皆様…おはようございます☀☀かなり冷え込む中皆さまはどんな生活をお送りでしょうか??

本題へ、、、、、、、

初めての鑑別所の生活は素晴らしく孤独で、伝えきれないほどの暗い自分の世界に入られます。教官やたくさんの人がいて毎日規則正しい生活をして一日一日を過ごしていきます。鑑別所の生活は4週間(約1ヶ月間)収容され、反省して。社会復帰に準備している段階です。毎日、日記を書きながら。生活設計・人生設計・未来予想図など書いて。心理学の先生との面接・裁判所の調査官との面接など沢山あり。
その中で、食事の後に内省という時間が10分間あり。
壁に向かって目をつむり。今まで自分してきたこと。
今回の事件について。自分自身と向き合う時間になっています。そんな僕は毎日日記を書いて。自分の夢などたくさん書いたりして。夢を想像しながらダラダラ毎日を過ごしていただけなので、反省するべき事なんてしていませんでした。言葉だけ達者で行動には移せないタイプな人間だったのですが、この時点で僕の最終の目標など夢などは決まっていました。。
今回は初犯だったため、社会復帰にできました。本来ならば社会復帰の見込みがない人は少年院装置となり
長くて2年など更生施設にいかないとダメなんです。。
僕は大丈夫でした。もちろん心では(あーよかった)(助かった)しか思っていませんよね。。審判には母親も来て在宅になり、安心して家に帰りました。