メルカリ、疲れちゃった~!
ただの愚痴です。嫌な方はスルーして下さいね!メルカリを利用することがあるのですが…。メインはランダムガチャの出品。もうしばらくいいや~!!この1ヶ月くらいで2件も『商品が届きません』と。1件目は送料を安くしようと普通郵便。定形外だったのでポスト投函ではなく窓口で発送。メルカリでの補償はないので、届かないと連絡があった時点で自分で郵便物等事故調査依頼。調査待ちの時に“ピンポーン”と郵便屋さんが我が家へ。『こちらのお荷物ですが再配達受付期間が過ぎたので戻って来ました!』は~???ちゃんと届いているじゃ~ん!!!購入者さん曰く、再配達依頼票がポストに入っていなかったと。郵便屋さんとの行き違いがあったのかもしれないけど購入者さん最寄りの郵便局の証明も付いているし、再発送すると送料もかかるし、購入者さん了承の上キャンセルとなりました。何かあった時、やっぱり追跡が出来ない普通郵便は万が一の時にダメだなと思って…その後はメルカリ便を利用することに。何件かやりとりをして無事に取引も完了が続いていたのですが…。発送して、配達完了になっているのになかなか受取評価をしてくれないものが…。購入者さんに連絡をしてみるとまだ届いてないと。え~???どういうことよ???ネコポスだからポスト投函なんだけど…配達完了になっているのにとりあえずメルカリ事務局に問い合わせ。今回はメルカリ便を利用しているので有難いことに調査は全て事務局でして下さるとのこと。事務局より配送会社に調査依頼をしてくれるのでそれの回答待ち。10日間時間を下さいとのことだったので待ったけど音沙汰なし。事務局へも配送業者からの回答もないとの連絡があり、今回のお取引はメルカリが負担してくれることになりました。私には売上金が振り込まれ、購入者さんには返金されたのことです。メルカリでのお取引は300件以上あるけど、こんなトラブルは初めてでした。立て続けにね。しばらく出品は自粛しようと思います。後味悪くて…。そしてまさかの3件目発生。こちらは、メルカリではなく楽天での購入品。ゆうパケットにて届く予定。我が家のポストは小さいのでポスト投函のものは徒歩3分の実家住所に送る時があるのですがこの商品も実家宛にしてありました。配送履歴を見ると【お届け先にお届け済】となっていたので実家に確認すると『ないよ~!』とのこと。え~!!!またか…。ポストに残っていないか確認してもらったけどないとのこと。とりあえず最寄りの郵便局に問い合わせ。経緯を説明したら…。『○月○日▲時▲分にたしかにポストに入れてますけど???』いやいや、そんなのわかっているのよ…。それでもないから問い合わせているのに…。ちゃんと確認していないんじゃない?みたいに聞こえるような言い方されてちょっとイラっとしちゃった。『そうなっているけど、家族にも確認したしポストにもないから問い合わせているんですけど???』『はぁ~。配達員に確認するので分かり次第連絡します。』わかりますよ!私も仕事をしていてお客さまに確実にお渡ししたものを後になってから“受け取ってない!”と言われたこともあるし。そういう時ってほとんどがお客さま自身で持っているんだよねー。今回も追跡は出来るけど、保障なしのゆうパケット。確実を選ぶなら対面受け取りにするべきなのかもしれないけど、商品が紛失していることも事実なのに疑ってかかるような言い方に苛立ちを覚えてしまいました。そこで文句を言ってもしょうがないので連絡を待つことに。電話を切ってから3分後。郵便局から着信。『あの~もう1度ポストを確認して頂けませんか?もし見つかったら連絡下さい!』しつこくない???確認もせず、そんな安易に問い合わせなんかしないよ???母に念のため再度確認してもらったけどもちろんなし。夕方、着信あり。結果、ご近所さんにも聞いたけど誤配達しているお宅はなかったとのこと。そうでしょうね。実家住所なので昔からのご近所付き合いもある地域。もしも誤配達しているようなら我が家に届けてくれるようなご近所さんなのにそれがないってことはないんでしょうね。配達員さんはポストに入れた記憶はあるけど、我が家に入れたかどうかは記憶が曖昧と言っているとのことでした。近所にも聞いて回って確認した、補償なしの発送方法なのでこれ以上は調べて貰えないと思ったのと…最近のトラブル続きで疲れたのでそれ以上は何も求めずに諦めることにしました。購入品は1500円くらいのものだったので、まだ諦めがつくかな。それにしても電話対応が悪くて後味が悪かったです。電話対応って、相手の顔が見えないからこそちゃんとしなきゃいけないと思うんだけどなー。私も仕事で理不尽なこと言われるような電話対応をすることもあるけど、こちらに非がないことであっても相手の顔が見えないからこそきちんと対応するようにしていたのだけどな~。とまぁ~トラブル続きで疲れちゃった!という愚痴でした。