過去話を書いてますお願い



去年の3月、自己卵での最後の治療が終わり、精神的にも落ち込み、その同時期に後輩が休職したことにより仕事が忙しくなりました泣き笑い



毎日残業続きで、私はパートなので本来残業はしてはいけないのですが後輩が戻ってくるまでは特例で残業OKでむしろ会社側から「お願いしますお願い」と言われました笑い泣き

その時ちょうど中途の新人さんが2人入社して、その子達にも指導したり自分の仕事に後輩から引き継いだ仕事にてんやわんやでチーン



病院の先生に生理が終わったら予約して下さいねと言われてましたが、病院に行ってませんでした笑い泣き



忙しいという言い訳と、もう卵子提供に舵を切ったので病院でするのはホルモン補充ぐらいかなと思って。

自分のタイミングで行こうとサボっていました笑い泣き

もう治療しないしって投げやりになってた、、



それから採卵後の生理があって以降は生理もなく、忙殺した日々を送ること3ヶ月後(6月のこと)、、なんかおりものが急に出てきたびっくり

今まで薬で誘発してたけど、薬を抜いたからリバウンド現象が起きたみたいです上差し



これは絶対に卵胞が育っている!!って確信したからまた自己卵が諦められない気持ちが出てきた泣き笑い

もしかしたら、もしかするかも!?という思いで、すぐ病院を予約しました!



そしてやっぱり卵胞が育ってましたーグー

しかし、ホルモンの数値が悪くて、、

診察室で旦那に確認してから決めていいですか?ってことで一旦退室し速攻旦那にLINEダッシュ

しかもこの時、15㎝育っていて数値が悪いからあんまり育てない方がいいと言われ採卵は2日後びっくり



 



旦那からやろうと返事がきて、泣きのもう一回採卵に挑戦することに泣くうさぎ


結果を言うと、この時の採卵は空砲でしたー絶望

旦那に先生からは最初から空砲か変性卵の可能性が高いって言われてたから今回しない方が良かったかな。治療費勿体なかったなってぼやいたら


残念な結果になったけど、やらないで後悔するよりやって後悔した方がいい。
お金はあとからでも取り戻せるから。



旦那、カッコいいな真顔ってちょっぴり思いました(笑)


治療費は保険適用に加えて、自然に卵が育っていたので普段よりも掛かりませんでした。
それだけが救いです爆笑


実はこの時、卵子提供の病院を決めて進めてる途中でした!
しかし問題が発生して台湾の病院での初診がずいぶん先になってました赤ちゃんぴえん


時間が勿体無いな〜って思って、先生と旦那と相談して卵子提供を受けるギリギリまで自己卵での治療再開する事にしましたーチュー


不妊治療ってギャンブルによく例えられますが、本当にその通りでやめられない私無気力

またこの続きは書いていきます指差し




次回は、「後輩の後任現る」を書いていきます凝視