はじめまして
昭和47年生まれのアラフィフ出戻り女
「mirror」(ミラー)です。
スカイツリーが見える東京の下町で
下町ならではの飲食店を営んでいます。
今現在、わたしの両親と
成人した2人の娘と同居中です。
幼馴染との出会いから
50年後の再会。
そう、彼はツインレイ・・・
ただ、再会時、
彼はボロボロだったんです。
なんと!借金1億円を返済中・・・
彼のことは、後述しますが、
私のツインレイなので言います。
借金1億円は、全て被ったもの、
彼自身で作ったものではありません。
今、私は彼のために、
ツインレイ統合のために、
飲食店と、あるビジネスのWワークで
彼と一緒に借金返済に奔走しています。
ツインレイとの出会いは、
魂の成長のため。
心と魂の成長
そして
自立と経済力
このブログでは、
様々な困難を乗り越えて行く過程を
刻んで行こうと思います。
あなたの心にも
ちょっぴり届けば嬉しいです。
以下、私と彼との
出逢いについて
綴っていますので、
よろしければ
お付き合いください。
:
:
:
『幼馴染との再会が導く新たな人生』
出会いから50年後の真実
ツインレイと始まった第三の人生とは…
私は、
25歳の時、7歳年上の方と結婚。
紆余曲折ありながら
(ブログで詳しく書きますね)
4年間の別居を経て、
十数年前に離婚しています。
その後、
10年前に念願の飲食店を出店し、
第二の人生を謳歌していました。
そして、出会いから50年後に
今のツインレイの彼との再会を
果たしたのです...。
あ、ちなみに、、
私のハンドルネーム
「mirror」
ツインレイは鏡
自分の好きなところも嫌いなところも
全て写し出す鏡のような存在
そして…
あなたの「本当の自分」を
わたしに写して欲しい
そんな思いで、この名前をつけています。
☆ツインレイ彼☆
わたしの6つ年上でバツイチ。
東京近郊で町工場を営む2代目社長。
ひとり息子は正義感溢れる公務員。
わたしと彼は幼馴染。
父同士が小学校からの親友でした。
彼と初めて会ったのは…
たしか
わたしが2歳の時。
物心ついた時には、憧れのお兄ちゃんに…
思えば初恋だったと思います。
そんな彼がツインレイと呼ぶべき存在とは…!
お互い結婚し、
それぞれの人生を歩んでいました。
その後、わたしは離婚。
その数年後、彼も離婚したと聞きました。
それまで、
連絡を取り合う仲ではなかったのですが、
ある日突然電話が鳴り、
初めて2人で会うことに…
そこからわたしの人生が激変しました。
『彼の背負う借金…その額1億円!』
久しぶりに会った彼。
あの、憧れていた気持ちがすぐに蘇ってきました。
それと同時に、
なんとも言えない
魂の揺さぶりがあったのです。
会っていなかった数十年の出来事を
赤裸々に語ってくれました。
涙なしでは聞けないほど、衝撃的でした。
1億円という巨額な借金は、
彼の実弟が原因でできてしまった借金。
彼の弟は、とても優しい人でした。
でも、父親の愛情不足と
兄へのコンプレックスが大きく、
その反動で悪い道へと進んでしまったのです。
その仲間に裏切られ、
不祥事の全責任を弟が被ることに…
落とし前として数千万円という額を支払わなければならなくなったのです。
数千万円…
弟がひとりで支払える額ではありません。
彼らの父と母が、
親戚や多くの知人の方々に頭を下げ借金し
(わたしの父も数百万円貸したそうです)
言われるがままに支払ってしまったのです。
なぜなら、父は
息子(弟)を犯罪者にしたくなかったからです。
しかし、それがまずかった…
味を占めた輩たちは、
事あるごとに因縁をつけては
金をせびってきたのです。
それを拒否すれば
嫌がらせや、脅迫を受けることは
一度や二度ではなく…
命の危険さえあったと言います。
気づけば借金は「億」になっていました…
疲弊しきっていたある日
ついに父は倒れ、
寝たきり状態に…
施設で3年間苦しんだ挙げ句、
息をひきとりました。
父の死後、跡取りである彼が
会社と、その借金も
背負うことになってしまったのです。
責任感の強さから、
借金を放棄することはできなかったそうです。
それに伴い、彼の家庭は崩壊
父が亡くなって
1ヶ月後に、
妻は息子を連れて
出て行ってしまいました。
当の弟は、精神を病み
ある島で身を隠すように暮らしています。
(現在は精神疾患が悪化し施設へ入所)
その生活費や入所費も彼が面倒を見ています。
町工場を営みながら
母と二人三脚で借金返済に奮闘していました。
そして…
その日は突然来ました…
唯一の支えだった最愛の母が急死
いつも通り、朝から夕方まで一緒に仕事をし、
母は先に帰宅。
その後、用事を済ませた彼が帰宅すると
母は湯船の中で冷たくなっていたのです…
次々と起こる不幸…
闇の中を彷徨う彼…
憔悴しきった彼を
わたしは必死に支えました。
それと同時に
わたしは新たな『使命』を与えられたと感じました。
『支えながらも理不尽な態度に葛藤』
闇からなかなか抜け出せず
そして、過去への執着もある彼を支えるのは
至難の業です。
事あるごとに理不尽な態度を取られ、
浴びせられる言葉も心ないものばかりでした。
「なんでこんなこと言われなきゃいけないの?」
「わたしが何をしたって言うの?」
そんな思いが常に湧き上がってくる毎日。
「ツインレイってこんなに辛いの?」
「逃げ出したい…」
「統合なんてしなくていい…」
「あぁ、誰かわたしの話を聞いて!」
「話をしたいだけなのに…」
戸惑いと困惑、葛藤
今まで味わったことのない感情
やり場のないこの気持ちをなんとか抑えつつ、
今も彼に翻弄されています。
ツインレイと始まった第三の人生とは…
「ねぇ、運命って信じる?」
ツインレイとの運命の出会いによって、
人生がガラリと変わってしまったわたし。
初めて湧き上がる感情
初めて抱く葛藤
初めて与えられる試練
初めてだらけのことが起きて
どうしていいかわからない
誰かに話したくても
友達や家族にはできない
「ツインレイ」の話
そんな、
わたしと同じ思いを持っている
あなたのために…
初めてだらけのことを
一緒に感じ
一緒に受け止め
一緒に理解する
このブログを通して
あなたもわたしも
一緒に成長していけたら
と思っています。
『新たな使命・運命の導き』
わたしのように、
ツインレイとの出会いによって、
悩みや憤り、不安を抱えているあなた。
そんなやり場のない気持ちを、
わたしに吐き出してください!
言葉にすることで、
気持ちって楽になるんです。
わたしもまだまだ歩みの途中です。
気の利いた言葉やアドバイスは
できないかもしれない。
でも、
あなたの気持ちに寄り添うことはできる。
進むべき道へ一緒に歩むことができる。
そう思っています。
それが、ツインレイと出会って導かれた
わたしの『使命』なんだと…
ツインレイとの出会いは魂の成長のため。
心と魂の成長
そして
自立と経済力
ツインレイとして生まれた
わたしたちは
これらを磨き、会得することも使命です。
ごくごく普通に生きてきたわたしですが、
ツインレイに出会ったことで、
わたしの未来に大きく関わる
運命的な出会いや導きがありました。
その導きに従い
ブログを書く決意をしました。
あなたのために…
そう…
あなたとの出会いも
『運命』
ツインレイとの出会い~現在
今、わたしに起きている変化などを
これから、
このブログで綴っていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!
昭和47年生まれのアラフィフ出戻り女
「mirror」(ミラー)です。
スカイツリーが見える東京の下町で
下町ならではの飲食店を営んでいます。
今現在、わたしの両親と
成人した2人の娘と同居中です。
幼馴染との出会いから
50年後の再会。
そう、彼はツインレイ・・・
ただ、再会時、
彼はボロボロだったんです。
なんと!借金1億円を返済中・・・
彼のことは、後述しますが、
私のツインレイなので言います。
借金1億円は、全て被ったもの、
彼自身で作ったものではありません。
今、私は彼のために、
ツインレイ統合のために、
飲食店と、あるビジネスのWワークで
彼と一緒に借金返済に奔走しています。
ツインレイとの出会いは、
魂の成長のため。
心と魂の成長
そして
自立と経済力
このブログでは、
様々な困難を乗り越えて行く過程を
刻んで行こうと思います。
あなたの心にも
ちょっぴり届けば嬉しいです。
以下、私と彼との
出逢いについて
綴っていますので、
よろしければ
お付き合いください。
:
:
:
『幼馴染との再会が導く新たな人生』
出会いから50年後の真実
ツインレイと始まった第三の人生とは…
私は、
25歳の時、7歳年上の方と結婚。
紆余曲折ありながら
(ブログで詳しく書きますね)
4年間の別居を経て、
十数年前に離婚しています。
その後、
10年前に念願の飲食店を出店し、
第二の人生を謳歌していました。
そして、出会いから50年後に
今のツインレイの彼との再会を
果たしたのです...。
あ、ちなみに、、
私のハンドルネーム
「mirror」
ツインレイは鏡
自分の好きなところも嫌いなところも
全て写し出す鏡のような存在
そして…
あなたの「本当の自分」を
わたしに写して欲しい
そんな思いで、この名前をつけています。
☆ツインレイ彼☆
わたしの6つ年上でバツイチ。
東京近郊で町工場を営む2代目社長。
ひとり息子は正義感溢れる公務員。
わたしと彼は幼馴染。
父同士が小学校からの親友でした。
彼と初めて会ったのは…
たしか
わたしが2歳の時。
物心ついた時には、憧れのお兄ちゃんに…
思えば初恋だったと思います。
そんな彼がツインレイと呼ぶべき存在とは…!
お互い結婚し、
それぞれの人生を歩んでいました。
その後、わたしは離婚。
その数年後、彼も離婚したと聞きました。
それまで、
連絡を取り合う仲ではなかったのですが、
ある日突然電話が鳴り、
初めて2人で会うことに…
そこからわたしの人生が激変しました。
『彼の背負う借金…その額1億円!』
久しぶりに会った彼。
あの、憧れていた気持ちがすぐに蘇ってきました。
それと同時に、
なんとも言えない
魂の揺さぶりがあったのです。
会っていなかった数十年の出来事を
赤裸々に語ってくれました。
涙なしでは聞けないほど、衝撃的でした。
1億円という巨額な借金は、
彼の実弟が原因でできてしまった借金。
彼の弟は、とても優しい人でした。
でも、父親の愛情不足と
兄へのコンプレックスが大きく、
その反動で悪い道へと進んでしまったのです。
その仲間に裏切られ、
不祥事の全責任を弟が被ることに…
落とし前として数千万円という額を支払わなければならなくなったのです。
数千万円…
弟がひとりで支払える額ではありません。
彼らの父と母が、
親戚や多くの知人の方々に頭を下げ借金し
(わたしの父も数百万円貸したそうです)
言われるがままに支払ってしまったのです。
なぜなら、父は
息子(弟)を犯罪者にしたくなかったからです。
しかし、それがまずかった…
味を占めた輩たちは、
事あるごとに因縁をつけては
金をせびってきたのです。
それを拒否すれば
嫌がらせや、脅迫を受けることは
一度や二度ではなく…
命の危険さえあったと言います。
気づけば借金は「億」になっていました…
疲弊しきっていたある日
ついに父は倒れ、
寝たきり状態に…
施設で3年間苦しんだ挙げ句、
息をひきとりました。
父の死後、跡取りである彼が
会社と、その借金も
背負うことになってしまったのです。
責任感の強さから、
借金を放棄することはできなかったそうです。
それに伴い、彼の家庭は崩壊
父が亡くなって
1ヶ月後に、
妻は息子を連れて
出て行ってしまいました。
当の弟は、精神を病み
ある島で身を隠すように暮らしています。
(現在は精神疾患が悪化し施設へ入所)
その生活費や入所費も彼が面倒を見ています。
町工場を営みながら
母と二人三脚で借金返済に奮闘していました。
そして…
その日は突然来ました…
唯一の支えだった最愛の母が急死
いつも通り、朝から夕方まで一緒に仕事をし、
母は先に帰宅。
その後、用事を済ませた彼が帰宅すると
母は湯船の中で冷たくなっていたのです…
次々と起こる不幸…
闇の中を彷徨う彼…
憔悴しきった彼を
わたしは必死に支えました。
それと同時に
わたしは新たな『使命』を与えられたと感じました。
『支えながらも理不尽な態度に葛藤』
闇からなかなか抜け出せず
そして、過去への執着もある彼を支えるのは
至難の業です。
事あるごとに理不尽な態度を取られ、
浴びせられる言葉も心ないものばかりでした。
「なんでこんなこと言われなきゃいけないの?」
「わたしが何をしたって言うの?」
そんな思いが常に湧き上がってくる毎日。
「ツインレイってこんなに辛いの?」
「逃げ出したい…」
「統合なんてしなくていい…」
「あぁ、誰かわたしの話を聞いて!」
「話をしたいだけなのに…」
戸惑いと困惑、葛藤
今まで味わったことのない感情
やり場のないこの気持ちをなんとか抑えつつ、
今も彼に翻弄されています。
ツインレイと始まった第三の人生とは…
「ねぇ、運命って信じる?」
ツインレイとの運命の出会いによって、
人生がガラリと変わってしまったわたし。
初めて湧き上がる感情
初めて抱く葛藤
初めて与えられる試練
初めてだらけのことが起きて
どうしていいかわからない
誰かに話したくても
友達や家族にはできない
「ツインレイ」の話
そんな、
わたしと同じ思いを持っている
あなたのために…
初めてだらけのことを
一緒に感じ
一緒に受け止め
一緒に理解する
このブログを通して
あなたもわたしも
一緒に成長していけたら
と思っています。
『新たな使命・運命の導き』
わたしのように、
ツインレイとの出会いによって、
悩みや憤り、不安を抱えているあなた。
そんなやり場のない気持ちを、
わたしに吐き出してください!
言葉にすることで、
気持ちって楽になるんです。
わたしもまだまだ歩みの途中です。
気の利いた言葉やアドバイスは
できないかもしれない。
でも、
あなたの気持ちに寄り添うことはできる。
進むべき道へ一緒に歩むことができる。
そう思っています。
それが、ツインレイと出会って導かれた
わたしの『使命』なんだと…
ツインレイとの出会いは魂の成長のため。
心と魂の成長
そして
自立と経済力
ツインレイとして生まれた
わたしたちは
これらを磨き、会得することも使命です。
ごくごく普通に生きてきたわたしですが、
ツインレイに出会ったことで、
わたしの未来に大きく関わる
運命的な出会いや導きがありました。
その導きに従い
ブログを書く決意をしました。
あなたのために…
そう…
あなたとの出会いも
『運命』
ツインレイとの出会い~現在
今、わたしに起きている変化などを
これから、
このブログで綴っていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!
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