おはようございます晴れ  今日は風がびゅーびゅーとふいてとってもさぶいですチューリップ赤


今日はいつものお話しはちょっとお休み…ですべーっだ!


最近やっと前に進まなきゃ!!と思いはじめたんですが、なかなか思いどうりにならない・・・。俗世に、これでもかっていうくらいどっぷりはまってしまっている自分にイライラしておりますダウン


そんな時は、よく母の言葉を思い出します。なにかの宗教に属する訳ではない、まっすぐ神様というものを信じ、少しスピリチュアルな、はたから見るとちょっとイタイ母上様。 この母上にいつも諭されます得意げ


母がよく言う事・・・「神様はバカが好きなんだよ」


いうなれば、何も頭で考えず、人様に何を言われても何をされてもニコニコといられる人。

どんな事が起こっても何も考えずただ目の前に起こった出来事に対して一生懸命に取り組む人

人を恨まず自分を恨まず、ただただニコニコニコニコ。そういう事らしい・・・にひひ


小さい頃から耳が痛くなるほど聞かされたお言葉耳


やっとこれに挑戦してみようか!? と思うようになった・・・。 こういう人になりたいな・・・・。  なれるかな・・・。


しかしこれがとっても難しいんだ~~しょぼん

私の魂はどんだけ汚いんだろうか・・。と泣きたくなるけど、「あんたは、いつも頭でばかり考えてばかりいるからしんどいんだよむかっ」 と怒るお母たまの怖いお顔を思い出し、叱られるのはたまらん!!と、また頑張る私です(トホホ汗)


皆さん、今日も楽しくお過ごしくださいませ~~(=⌒▽⌒=)














今日は綺麗な青空です晴れ 青い空に白い雲・・。 まるで絵本に出てきそうなきれいな空です。


さてさて、続きを・・・。


ついに二人っきりになってしまいました~~叫び


問題の先輩はどんどんエスカレートして、自分勝手に振る舞っていきます。 毎日怒鳴られ、しかめっ面の先輩にほとほと参ってました。 毎日が憂鬱で理不尽な事で叱られる事が嫌で嫌でたまらない!! ストレスが溜まるばかり・・・。そんな時、事件がおきました。


ある日、いつものように出勤した私は、いつものように開店準備をしていました。掃除も済み、開店の時間まであと10分、もうそろそろ店をあけなきゃならない時間・・・。だけど、先輩が下りてこないガーン


当時、先輩はお店の2階に住んでいました。階段上がると、倉庫になってる部屋と先輩が住んでる部屋がありました。


開店時間だ。お客さんも来ないし、もう少し待ってみよう・・・。

30分過ぎた・・。いくらなんでも遅すぎる・・。具合でも悪いんじゃないか・・。

心配もあって階段の下から声をかけてみた。「せんぱーい!時間過ぎてますよ~!」

返事がない・・。物音ひとつしない・・・。大丈夫かしら・・・?

思い切って上まで上がってドアを叩きながら声をかけた。すると物音がしたのでとりあえず店に戻った。

ドドー!!すごい勢いで先輩が降りてきた。で、私のとこへ来て「朝からうるさいんだよ!!もっと女らしく静かに起こせんのかむかっ」って怒鳴った・・・ドクロ

                                 ~つづく~

ビックリマーク今日は立春コスモス いいお天気で少し暖かいです晴れ


さて、前回の続きですが・・・

始まりました、恐怖の3人体制での毎日が叫び  所長さんがいる日は間のクッションになてくれるので、なんとかかんとかやり過ごす事ができました。「ばかやろう~!」と叱られていても「まあまあ」と間に入ってくれたりして助けていただいたりしながらなんとかやってました。 ただ、週1回の所長さんのお休みの日が地獄だった・・・。

朝一人で掃除しても必ずどっか「ここできてないじゃん!掃除もできんのかむかっ」と怒鳴る。 仕事のわからないところを聞いても無視!。定時に帰してもらえないから、閉店までいなくてはならない・・・。名前では呼んでくれないし、「気が利かないやつ」「顔がでかい」「お前バカじゃないか?」と私の心にグサグサと突き刺さる言葉の連発。 

もう仕事辞めたい。行きたくない。なんでここまで言われなくてはならないんだろう。あんな奴大嫌いだ!と、どんどん私の気持ちも荒んでいく・・・。 

それでも所長さんのおかげで2か月ほど頑張ったあせる なんとか少しは聞き流す事を覚えて週1だからと自分をなだめながら頑張った(涙)


しかし、神様はさらなる修行を私に課したのです!!

なんと、今度は私の唯一の支えだった所長さんが近くのお店に移動することになっちゃいました~しょぼん

まさかの最悪の2人だけになってしまいましたドクロ

嘘でしょ!! 私が何をしたっていうの!? もう無理、絶対絶対無理ビックリマーク


さあ、私はこれからどうなるのでしょうか!?




ぶうちんのブログ-20100928122505.jpg


これでいいのかな~むっ


きれいに貼り付けできたのかな~(゚ー゚;


皆さんテストなのでお許しを~~m(u_u)m

今日もいいお天気です晴れ青空にうす~い雲くもり とっても綺麗ですラブラブ!


さて、今回は以前仕事をしていた時に出会ったとっても気難しい上司のお話です。


高校卒業後、販売職についた私・・・。若かったな~ラブラブ 初めての大人社会にワクワクドキドキニコニコ

初めての職場には温厚な所長さん、しっかりした頼りがいのある店長さん、優しい年上の女性の先輩、それにその後私を悩ます原因になる気難しい男性の先輩がいました。


初出勤、みんなに挨拶をする私に「頑張ってね」と声をかけてくれるんですが、男の先輩だけは「ああ」と言っただけ・・・。その時はあまり気にはならなかったんだけど、店長さんが「あいつはちょっと変わってるから気にしないでね」と言ってきた。  変わってるって何が??って思いつつ「大丈夫です~ニコニコ」と笑顔で答えました。が、甘かった!!前言撤回!!全然大丈夫じゃなかった!!

朝、挨拶しても無視!少し間違えようもんなら鬼のような顔をして「ばかやろ~むかっ」平気で私用でこき使う!

なんて人なんだ!! 朝の挨拶もみんなその人にはしないから私もしなくなっちゃいました。必要な事以外は口もきかなくなりました。職場全体がそういう雰囲気だからまあいいか!? 他にも人がいるし何も困ることはなかったし・・・。

そんなこんなで1年ほどたったころ、私にとって衝撃的な出来事が!! なんと店長と女の先輩が家庭の事情で辞めるというではないか叫び ヒエ~それはないでしょうーあせる残るはあのいや~な男の先輩と所長さんだけ!?

いやだ~~~!!この店に3人だけという事は、あのとてつもなく気難しい先輩と2人だけになってしまう日ができてしまう~~ドクロ それだけは勘弁してくれショック! 絶対に無理~~ダウン


さて、この続きはまた今度・・・べーっだ!