ワタクシ



後ほどアップするする詐欺

の常習犯になっておりまして…




ジミンちゃん情報貯金
貯まっております ねーあせる



このブログは

ワタクシ個人の妄想記録として
老後の楽しみにしたいので


もう とっくに
皆さんはご存知の情報ですが
ちょんちょに アップしていきますね〜。





今日は 

とりあえず

《三食ご飯》シリーズを
まとめちゃいます!!




そして  

やっぱり
最終章に相応しいのは


イソジン先輩 との
兄妹ケミですよね〜 ほっこり









イソジン先輩とは…



ドラマ《イ・サン》で共演させて頂き

{19080149-8276-4C3A-B764-9E7541DEAF36}



その頃から

ジミンちゃんイジリは
始まっていましたが。。。

{C93CDB5B-7C58-4818-B605-F6D68DBD238F}





その後


イソジンさんが
《花よりおじいさん》に
出演した際の大胆発言が
メディアで取りざたされました。。。



その発言とは



ヨーロッパの旅の途中で



スンジェさんから

「早く結婚しないとな」

と言われた イソジンさん。

{9A5C2648-7039-457E-876B-DE47CF86AFD0}

イルソプさんからも

「今年中に結婚しろ」

と言われ





スンジェさんが

「人柄が良くないとな」

{6F84C088-A87C-48C5-9807-7225C02685B4}


「俺はナム・サンミがいい性格だと思う」

と、一方的にある女優さんを
イソジンさんに薦めたところ




イソジンさんが

「僕が見た中ではジミンが1番良い子です」

と 自分から 
ジミンちゃんの名前を
挙げてくれたんです〜〜

まぁ 大胆なお方 

{A15F233D-FD18-4214-88B7-71FE36979B30}


その発言に対して
スンジェさんも

「ジミンは良い子だね」

と納得。

 


そして

「彼女は恋人がいるのか?」

と イソジンさんに尋ねると

{48224B66-4DBA-4E2C-A12C-93D3ABDEED7E}

「いないそうです」

と答える イソジンさん 





そしたら
スンジェさんが空かさず

「付き合え」 と。
{51AD0C80-0C45-4C9F-A111-39C1D84C3FE6}

これには イソジンさんも
笑って応えるだけ〜





その後も
スンジェさんは

「彼女は良い子だ」

と しみじみ言ってると

{C540BBA7-52E2-4FFC-B884-00E59566CA52}

「良い子ですよね」

とイソジンさんもしみじみ。





そこで
イルソプさんが

「一緒に暮らせばいい」

と 冗談とも本気ともとれる発言 

{CCF0FD0A-6B48-4093-8983-5F0304173D4D}

その後も

やり取りがあり
最後に スンジェさんが
いろいろな意味を含めて

「どうなるか見てるぞ」

と 大御所の言葉で締めました。




それにしても

イソジンさんの
大胆発言には 驚きましたよね〜



まぁ それだけ
気兼ねいらない仲良しの間柄って
ことなんでしょうけど…




それから 数日後に起きた偶然が


2人の関係性を表してましたよ





イソジンさんが
ホテルで朝食を食べていると


プロデューサーが

「ハン・ジミンを知ってる?」

{E0E882BA-BF8D-4299-9AC0-651C02EF3FD8}

「知ってるよね?」

と わざとらしく尋ねてきました。




イソジンさんが

「一緒にドラマで共演したよ」

{94008309-6BBD-41CA-808D-B3B5478B459B}

「僕の妻役だった」

と びっくりしながら答えると






「ベルンにいるそうだよ」

とプロデューサー。

{477E6B6E-E39E-44AD-867E-C8101F758EA1}

「ジミンが?」


「嘘だろ」


と驚きを隠せないイソジンさん。

{B1872898-87CE-4910-9235-52F97CE6629C}

「写真集の撮影で来てるらしい」

と プロデューサーが教えると



ジミンちゃんと合流して
一緒に旅を楽しもう
(おじいさん達の世話をさせよう)
と 考えたイソジンさん


急きょ ジミンちゃんに
Telすることに。




でも 

きっとジミンちゃんは


「俺が行くと言っても来ないだろうからー」
{AE60D345-866D-4444-8653-46D483D0C4E8}

「スンジェさんをだしにしよう」

と 悪だ組むイソジンさん 



スマホ


「ジミン」

{F8F5AF44-FE9E-4350-AF3E-B9DF0F5C8468}


「スンジェさんが お前に会いたがってる」


スマホ


「スンジェさんが会いたがってるよ」

{ECB0E117-91B8-43D0-B398-DD5E85C1915C}


「俺じゃなくてスンジェさんのためだよ」



スマホ


「スンジェさんに伝えるぞ」

{8921F255-C5C9-4DC1-8B47-CD2B8600E5DF}


「スンジェさん  ジミンが駅に来るそうです


スマホ


「ジミンがスンジェさんに会いたいと」

{4D8CE17B-9368-4819-AF0A-C7B0B4D0DD79}

「あとでな」





…… イソジンさんたら

スンジェさんの名前を連呼 






それを聞いていた
プロデューサーが

「彼女はなんて?」

と イソジンさんに聞くと

{142A1C3E-B4C6-4DB7-8E9B-73BB04DB9471}

イソジンさん
「ラッキー」とニマニマ




「来ると?」
と 不安を感じたプロデューサーが
再度聞くと

{5A0A1986-E0CB-405F-B24F-C052533803AB}

「言い張れば出てくる子だ」

とジミンちゃんの性格を
知ってるだけに自信たっぷり。




でも

「俺が呼んでも出てこないよ」

と 自分には自信なし。


{549E91AA-8520-4B29-AD12-C3373DF61FFD}

それでも 嬉しさは隠しきれず
残ってた牛乳を一気飲み 







そして直ぐに
外にいたスンジェさんに報告。


「ベルンにジミンがいます」

{86639704-E72F-4640-A346-E103FFC10DA7}


「ハン・ジミンが?
どうして?」

と驚くスンジェさん。




そして

「会う約束を?」

と イソジンさんに尋ねると

{2520A3DB-2F54-4076-AD55-526676A9F475}

「スンジェさんが会いたがってると」




そこで

プロデューサーが

「スンジェさんを口実にしてました」

と 告げ口すると

{1983B99E-AA2F-406C-BF9E-88CA803C4C47}

「俺が呼んでも来ませんよ」

と イソジンさん。





これが 2人の関係性。。。



日頃から 
ジミンちゃんをイジメてるので
呼び出しにも
素直に応じてもらえないことが
判明しましたね〜

イソジン先輩 




でも

Telのやり取りを見てると
緊張もせず 普通に
会話してるので
よく連絡をしてるんですね〜



と、そんな兄妹のケミが

《三食ご飯》で炸裂してましたが…




本題の 萌え萌えご飯 にいく前に
アップの限度枚数を
超えてしまいましたにやり




本当の
萌え萌えご飯 最終章は
また 後ほど   で ねーあせる