中秋の名月とは、よく言ったものです。

昨晩の夜空は、素晴らしかった。


露天風呂から空を見上げると、

小さくても綺麗に光るお月様と、

グレーの雲。


昨日の雲は、流れるのが早い!!!


厚い雲がお月様を隠したかと思いきや、

数秒後にはまた月光が届く。



す、



素晴らしい(≧▽≦)




そうだ、

B友タナリスにもこの綺麗なお月様を教えてあげよう!と思ったら、

どうやら関東地方は雨が降っていたらしい。

お月様どころでは無いらしかった 笑





残念だ。(´д`lll)




そうそう、

3夜連続で熱く紹介した(つもり)の、

ystkさん新作の「青」

私、好きなんです、これ。


前フリ(といったら怒られるかもしれんけど)から本編部分に突入するときの開放感が

たまらないです 笑

ある種の達成感を味わえます。


是非みなさんも、どうぞ◎






さてさて。



ちょっと前の話ですが。



母が「台湾に行くから、デジカメ貸してちょうだい」と言うので、

貸してあげたんです。


帰国して2ヶ月経ったある日、

突然母が話を切り出しました。

「貸してくれたデジカメやけど・・・」


私、普段デジカメを使う人ではないので、

返してもらってないことを

特に気にもとめてませんでした。


「なに?」


母は、申し訳なさそうに言いました。



「実は、現地の人に、



寄付してきた。」




・・・






え?(@ ̄Д ̄@;)




いやいや、ちょっと待て、母よ。



「寄付する・しない、の前に、

 アダプタとかの問題があるから、

 しばらく使ったらただのゴミになるよ、きっと」



「え?そうなの?

 ま、いいわ。」




・・・いやいや、

良い悪いは置いといて、その前にデジカメ、


私のですからo(TωT )



は、



母よ・・・

http://www.ishindenshin.com/words/10pearsons/hahayo.htm (´□`。)



でもね、

この作品みたく思ってますから。




感謝感謝ですわ、ほんま。

ある、フリーターのお話。




ゆうこさんは、いい歳して定職についていない。

別に、適当に生きてるわけではない。

ただ、今はバイトでもしながら、

人生を一度見つめなおそうと思っていた。



来る日も来る日もバイトに明け暮れた。



そんな生活が、半年続いたある日。

バイト仲間のある男の子が

ゆうこさんをデートに誘った。



その男の子が自分に好意を持っていることに、

ゆうこさんは気がついていた。

ゆうこさんは、その男の子には特別な感情は持っていない。

でも、単純にその男の子と接することは楽しかった。

だから、デートすることにした。




久しぶりに、男の子と2人で会う。

ゆうこさんは、ちょっとだけお洒落をした。

シフォンのミニスカートに、黒いブーツを合わせた。

いつもよりも女の子らしい自分に

嬉しくなった。



男の子とは、映画を観て、

晩御飯を食べて、

軽くドライブをして、

カラオケに行った。



ところが。



ゆうこさんが普段聴く音楽と

男の子のそれが、あまりにも違う。


ちょっと、残念な気持ちになった。



無難な2時間を消化したころ、

男の子がやっとゆうこさんのよく知ってるアーティストの曲を

歌った。



ブルーハーツだ。



ゆうこさんは嬉しくなって、

自分の歌えるブルーハーツの曲を歌う事にした。



いざ歌い始めると、

今度は、その男の子が嬉しそうな顔をした。


1時間延長したけど、

あっという間に終了時刻になった。



途中、どうなるかと思ったけど

最後は楽しかった。

ゆうこさんは、満足だった。



お店を出て車に乗り込んで

家まで送ってもらう途中で、

男の子はゆうこさんに自分の気持ちを伝えた。





ゆうこさんは、断った。





でも、これからは友達として遊んだりしようね、ということになった。




家に着いて、車を降りた。

ゆうこさんはお礼を言って、ドアを閉めた。


久しぶりに、自分が女であることを思い出した。

懐かしい感覚。



ゆうこさんは、その男の子と次回会うまでに、

男の子が好きなアーティストの曲をチェックしておこうと思った。





*************************************************************



10月2日のブログ・・・学園祭

10月3日のブログ・・・涙する女

10月4日のブログ・・・ブルーハーツ


↓↓↓↓

http://www.ishindenshin.com/novel/tps/ao1.html


以上

この3日間のブログは、

事実に基づいた、

限りなく事実に近い、フィクションです 笑



てか、ystkさん。

蛸の絵やのに、青、なん???笑

ある、OLのお話。



私の友達のちえちゃんが、

半年前に別れた彼のことを引きずっていて、

未だに毎晩思い出すらしい。


そして


思い出すたびに、涙が出るらしい。


別れてから、半年も経つというのに、

毎晩涙が出るらしい。


そもそも、別れた理由というのが

曖昧な感じだった。

互いの恋心が冷めたわけじゃ、

ないらしい。


ちえちゃんにその辺りを聞こうとすると、

「私が悪い」としか答えてくれない。



でもちえちゃんは、

その彼に大きな嘘をついたわけじゃ、ない。

浮気をしたわけでもない。

裏切ったわけでもない。


なのにちえちゃんは、

「私が悪い」としか言ってくれない。


ちえちゃんは、

毎晩泣きながら、何かに謝ってるようだ。




ある日。




有名なホテルのディナーバイキングの招待券を2枚貰ったから、

ちえちゃんを誘ってみた。


美味しいものを沢山食べて、

たとえ少しの間でも彼のことを忘れてくれたらいいなと思ったけど、

会話はやっぱりその話になった。



ちえちゃんに聞いてみた。

「まだ好きなんやね。」


するとちえちゃんは、即答した。

「うん。」


「もう半年も会ってないのに?」


「うん。」


「半年も会ってない相手を、好きでいられるなんて。

 なんでなん?」


私の言葉が悪かった。

ちえちゃんは、黙ってしまった。

焦る、私。


「それって、ほんとに好きなんかな。」


また、私の言葉が悪かった。

言いたいことが、そのまま言葉に出来ない。



そのうち、ちえちゃんが泣いてしまった。



「ごめん、ごめん、

 好きでいいから!

 だからね、お願いやから、もっと強くなって。」



ちえちゃんが、私を見て言った。


「好きでもいいの?」


「うん、いいから。」


「ほんと?好きでも、許される?」


「うん、好きでもええよ。」



意外にも、その言葉が彼女を救ったようだ。

彼女は次の日から、泣かなくなった。




なぜだ( ̄Д ̄;;


なぜ、「好きでもいいんだ」と思えたら、

泣かなくなったのだ?






同じ女なのに、

女心が、分からない( ̄_ ̄ i)





女って、難しいヽ(;´Д`)ノ




続く。

ある、高校3年生のお話。


軽音部のりんこちゃんは、

そこそこ仲のいいたっちゃん(同級生の男の子)と

バンドを組んでました。



誰にでも愛想が良くてすぐ打ち解けるりんこちゃんとは対照的に、

たっちゃんは軽音部でも孤立してるような状態でした。



いつもニコニコ笑顔のりんこちゃんと

ちょっと気難しいたっちゃん。



りんこちゃんは、たっちゃんに対して

特別な感情は全くありませんでした。

他のみんなに接するように、

ニコニコ笑顔でたっちゃんと会話をしていました。



たっちゃんは、

いつも笑顔で話しかけてくれるりんこちゃんに対して、

少々好意を抱いてましたが、

そんな微妙な気持ちを誰にも言えないまま

半年が過ぎました。



10月。


学園祭。



りんこちゃんは、

自分のクラスの出し物の用事に追われ、

校内を走り回っていました。



裏庭から正面玄関に抜ける道を通ったときです。

そこに、

普段、自分以外の女子とは全く話すことのないたっちゃんが、

見たことのない女の子と楽しそうにお話をしていました。



なーんだ、

たっちゃんって全然女っ気なさそうやのに、

ちゃんと彼女いるんやんヾ(@^▽^@)ノ



おもわずにやけるりんこちゃん。

たっちゃんに対して満面の笑みを浮かべながら、

何も言わずにその場を通り過ぎました。



しかし。

たっちゃんにしてみたら、

それは最大のピンチなわけです。

相手の女の子との話を早めに切り上げて、

りんこちゃんを探すために

走り出しました。



10分ほど探しまわったとき、

友達を楽しそうに会話をしてるりんこちゃんを

見つけました。


「りんこちゃん!!!」


りんこちゃんは思わず振り向きました。

「あ、たっちゃん。」


するとたっちゃんは、

夢中で喋り始めたのです。

「あのさ、さっきの女はさ、

 中学の同級生で、バンド仲間やねん。

 何にもないから!!

 何にもないからさ!!!」



りんこちゃん、

意味が分かりません。


呆然と立ち尽くすりんこちゃんの顔を見て、

たっちゃんがさらに動揺します。


「え、あ、だからさ、

 さっきの女とは、俺、何もないねんてば!!!」


りんこちゃん、ちょっと考えた。


”あ、

 そういうことか。”


りんこちゃんは、たっちゃんの気持ちに気付きましたが、

りんこちゃんはたっちゃんのことは『ただの友達』としか

思っていません。



りんこちゃんは、腹黒い。


腹黒い女って、こういうときは、こういう態度をとるものです。


「いいよ、いいよ、言い訳しなくても♪

 彼女なんでしょ??

 似合ってたよ~(≧▽≦)(もちろん、満面の笑みで)」



その後、いくらたっちゃんが弁解しても、

りんこちゃんには通じませんでした。





女って、怖い。





続く。







がーーーーーーo(TωT )


記事が。

記事が、消えた!!!


頑張って書いた記事を更新しようと

ボタンを押したら、

記事が消えました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




・・・さて。



気を取り直して。




私の部屋のエアコンが

2週間前から壊れてます。


詳しく言うと、

リモコンがバカになってるらしくて、

操作をエアコン本体でしないといけない状態なわけですよ。


でも。


エアコンって高いところにあるから、

タンスに登らないと手が届かないわけです。


先日

どうしても部屋の暑さに耐えれなくなって、

エアコンを付けることにしました。


タンスに登って、

電源をオン。

振り返って、降りようとしたその時

事件は起こりました。


そう、立ちくらみ!!!!


「うわ、どうしよう」と思った直後に床に落下。

近くにあったベッドの角で、お尻を強打。


年甲斐もなく

私のおしりには、ものすごくグロい青あざが出来てます。


・・・



見る?



こんにちは、

rico.です 笑



ystkさんに電話しなおさなかった罰が当たったんやと思います、

すみませんでした。

許してください。



さーーて。

そんな私に、

中国地方にお住まいのm☆iさんから

バトンがまわってきましたよ 笑


ルールは

1~3 質問に答える。

4 次の人への質問を考える。

5 まわしてくれた人の印象。

6 次にまわすひと5人。



ってことです。



では、スタート!!!




1 これだけは誰にも負けないってこと、ありますか?


ないです 笑




・・・え?

普通はあるもんですか?




2 いつもやってることは、なんですか。


仕事サボりに、スタバでラテ。


あとは

目薬常備。




3 眠れないときは何をしますか?


読みかけの本を読む。

友達に電話。




4 次の人への質問。


・仕事(学業)は、サボらず頑張ってますか。

・ご飯は人並みに食べれますか。

・私(rico.)は可愛いですか。




5 まわしてくれた人の印象。


えー。

いつも笑顔なイメージですが、

大丈夫ですか??




6 次にまわすひと5人


好きにもらってください。

トラックバックさせていただきます。



ほな!

また来週!!!!笑



大阪のビジネス街にある靭(うつぼ)公園のベンチに座って、

時間をつぶしてたら

眠ってしまいました。

そして、夢を見ました。

昔、とても仲のいい男の子が出てきました。



大人って呼ばれる年齢になって、

何事にもすっかりサボリ癖の付いてしまった私と違って、

その人は今も昔も

自分で自分を追い込んで、

しかも、

その状態を楽しんでいるようだった。



私には、それが不思議に思えた。



「なんでそんなに楽しそうなん?」



すると、

その彼は言いました。

「だって、

 こうやって頑張った先にあるモノを手にしたときに、

 最高の気分を味わえることを知ってるからやで」




・・・!!!!




ああ、

そうか。



そうすると、

例えば暑苦しい中嫌な人に頭を下げることも

嫌じゃなくなったり


例えば社会の中で正しいことを出来ない葛藤にかられても

頑張れてしまうわけだ。




いい機会だ。

立ち上がって

私もちょっと、やってみよう。

http://www.ishindenshin.com/words/08shine/tattahitotu.htm





夢が覚めた。


でも、もうきっと大丈夫だ。




*6割フィクションです 笑

  さて、どの部分が実話でしょう◎笑

最近、このrico.ブログの雰囲気が

変わってきましたね。

以前の、正体不明な感じが好きでした。





stillaさんよりお便りが届いたので、

少し反省しております、

以心伝心マネージャー◎rico.です 笑




ま、自覚はあるんですよ。

正体を隠す必要が無くなったもので、

その時期からちょっとずつリアルになったんやろうなあって

思います 笑




昨日、

ある人とメールをしてまして、

その時に、私の真意を試すような文が送られてきまして。


私、


反射的に考えてることと逆の言葉、というか

回りくどい言葉、というか

なんというか、

とにかく素直な言葉を選ぶことなく返事を打って、

返信しました 笑



なんでやろ?

なんで、そんな必要があるんやろ?



大体、私は昨日の昼過ぎから

少々体調が悪かったのだ(´・ω・`)

なのに、結構仕事が忙しく

もういっぱいいっぱいだった。

・・・

だからかな?笑



ま、こんな言い訳をしても

なんにもならないわけで。



それに

送ってしまったメールは、取り返しがつかない。



あーーーーあ( ´(ェ)`)

せつない。

せつないねぇ。笑



http://www.ishindenshin.com/words/11gifts/hiyu-s2aw.htm




・・・



少しは昔のrico.ブログな感じ、

出てましたか?stillaさん 笑


携帯ユーザーの人は

見れないんよね?




残念です( ̄_ ̄ i)




こんにちは。

以心伝心マネージャー◎rico.です。

ええ、今日もプールと露天風呂、行ってきましたとも!!!!




そうそう。



先週の土曜日、

私の愛するB友の①人、しょこちゃんが

関西に来ました!!

はい、拍手ーーーーー(*゜▽゜ノノ゛☆笑





こんな私を、

なんばhatchの、

ガガガさん主催のイベントに連れて行ってくれました!!

(詳細は、

 おそらくBBSマスターのたがやんさんが

 書いてくれるに違いない→ 笑)




冒頭の写真は、

そんな素敵なレイディーの、しょこちゃんです。

はっきり言って、めっさ可愛いです。

だから、ystkさんには紹介出来ません。



で!!!



しょこちゃんとは、いくら時間があっても足りないくらい

積もる話があったので、

銀杏BOYSさんのライブの時には

会場の外で、2人の過去・現在・未来について

熱く語り合っておりまして・・・笑



そ!!!



そのときです!!!!!



ystkさん作の「花鳥風月」を歌う、

これまた素敵な好青年さんが

とことこと目の前に歩いて来たではありませんかっ(((゜д゜;)))



しょこちゃんと私が手をふりながら

出来る限り黄色くした声で

その好青年さんを呼びました。



しょこちゃん&rico.

ごんごーーーーーーーーーーんヾ(@^▽^@)ノヾ(@^▽^@)ノ



するとその好青年は

こちらを振り向いて、

「ビール買ってくるよ」と言いながら

去っていきました 笑



しょこちゃんとわたくし、

「戻ってくるかな?」

「いやー。そのままどっかに行ったんかも」とか言ってたら、



なな

なんと

さすが好青年、

ビール片手に戻ってきてくれました 笑


途中、

タナマンさんも合流してくれて、

奇跡の4ショットで20分ほどお喋りしたんやけど・・・。



ところで、


途中タナマンさんが・・・、

私たちに


「何月生まれ?」


って質問してきたんやけど・・・。



そこから特に話は繋がらなくて・・・、



あの質問は、なんやったんやろう・・・笑







写真は、私と好青年・ごんごんさん 笑

110



またね~ 笑

連日に渡り

「ystkさんの作品紹介」という

本来のこのブログの主旨から脱線する事を

先に謝っときます。


ごめんなさい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



rico.です。


さっきystkさんの日記を読んだら

最後の最後に私のradioooの編集を褒めてくれていて、

ごきげんです 笑


えーっと





今日も、プール行ってきました◎




泳ぎ終わって、露天風呂に入ろうと思って

脱衣所に行ったら、

60歳手前くらいの女性が2人が会話してました。


彼女達も、これからお風呂に入る様子。

衣服を脱ぎ始めるところでした。


すると

1人がこんなことを言いました。

「あ。パンツ忘れた」


するともう1人、

「ええやん、

 今穿いてるやつを穿いて帰れば」


「そうやな。

 どうせ私のやしな」


「そうやで。

 今日涼しかったし、汗もかいてへんやろし」


「どっちにしろ

 3日前からずっと穿いてるしな」


「そうやろ、そうやろ。

 もう1日くらい、どうってことないで」




・・・



だれか教えてください。

どこまでが真実で

何処からが冗談なのかを。

106

先日、ある友人から

こんな画像が送られてきました。


私の住む家の屋根が

しっかりくっきりはっきり写ってます。



・・・お、恐ろしい・・・(((゜д゜;)))



こんばんは。

毎日泳ぎに行く事にしました、

以心伝心マネージャー◎rico.です。



はい。

今月から、家から歩いて5分のところにあるフィットネスの会員に

なりました 笑

昨日も今日も、

少しだけ泳いで(体力がないので)

少しだけ露天風呂に入って(すぐにのぼせるので)

帰ってきました 笑



私の住む住宅街には2つのフィットネスクラブがあって、

1つは私の行ってるところ、

もう1つは歩いて20分ほどの大手クラブ。



若年層・中年層は、みんな大手のクラブに行ってて、

おじいちゃんおばあちゃん連中は

私の行ってるクラブの会員になってるっぽいです 笑



今日プールを終えて露天風呂に浸かってると、

すぐそばの

推定60代の女性(以下Aさん)と

推定30代の女性(以下Bさん)の会話が聞こえてきました。


Bさん

「ちえちゃんとこの女の子って、

 ちえちゃんにも旦那にも似てないと思わへん?」


Aさん

「うん、確かにねえ。

 顔も似てないし、体型も似てないよね」


Bさん

「そうでしょ?

 ちえちゃんも旦那も華奢なのに、

 あの子ってばプロレスラーみたいやもん!!」


Aさん

「確かにプロレスラーみたいやわ」


ププ

プロレスラーΣ(・ω・ノ)ノ!


会話は続きました。


Bさん

「あの子、絶対旦那の子じゃないで」


まじっすか(@ ̄Д ̄@;)


Aさん

「えー?なんでよー」


Bさん

「ちえちゃん、当時色んな人とやっちゃってたんよ」


公共の場で、そんなひわいな・・・( ̄□ ̄;)


Aさん

「ほんまかいな」


Bさん

「そうよ。

 あれは多分、無理矢理旦那の子ってことにして

 結婚したんやわ」


Aさん

「ちえちゃんの性格なら有り得るから怖いよねー」


Bさん

「この話、誰にも言わんといてね」



いやいやいやいや 笑


あー、こわ。

人間って、怖い。




ほな!

またね~。



・・・え?

作品紹介???笑