写真が苦手。

カメラが苦手。


でも昨今仕事のブログには

写真を載せなくてはならないし、

動画の仕事もあるから

どうしても苦手だからといって拒むことは出来ないの。


自意識過剰なんだなー多分。

カメラに笑顔作ると頬がプルプル緊張してきて疲れる。

とにかく作り笑顔が下手。目が笑わない。ん(きいろ)



昨日の仕事でのカメラマンさんは腕がいい方で

1年前の同じ企画の時にはとてもいい写真を撮ってくれた。

まあ、相当枚撮っていただいたのだけれどキャッ☆


昨日も

「相変わらず写真苦手なのでお手数おかけします。

かわいく撮ってねハ-ト

とお願いしたら


「駄目だったら去年の写真をつかいましょうカメラ SP


・・・・って。


それ、冗談だよね?!


そんなにこの1年で劣化しましたか?大泣き王子

そんなにやばい顔ばかりしてましたか?



篠田節子の小説がダイスキなんですが

例えば


直木賞とった「女たちのジハード」を皮切りに


「弥勒」  幸せの価値観を考えさせられます


「贋作師」  女神が出てくる(私の中での)


「ゴサインタン」  神がかりの不思議話だけどさもありなん


「ロズウェルなんかいらない」  爆笑です


「女達のジハード」はアラフォー女性にチョーおススメだよね



短編も秀逸で


夫の遺骨に仏を見つけた話とか


呆けたおばあちゃんと介護ロボットの話とか


とっても悲しくてキレイ

現代社会、現実をえぐるテーマなのに

何故か幻想的なムードが漂うの


新刊が出ればハードカバーでも買って読んでしまうのだけれど


「仮想儀礼」


これはどうだろう・・・・・


失業した男と、男を失業に追い込んだ原因を作った男が

新興宗教を立ち上げる話。

テーマはとっても面白そうでしょ

上下巻の上まで読んだんだけど、、、


なんか、下巻に食指が伸びない

なんでかな

節子本では初めてのこと


おそらく予想通りに物事が進むからなんだよね

いや、予想を超える順調さで、、、、

下巻にはなにか波乱が待ち受けているのだろうか?


ということで、下巻に行く前に違う本に手を出してます


「王妃の離婚」 カタカナの名前ばっかー



土曜の夜、赤坂の日本海○屋で仲間と騒いでいたら

アンタッチャブルの崎ヤマさんとかおぎやはぎの矢作さんとか

ゆってぃーさんとかがワラワラとお帰りになるところに遭遇。

男子ばかり20~30人くらいいらっしゃった模様。


もしかしたら皆お笑いの若手だったのかなー

メンツからすると人力舎の飲み会かな?


アレ?!

まさにその時って、、、

24時間テレビの真最中じゃない?


帰宅してTVをつけると

しゃべくり7の企画でお笑い芸人がいっぱい出てたわ。



つーことは、



呼ばれてない・・・・?ゾゾゾ




別の時間帯に出てたのかなーSuica


別の仕事があったのかもね

別に24時間テレビに出なくてもいいもんね

私はどっちかというと見ない(嫌い)だもんね


金曜の朝マルコの調子が悪くなっちゃって心配。

ちょっと調子がいいと、調子に乗ってスナック菓子とか

バリバリ食うからなー。塩分取りすぎだよ!!


7年前、

調子に乗ると調子が悪くなるという病気になってしまいました。