記憶

お久しぶりでございます

前回『再起動』を書いたのが去年の6月
気がつけば2013年が終わってました(笑)

再起動してから、
ブログは書きませんでしたが

東北行ったり、九州行ったりと
撮影は細々と続いてました




この映画
ロンドン、パリ、ドイツ、バリ島でも撮影されてます
そして国内は、常滑、半田、陸前高田、名古屋、春日井、福岡、岐阜…と来て

この後は、静岡、京都、東京と撮影が続きます
時間があれば東北ももう一度行ってきたいし、
まだまだロケ地が増えるかも

しかし、ロケ場所だけ観ると
ものすごいのなこの映画!!!

どこぞの大作のようだわ(笑)


本編はロードムービーじゃないんだが
撮影は旅行な感じである

そんな記憶を巡る旅も
そろそろ終わりを迎えようとしています

この変な映画は
果たしてどんなところに着地するのでしょうか

楽しくもあり、怖くもある、そんな感じの今日この頃…




クロ




再起動〜♪

$『riddle~記憶の映画~』

ついに『記憶の映画』再起動です~♪






☆『記憶の映画』再起動記念☆

最新ロングバージョン予告編
「riddle-0.6」を限定公開します

『riddle ~記憶の映画~』始まりの記憶






さぁ、終わりに向かって走り出せ!

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