今までの検診では特に何も言われた事がなく、何の心配もなく、旦那さんとのんきに会話していた
「足短いかもよ~そしたら、K君似やね」
K君(旦那さんの呼び名)
いつものおじいちゃん院長が診察。
このおじいちゃん院長、最初から苦手だった。ボソボソ喋って何話してるかわからんし、超音波の機械を痛い
ってゆってるのにぐりぐり押し込んでくるし
そのおじいちゃん院長が診察しながら、
「あれ、赤ちゃん小さいなぁ、本当に28週であってるのん⁇」
って、わたし体外受精やから週数、間違うはずないし‼︎ってかあんたがずっと見てきてたやん
なんでわたしに聞くんって心の中で突っ込み
その後も
「これはだいぶ小さいなぁ、小さいからまた来週来て」
えーーーーーーー‼︎
そんな来週こなあかん状態
❓
そんな問題なほど小さいの❓
わたし順調にぶくぶく太っていってたから赤ちゃんも大きくなってるって勝手に思い込んでた。。
そういや、最近お腹あんまり出てきてなかったような・・・
帰りの車の中で急に不安になって、号泣してしまった
旦那さんと赤ちゃんを大きくするためにできること頑張ろって話し合って、フルーツ買いに行ったり、ミロ買いに行ったり。
おまけにその日の検診で逆子だから、逆子体操をするようにとも言われたので、寝る前逆子体操を。。。
これが結構しんどい
かなーり憂鬱な気分で過ごした1日でした。
でも、その時すでに花香は苦しくて苦しくてたまらなかったのかもね。
気付いてあげられなくてごめんね。。。
次の日、花香はお空に帰っていった