
タケキャブは2か月分です。(飲んじゃった後で写真撮りました。)




2月からずっと胃が痛くて、眠ると咳が出て眠れなくて
ずっと睡眠不足と胸の痛みに悩まされていましたが
ようやく痛みと咳が止まりました
ひと粒飲んだだけで
夜中の咳と痛みが無くなりました 
NTT関東と国立大学で念のため胃カメラをして頂き
両方で「逆流性食道炎とポリープ」を見つけて頂き
ランソラゾールOD錠とタケキャブを処方して頂き
タケキャブ1錠で痛みと咳が治まりました
睡眠の質が良くなり
家事も大変楽しいです
エコーで憩室が見つかり
熱が高かったので抗生物質と整腸剤も頂きました

教訓
セカンドオピニオンは大切です
患者の痛みをとってくださるお医者様を探しましょう 
今回(8月)の麻紀子先生は、同じ胃カメラをして「精神科へ行きなさい!」と言っていました
2月はお薬を処方して下さいませんでした。8月は泣きついてランソラゾールOD錠を処方して頂きました。
『 このぐらいで痛いと言うのは頭がおかしいので、消化器内科では無くて精神科へいきなさい 』
と廊下に聞こえるように大きな声で言うので、廊下で待っている患者さんにも心配されて
看護師さんにも心配されて血圧を測ったらすごく高くなっていました 
五関善成先生が、ランデルを処方して下さって落ち着いていた血圧が
五関先生が測って下さった時より70上がっていました

熱も東邦大学(大橋病院)で大腸カメラと胃カメラをする前は胃腸が痛かったので72℃でしたが、
カメラをして家に帰ると38.1℃でした。自殺しなくても死ぬかと思いました
病院へ行く前よりもお腹が痛くて痛くて苦しかった

5千円のゼリーの詰め合わせを麻紀子先生と五関先生に送りましたが、
五関先生は紳士的でした、麻紀子先生は、静脈注射を3回失敗していまだに痛いし
結局、筋肉注射を看護師さんが痛みなく打ってくださって、でも大腸の検査の時は
麻紀子先生が、看護師さんに「お腹を押さえてぇ~おしてぇ~」と言うので
今まで行った大腸カメラの中で一番痛くて殺されるかと思いました。
笑いながらそれらを行う麻紀子先生は、まるで磯部清志医師と一緒だと思いました。
人間の尊厳や痛みを無視して自分の思い通りのストレス解消治療をして喜ぶ輩
平田さんとおっしゃる看護師さんはとても優しくて、「後で先生にお薬をもらってください
」
とおっしゃっていましたが、麻紀子先生は、「このぐらいで痛いと言うのは頭がおかしい!精神科へ行きなさい!」
とおっしゃっていました。熱もあり血圧も高くてお腹が痛いと言ったら『精神科へ行け!」は
乱暴すぎると薬剤師さんや他の先生方もおっしゃっていました。
いろんな消化器内科の先生が居て、同じ食道と胃を見ても、こんなに違います
東邦大学(大橋病院)の消化器内科では、そういう診断になるのかな?
東邦大学消化器内科の先生方へ、
8月26日のカルテを診て欲しい、
熱が37.2℃で血圧も高いと麻紀子先生も口にしていました。
(夫も確認しています、一緒に行ったから)
それでも精神科に行けと、
8月27日10時頃→胃カメラ
8月30日14時頃→大腸カメラ
を確認して欲しい、
確認したうえで精神科と皆さんおっしゃるなら、
東邦大学はそういう病院と言う事です。
念のため精神科にも行きました、鼻からの胃カメラですぐに「逆流性食道炎とポリープ」と言われて
「 その女医には問題がある 大きな声で廊下に聞こえるように言うことが問題だ!個人情報保護法・・・」と難しいことをおっしゃって
私より精神科に行くべきは、その女医の方だとおっしゃっていました。
医者に尊厳を軽視されても死んではいけません!そんな医者はこちらからお払い箱にして、
自分の身体を親身に癒して下さるお医者様を見つけましょう
って、電車に飛び込もうとした私が言うのも何ですが、男の薬剤師さんに救われました
苦労せずに医者になって勘違いしている者が多いから惑わされないで

8月・9月は4カ所で胃カメラを
でも死なずにすみました