2016,9,12男女双子出産 双子育児中の天使ママ -82ページ目

2016,9,12男女双子出産 双子育児中の天使ママ

2015年1月23日、不妊治療の末授かった待望の第一子、花香を子宮内胎児死亡で死産。
絶望的な日々を過ごし、その後再び妊娠。
2016年9月12日、男女の双子を出産。
双子育児を中心に記録していきます!

いよいよ臨月に突入です。

本当は36w0dで外すはずの点滴も土日とゆう理由で今日36w2dの月曜日に。

帝王切開も37w0dでいいはずなのに、土日とゆう理由で37w2dで。

土日大好きわたしが、こんなに土日を恨めしいと思ったのは初めてです笑

こないだ金曜日の診察で双子で4700gになってました。

ちなみに相撲取りの逸ノ城は5000gで産まれてきたらしく、なぜか家族の中で
《目指せ逸ノ城》 
が合言葉になってます笑

わたし的にはもう十分です。


そうそうそして、この入院生活で散々苦しめられた点滴改めて天敵とのお別れ‼︎

めっちゃ嬉しいです。

まあ、この人のおかけでわたしたちは守られてきたんでしょうが、最後まで好きになれず。。。

1ヶ月半の点滴生活は本当に本当に辛かったです😭

痛い、不自由、邪魔、眠る時も常に気にしながら、なるべく肘を曲げない。
などなど。

はぁー本当に辛かった😣


そして、ここ2日間くらい、特に昨日の夜は頻繁にお腹が張りました。

今日点滴を抜くので、その反動での張り返しがあるらしく、そのままお産に・・・

はよくあるパターンらしく。

昨日助産師さんに

「明日が誕生日になるかもしれませんね。」
とゆわれ、ちょっとドキドキの1日です。

「子宮ももういっぱいいっぱいだし、予定の日まではもたなさそう。」
と助産師さんや、先生にまでゆわれ、今日から1週間はドキドキしながら過ごします。

もういつでも来いって感じです。

こないだ先生に
「手術は怖いですか?」
と聞かれ、
少し返答に困りました。
「怖くない事はないけど、それよりも早く産みたいです」
と答え。

本音は手術よりも、もっとももっとも怖いのは赤ちゃんを失う事。

赤ちゃんを、元気に取り出してくれるなら、どうぜわたしのお腹を切ってくださいって感じです。


だから、手術に対してはそこまでの恐怖感がないのかも。

でも、麻酔科の先生との打ち合わせの時、
わたし「下半身麻酔の後、静脈麻酔で眠らせてくれたりしないんですか⁇」
と聞くと、
先生「眠りたいんですか⁇」
と聞かれ、

前回の死産の事があり、自分が手術中どんな状態になるかわからず不安だと伝えました。
花香の死後、何度か過呼吸にもなり、それも心配していると

すると、
先生「麻酔科のものは常に手術中いるので、もししんどくなったら伝えてください」

とゆわれ、少し安心。

でも、花香の話を少ししただけなのに、涙が止まらず、初対面の麻酔科の先生の前で泣くわたし。

でも、伝えたい事、心配な事は全て伝えないと、と思いました‼︎

経過報告でした👍