(申し訳ありません、工事中です。m(_ _ )m)
いらっしゃいませ~(^_^)/
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今日も沢山のブログの中から、私のブログへお越し頂きましてありがとうございます。
読者さんは、お金持ちになるには、大勢のお客様はいりません。たった一人で十分です 。という話を聴いたことがありますか?
これは、ある高額セミナーの中の講義の中のひとつだったんですが、どういうことかと言うと、ある一人の、もっと稼ぎたいというお客様がいて、その人とは、ずっとつきあっていきたいという人であった場合、信頼関係の厚い付き合いが出来ていけば、ずっと食べていけるというような内容でした。
例えば、気の置けないお客様がいて、百万、一千万、一億、十億と稼がせていくと、自分の収入も上がっていくということです。
もちろん、すべての仕事に当てはまるわけではないかも知れませんが、私も似たような経験をしたことがあります。
営業の仕事をやっていた時、自分の知り合いも全部回ってしまって、見込み客がいない時期がありました。
当然、見込み客のいない営業マンは失業者同然ですから、飛び込みもやりました。
私の場合は、飛び込み電話でアポイントを取るというものでした。
私の場合は、飛び込み電話でアポイントを取るというものでした。
私の仕事は経営者にサービスを提供するものだったので、よく求人誌を購入して、求人をかけている会社に電話したものです。
求人をするということは、成長している事業とか、何か問題を抱えている事業だろうと思ったからです。
時には、経営者の名前や、会社の状況など、セールスのイメージができやすい情報もあったりしたんですよね。
そんな中、とある飲食業の求人に、先代が亡くなって、急に社長になりました。あなたの助けがいります。みたいな記事を見つけました。
はいはい。私が助けに行きますよ~!って、電話したところ、スムーズに会えて、即契約があがりました。
また、その社長は勉強熱心で、青年会議所などにも所属していて、まじめな方だったので、その方の信用で数多く紹介を出してもらい、そこから30契約くらいとれました。
私は、その仕事は今はもうやっていませんが、社長とは未だに、年賀状のやり取りなんかは続けています。
仕事上の人間関係は大事ですね。
ってことで、5番目の思考習慣はビジネス関係です。
トムさんは、次の項目をあげています。
・私は、仕事上の付き合いをより良くするために、何ができるだろうか?
・私は、自分の大事な顧客やクライアントと十分に連絡を取り合っているだろうか?
・どのようにしたら、誰それとの仕事上の関係を築くことができるだろうか?
・どの仕事上の付き合いをより深め、また、どの付き合いからは、距離をおくべきだろうか?
・私の顧客やクライアントは、私の事が好きだろうか?
・私は良い仕事をすると、思われているのだろうか?
などがありますが、仕事となるとプライベートでの人間関係とはかなり変わってきますね。
好き嫌いとか、気が合う合わないとかだけで決められないこともよくあります。
何かとアラを探しては小言を言ってくる嫌な上司や、言うことを聞かない部下、上から目線の年下の取引先など、ムカつきながらも笑顔で仕事をこなさなければならないこともあります。
本当は、みんな楽しく仕事をしたいはずなんですけどね。
その関係を良くするために、相手の良いところを毎日ひとつ見つけて、1ヶ月30個書き出すというワークショップがあります。
効果的な作業だと思いますが、もっと大事なのは
まずそれを自分にやることだと思います。
自分を好きにならないと、他人を理解できません。
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STEP1 朝起きたら、「今日一日の中で、自分の良いところをひとつ見つける。」と宣言する。
STEP2 これかな?って思ったら、メモしておくか、寝る前に思い出して書き出す。
STEP3 30日間続ける。
好きなところ、良いところを見つけるより、もしかしたら、悪いところ、嫌いなところを見つける方が簡単かもしれません。
ですが、すべて表裏一体。その特徴が、自分の良い面かもしれません。
例えば、
「ウソをつくことがある。」というのがあったとします。
それが相手を思ってのことだったら、「思いやりがある」ということだし、また、ウソをつくにも考えなくてはいけませんから、「創造力が豊か」ということかも知れません。
大切なことは、今の自分を認め、自分を好きになることです。
まず、自分の良いところを沢山見つけましょう。
すると、
仕事上の人間関係もきっと良くなりますよ。
すると、
仕事上の人間関係もきっと良くなりますよ。
今日も、最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
では、またお会いしましょう~
バハハ~イヾ( ´ー`)
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追伸2

