どうも。いとうです。

出演者紹介その3っていうことで、またまた同じ作品に共演する方をご紹介します。

じゃん。
$I wanna be something new-ほだかさん

かっこいいですねー。

思わず、色々加工してしまいました。
こんな顔に生まれたらきっと違う人生だったんだろうなあ。

それはそうと、画像加工して、ブログに貼付けるときに
一度アメブロに画像登録するんです。

画像タイトル「ほだかくん」

って登録したら、なんどやっても90度写真の向きが変わってしまう。


・・・・試行錯誤。


もしや?

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

って思って
画像タイトル「ほだかさん」

にしたらちゃんと保存されました。


\(゜□゜)/


穂高さん!本番までよろしくお願いします!


伊藤でした。
 
そんな芝居の 

詳細、ごよやくはこちら↓


--------------------------

俳優私塾POLYPHONIC +Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」テネシー・ウィリアムズ短篇集

期間:2013年3月7日(木)~10日(日)
会場:シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
出演:齊藤穂高、高木拓哉、金澤洋之、金子大介、間宮あゆみ、
   竹中友紀子、沖直未、清水那保、塚越健一、伊藤靖浩、
   溝田明代、鷲見昂大、他
脚本:テネシー・ウィリアムス
演出:石丸さち子
料金:2,500円~3,300円
   (前売り3000円、当日3300円、平日マチネ割引2500円)

タイムテーブル:
 3月7日(木)14:00☆/19:00
 3月8日(金)14:00☆/19:00
 3月9日(土)14:00/19:00
 3月10日(日)13:00/18:00(☆平日マチネ割)

ご予約:http://ticket.corich.jp/apply/43060/010/
    rickytickyasu@yahoo.co.jp

http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html

美術:トクマスヒロミ
挿絵:伊藤由華
照明:山口明子
宣伝美術:FRAN
舞台監督:本弘
おはようございます。
伊藤です。

公演に向けて絶賛ダイエット中でございます。

接種カロリーより、消費カロリーが多ければいい!!

っっていう簡単な算数から、食べるものをとりあえず減らしています。

運動が・・・とてもとても苦手なので。

一番スリムだった時期より15キロ太ってしまいまして、
それ以上になって来た実感から、半年以上体重計にのっていません。

まだ怖くて乗れないんですが、結果が目に見えて来てから、乗ってみようと思います。

20キロ痩せたいけれど・・・無理なんだろうなあ。
頑張ります。


とりあえず、Google先生に「ダイエット」について質問。
簡単な運動を見つけたので実践してみようと思います。

目指せ!
脱げる体!


伊藤でした。
 
そんな芝居の 

詳細、ごよやくはこちら↓


--------------------------

俳優私塾POLYPHONIC +Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」テネシー・ウィリアムズ短篇集

期間:2013年3月7日(木)~10日(日)
会場:シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
出演:齊藤穂高、高木拓哉、金澤洋之、金子大介、間宮あゆみ、
   竹中友紀子、沖直未、清水那保、塚越健一、伊藤靖浩、
   溝田明代、鷲見昂大、他
脚本:テネシー・ウィリアムス
演出:石丸さち子
料金:2,500円~3,300円
   (前売り3000円、当日3300円、平日マチネ割引2500円)

タイムテーブル:
 3月7日(木)14:00☆/19:00
 3月8日(金)14:00☆/19:00
 3月9日(土)14:00/19:00
 3月10日(日)13:00/18:00(☆平日マチネ割)

ご予約:http://ticket.corich.jp/apply/43060/010/
    rickytickyasu@yahoo.co.jp

http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html

美術:トクマスヒロミ
挿絵:伊藤由華
照明:山口明子
宣伝美術:FRAN
舞台監督:本弘
こんばんわ。
伊藤です。

3日坊主にならないぞ!ってことで、今日も張り切ってまいります。

ブログです。

僕と同じ作品で共演する沖直未さん。

$I wanna be something new-沖直未さん

この間、一緒にのみにいった時の写真でございます。

子供の頃から何度もテレビや映画で拝見していた、沖さん。
最初お会いした時は、とても緊張しました。
けれどけれど、とても気さくでいい人です。

僕が出演する作品は、僕と沖さんがメインです。
沖さんに身をまかせ、引っ張っていってもらっている今日この頃。
本番までに、すこしでも追いつけるように頑張りたいと思います。

今日の稽古では、演出家に
「そこで上半身裸になって・・・」

って言われました。


はい。ピンチです。ダイエット開始です。
はい。少しだけ泣きそうです。

ダイエットの経過もブログにて書いていこうと思います。

伊藤でした。
 
そんな芝居の 

詳細、ごよやくはこちら↓


--------------------------

俳優私塾POLYPHONIC +Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」テネシー・ウィリアムズ短篇集

期間:2013年3月7日(木)~10日(日)
会場:シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
出演:齊藤穂高、高木拓哉、金澤洋之、金子大介、間宮あゆみ、
   竹中友紀子、沖直未、清水那保、塚越健一、伊藤靖浩、
   溝田明代、鷲見昂大、他
脚本:テネシー・ウィリアムス
演出:石丸さち子
料金:2,500円~3,300円
   (前売り3000円、当日3300円、平日マチネ割引2500円)

タイムテーブル:
 3月7日(木)14:00☆/19:00
 3月8日(金)14:00☆/19:00
 3月9日(土)14:00/19:00
 3月10日(日)13:00/18:00(☆平日マチネ割)

ご予約:http://ticket.corich.jp/apply/43060/010/
    rickytickyasu@yahoo.co.jp

http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html

美術:トクマスヒロミ
挿絵:伊藤由華
照明:山口明子
宣伝美術:FRAN
舞台監督:本弘
おはようございます。
伊藤です。

今日は朝10時~稽古をしてきました。

朝、ものすごく苦手なんですが・・・ガンバって早起き。
起きたままの姿で稽古をしに行きました。
ガンバッたけど、起きたのはギリギリでした。

で、稽古場にいたのが、
同じ演目に出演する。
塚越健一さん。

$I wanna be something new-つかさん

ドアを開けたら、塚越さん。

デンっ!

つかさんとは何度かご一緒しています。
飲んだこともあります。

なんというか、とてもエネルギーに溢れた魅力的な方です。

そのエネルギーっていうのが、なんていうか
例えばこの前一緒だった一色洋平くんのような
真っすぐで澄んだ質のソレではありません。

$I wanna be something new-洋平のそれ

↑洋平のソレ

塚越さんのエネルギーは、なんていうか、
いい意味で淀んでいて、濁っていて、ドロドロしているんですよ。
脂っこいっていうか、、、
「お母さん、朝から天ぷら??きっついよ」
みたいな。
あ、「いい意味で」ですよ。

$I wanna be something new-つかさんのソレ

↑ツカさんのそれ。

そんな塚越健一さんと、稽古をしてきました。
10~12時、僕史上最大の濃い朝稽古でした。
内容がっていうか、飲み込んでみた時の味が。

次にお会いした時はさらにこいいいいんだろうなあ。

楽しみにしてようと思います。

僕が出演する芝居には、あと2人共演者がいるのですが、
それは、また明日にでも。

ちょっと休憩して、夜稽古。
頑張ってきます!

伊藤でした。

詳細、ごよやくはこちら↓


--------------------------

俳優私塾POLYPHONIC +Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」テネシー・ウィリアムズ短篇集

期間:2013年3月7日(木)~10日(日)
会場:シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
出演:齊藤穂高、高木拓哉、金澤洋之、金子大介、間宮あゆみ、
   竹中友紀子、沖直未、清水那保、塚越健一、伊藤靖浩、
   溝田明代、鷲見昂大、他
脚本:テネシー・ウィリアムス
演出:石丸さち子
料金:2,500円~3,300円
   (前売り3000円、当日3300円、平日マチネ割引2500円)

タイムテーブル:
 3月7日(木)14:00☆/19:00
 3月8日(金)14:00☆/19:00
 3月9日(土)14:00/19:00
 3月10日(日)13:00/18:00(☆平日マチネ割)

ご予約:http://ticket.corich.jp/apply/43060/010/
    rickytickyasu@yahoo.co.jp

http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html

美術:トクマスヒロミ
挿絵:伊藤由華
照明:山口明子
宣伝美術:FRAN
舞台監督:本弘

おはようございます。
今起きました。伊藤です。

さてさて、3月に俳優として出演する
テネシー・ウィリアムズ短篇集。

今日から本番に向けて毎日ブログを書いていこうかなと思います。
・・・・・
今日から本番に向けてできるだけ毎日ブログを書いていこうかなと思います。

今日は、
演目のご紹介をさせて下さい。

全部で5作品上演致します。

風変わりなロマンス
バーサよりよろしく
話してくれ雨のように
ロング・グッドバイ
財産没収

の5つです。
僕はこの中の1つに出演しますが、その話は後日させてください。

この5つの短編集が入っている文庫本がこちら。
$I wanna be something new-てねしい

稽古場ではみんながこの本を持っていて、なんだかとても仲良しに見えます。
僕はやる作品のコピーを頂いていて、本はもっていません。
なんだか、寂しいので、買おうか、買わないか悩み中です。

作品紹介をかねまして、アマゾンの本の紹介などを紹介します。

内容紹介
発売日: 2007/1/24
家賃支払いを迫られ、知り合いの農園王から送金があるとうそぶく女。上流気取りとは裏腹に、部屋に転がっていたのは……「しらみとり夫人」。年に似合わぬどぎつい化粧をした少女。人気者だった亡き姉の服も知り合いも継いで幸せだというが……「財産没収」。病院へ行くよう勧められた年増の娼婦が、どこへ放り込まれるかと恐れて助けを求める相手は……「バーサよりよろしく」。過酷な現実と理想の狭間で悩む人間の孤独と哀しみを描く名匠の一幕劇集。解説:一ノ瀬和夫

収録作品:「しらみとり夫人」「風変りなロマンス」「ロング・グッドバイ」「バーサよりよろしく」「財産没収」「話してくれ、雨のように……」「東京のホテルのバーにて」

著者について
1911年ミシシッピ州生まれ。二十世紀最高の劇作家の一人。本名トマス・ラニア・ウィリアムズ三世。父方はかつてテネシー州では名の通った家柄だった。愛称の“テネシー”は、その南部訛りから友人がつけたもの。ミズーリ大学、ワシントン大学、アイオワ大学などで学ぶ。様々な職を経て、44年、作家業に専念する。『欲望という名の電車』(1948)、『熱いトタン屋根の猫』(1955)でピュリッツァー賞を二度受賞、この二作と、『ガラスの動物園』(1945)、『イグアナの夜』(1961)で四度のニューヨーク劇評家協会賞を受賞、『バラの刺青』(1952)でトニー賞を受賞するなど受賞歴多数。彼の作品は自伝的要素が強く、彼に最も影響を与えたとされる姉ローズは、繰り返し描かれる精神を病むヒロインに投影されている。作品の舞台にもよく取り上げたニューオーリンズのフレンチ・クォーターで長年暮らした。三度来日し、三島由紀夫らと親交を持った。1983年没。

なんだか長く書いていた「夢追い人」さんのレビュー

20世紀アメリカを代表する最高の劇作家ウィリアムズの初期から後期までの一幕劇七編を収録した傑作集です。本書の作品群を読むと著者が今でいう社会の負け組、いわば人生の敗残者を徹底して描いている事に気づかされます。この一幕劇の主役を務める人々はそれぞれ理想の姿を夢見て自分を美化し惨めな現実を認めようとしなかったり、自分の思い通りにならない運命を呪って絶望したりもしますが、不思議と何かに慰めを見出し決して人生を投げ出してしまったりはしません。著者は、人間はどんなに絶望的な状況の中でも滑稽なユーモアや微かな希望を見つけて強くなれる生き物なのだと信じ、不幸な境遇に陥った弱者を温かいまなざしで見守っているように思えます。『しらみとり夫人』下宿屋の女主人から家賃支払いを迫られ、南米にあるゴム農園からの送金が遅れていると言い訳する女と同宿の大作家を夢見る男の心のふれあいを温かく描きます。『風変わりなロマンス』指が震えるせいで工場勤めをしくじったイタリア人労働者は下宿屋に住み着いた猫を可愛がり生きがいを見つけます。『ロング・グッドバイ』病気を苦にして自殺した母と自堕落な妹の思い出を噛み締め長年暮らした家から引っ越す青年の寂しさと悲しみを描きます。『バーサよりよろしく』病気で死を覚悟した娼婦が昔の恋人に愛惜の念を込めて唯よろしくと言づけを託します。『財産没収』父母に逃げられ姉を病死で失って独りになった娘が想像の翼を広げて夢を語ります。『話してくれ、雨のように・・・・』失業し自棄になり泥酔した男と惨めな境遇から出て行く架空の人生を夢見る女が互いに労わり合う交情を優しく描きます。『東京のホテルのバーにて』著者後期の作品で三度訪れた日本を舞台に自らをモデルにした様な仕事に行き詰った画家の錯乱と苦悩の末路を哀切に描いています。貴方も悲しいけれど温かい人間ドラマの数々をじっくりと味わって下さいね。

アマゾンのコピペだけでスペースが埋まってしまった。

ええと、とてもかっこいいテネシー本人の写真もご紹介しますね。

ジャン。

$I wanna be something new-てねしい本人

ああ、かっこいいです。

今日は僕の出演する作品は稽古がありません。
散歩でもしながらのんびりと過ごしたいと思います。

明日はもっと自分の言葉でブログを書こうと思います。

でもでも、アマゾンの紹介文みただけでも、
いい作品になりそうな香りがしてきたもので。

伊藤でした。

詳細、ごよやくはこちら↓


--------------------------

俳優私塾POLYPHONIC +Theatre Polyphonic
「テネシーの女たち」テネシー・ウィリアムズ短篇集

期間:2013年3月7日(木)~10日(日)
会場:シアターシャイン(東京都杉並区阿佐谷南1-15-15)
出演:齊藤穂高、高木拓哉、金澤洋之、金子大介、間宮あゆみ、
   竹中友紀子、沖直未、清水那保、塚越健一、伊藤靖浩、
   溝田明代、鷲見昂大、他
脚本:テネシー・ウィリアムス
演出:石丸さち子
料金:2,500円~3,300円
   (前売り3000円、当日3300円、平日マチネ割引2500円)

タイムテーブル:
 3月7日(木)14:00☆/19:00
 3月8日(金)14:00☆/19:00
 3月9日(土)14:00/19:00
 3月10日(日)13:00/18:00(☆平日マチネ割)

ご予約:http://ticket.corich.jp/apply/43060/010/
    rickytickyasu@yahoo.co.jp

http://polyphonic.la.coocan.jp/polypho/top.html

美術:トクマスヒロミ
挿絵:伊藤由華
照明:山口明子
宣伝美術:FRAN
舞台監督:本弘