本当は36w0dで外すはずの点滴も土日とゆう理由で今日36w2dの月曜日に。
帝王切開も37w0dでいいはずなのに、土日とゆう理由で37w2dで。
土日大好きわたしが、こんなに土日を恨めしいと思ったのは初めてです笑
こないだ金曜日の診察で双子で4700gになってました。
ちなみに相撲取りの逸ノ城は5000gで産まれてきたらしく、なぜか家族の中で
《目指せ逸ノ城》
が合言葉になってます笑
わたし的にはもう十分です。
そうそうそして、この入院生活で散々苦しめられた点滴改めて天敵とのお別れ‼︎
めっちゃ嬉しいです。
まあ、この人のおかけでわたしたちは守られてきたんでしょうが、最後まで好きになれず。。。
1ヶ月半の点滴生活は本当に本当に辛かったです😭
痛い、不自由、邪魔、眠る時も常に気にしながら、なるべく肘を曲げない。
などなど。
はぁー本当に辛かった😣
そして、ここ2日間くらい、特に昨日の夜は頻繁にお腹が張りました。
今日点滴を抜くので、その反動での張り返しがあるらしく、そのままお産に・・・
はよくあるパターンらしく。
昨日助産師さんに
「明日が誕生日になるかもしれませんね。」
とゆわれ、ちょっとドキドキの1日です。
「子宮ももういっぱいいっぱいだし、予定の日まではもたなさそう。」
と助産師さんや、先生にまでゆわれ、今日から1週間はドキドキしながら過ごします。
もういつでも来いって感じです。
こないだ先生に
「手術は怖いですか?」
と聞かれ、
少し返答に困りました。
「怖くない事はないけど、それよりも早く産みたいです」
と答え。
本音は手術よりも、もっとももっとも怖いのは赤ちゃんを失う事。
赤ちゃんを、元気に取り出してくれるなら、どうぜわたしのお腹を切ってくださいって感じです。
だから、手術に対してはそこまでの恐怖感がないのかも。
でも、麻酔科の先生との打ち合わせの時、
わたし「下半身麻酔の後、静脈麻酔で眠らせてくれたりしないんですか⁇」
と聞くと、
先生「眠りたいんですか⁇」
と聞かれ、
前回の死産の事があり、自分が手術中どんな状態になるかわからず不安だと伝えました。
花香の死後、何度か過呼吸にもなり、それも心配していると
すると、
先生「麻酔科のものは常に手術中いるので、もししんどくなったら伝えてください」
とゆわれ、少し安心。
でも、花香の話を少ししただけなのに、涙が止まらず、初対面の麻酔科の先生の前で泣くわたし。
でも、伝えたい事、心配な事は全て伝えないと、と思いました‼︎
経過報告でした👍