ラッキーホームのmamaのブログ -15ページ目

ラッキーホームのmamaのブログ

警察に保護された犬の里親探しをおもにしています。
いぬねこのおうち探し みんなラッキー です。
捨てられたりした子が多く里親さんのもとで幸せになってほしいです。

白っぽい仔猫、白い仔猫、茶色の子、と
白い仔猫の里親希望の依頼が続けてあります。数人のボランティアさんに聞きましたがどこにもいません。黒ちゃん、キジトラ、フサフサキジちゃん、チヤトラくん
白黒ハチワレえへへねこー黒柴はっぷlouie5グミう~んいないよ。と知り合いから電話で化粧品のお話
う~んニベアクリームでいい私には時間が勿体無いと思いつつ最後に仔猫生まれているよ。と、早よいって!白い子やてー!!
やったやった!かおアップ知り合いの人できいてみるって、Wハート で待った電話は飼い主さんいてまだ親から離したら可哀想やから今はダメだと。泣 いつになるの?わからない!もう、あかんやん!
翌日里親希望の人から保健所にピッタリの子いたので保健所からもらうって。これ
やはりご縁がないとうまくいかないのです
であとの人は正直に話してまってもらうか自分で探してもらうことになりそうです。




アークのオリバーさんが記事の中でウサギが残忍なやり方で毛皮をとるのに殺されています。と書いておられました。
私の頭の中から残忍なやり方、がはなれません。動物愛護やっててこんなの知らないのはちよっとダメだと思い、怖いけど思いきって見ました。アニマルライツセンターの中国の毛皮産業なんて生きたまま!
皮を剥がされています。PETA の人がとられたようです。寝られませんでした。でも真実です。TVなどのメディアは宣伝用にきれいなことや売れるような部分しかだしません。真実はインターネットで調べるべきです。アニマルライツセンターでは誰でも
チラシが貰えます。個人で人間が動物にしている非道なことを周りの人に訴えていくことが出来ます。


毛皮の輸入大国の日本は動物の虐待の加担をしているのではないでしょうか?
オシャレのために毛皮は必要ですか?
とても残酷なものです。フードや襟やブーツや手袋のふちに着いてる毛皮は動物の毛だけではなく皮も着いているのですよ。
毛皮を剥がされたきつねです。
アメブロさん消さないて!



首を切られたウサギーヨーロッパ








バンに<ストップ毛皮>のバッジはいつも着けています。昨日道を尋ねた男性のひとからこれはなに?ときかれました。
毛皮反対の意思表示のバッジで毛皮が動物を生きたまま皮ごと剥がしてつくることを説明するとああそういうことかと納得されました。毛皮がの残酷なことを少し知っておられているようでした。
残念なことにアニマルライツセンターのチラシはうけとられませんでした。

アニマルライツセンターのチラシより。

中国では毛皮を作るために
きつね、うさぎ、たぬきのほか犬も猫も捕まえられぎゅうぎゅうづめにかごに入れられ、いきたまま毛皮ごと皮をはがされています。




毛皮は買わないことです。私たちが毛皮をかわなければたくさんの動物たちが助かります。