ラッキーホームのmamaのブログ -34ページ目

ラッキーホームのmamaのブログ

警察に保護された犬の里親探しをおもにしています。
いぬねこのおうち探し みんなラッキー です。
捨てられたりした子が多く里親さんのもとで幸せになってほしいです。

競馬にでてる競走馬って引退したら種馬になったりしてのんびり野原を駆け巡ってると思ってたのです。が現実は馬主さんの考え方もあって殺したほうがお金になるらしいのです。悲しいですが日本で約2万頭くらい屠殺されているのを知りました。屠殺場と屠殺三分前の若い馬をyou tube で見ました
心が痛みます。

屠殺現場はみせられないとのことでしたが、ショックです。
人間の娯楽、金儲けに使われて殺されていく馬がいることを私達は知らなければなりません。
アメリカのPETA の動画ではトレーラーに乗せられて遠く屠殺場に運ばれて、最期は一頭ずつあたまを突かれ倒れていく馬が涙を流しているのがはっきりと見えます。
もう、競馬に行かずに競艇、競輪にいきましょう。
実はまっちやんは太い声で、ハッシー
は宅急便が来るとよく吠えます。うちの住宅地はかなり古く、そこそこの高齢の方も多いです。中に動物嫌いの人もいるのは事実でこれはどうにもからないことです。別に好きになってといっても無理なこと。中に夜8時に寝るというおじいちゃんが近所にいてうるさいのです。まっ、日頃からみんなの言うことに反発して嫌われものの人です。でも8時でも宅急便くるし、犬はほえることもあるしー。と考えた末に家族は虐待と反対するけどアメリカのペットセーフのHSI公認の無駄ぼえ防止首輪をつけることにしました。
3,4日くらからききだして、誉めてあげることが大事です。


住宅地だからしかたないかな。
年寄の町だな。とつくづく感じる。
はやくラッキーホームのシェルターがほしい!ラッキーホームのママです。
また地主さんに聞きにいかないと、あせる

サーカスに動物使うの反対のチラシ配りアクションに参加しましたが、もとサーカスの舞台裏でいた人の告発文がさっちさんのブログで紹介してましたので、みなさんにぜひとも見て頂き
考えてほしいです。
動物は殴られ、蹴られ、突き刺され、
調教師の靴には動物たちの血がついていると。悲しいことです。
動物にも心があります。




サーカスに動物使うことを禁止している国が増えていることも確かです。
それでもあなたは娯楽のためにサーカスにいきますか?