まだまだ日本は毛皮多すぎ❗少し寒くなってコート姿の人が多く見うけられます。そして去年よりは少し減った感じですがフサフサの毛皮のついたコートやジャンパーやポンポン、ブーツなどかまだみられます。カッコイイですか?ゴージャスですか?みんな毛皮がどうやってつくられるかしらないのでしょう。毛皮は動物の毛のついた皮です。きつね、たぬき、うさぎ、ミンク、そして犬猫まで中国やカナダでは生きたままつれ下げられて皮をはがされるのです。こんな残酷なもの着たいですか?毛皮製品を売る企業にも問題があります。でも知って下さい。毛皮の残酷な事実を!閲覧注意残酷ですがこれが毛皮の実態です、犬も猫も捕まえられて毛皮にされています。
杉本彩さんからポスターが届く杉本彩さんから動物福祉のポスターが届きました。ー命をお金で買わない ーペットショップにならぶかわいい仔犬子猫は何処からくるのでしょうと優しく問いかけられています。ブリーダーの方全てではないですがその仔犬子猫の親を死ぬまで生ませるブリーダーがいるようです。メス犬などはお手入れどころかゲージも出さず頻繁に子供を生ませ目がみえなくなっても、あごが溶けても、背中が曲がっても繁殖用に使われ続けられ生まなくなったら棄てられたり餓死させられます。ブリーダー崩壊の写真です。国も検査に踏み込むべきです。華やかなペットショップの裏は恐ろしい動物虐待があるのです。杉本彩さんはご自身の動物愛護福祉団体Evaを通してペットショップで犬猫を買わないで、保健所や愛護団体からもらってあげてと叫ばれています。買う人がいなくなればペットショップの生体販売はなくなります。アメリカやヨーロッパではペットショップでは生体販売は虐待になるとありえないのです。フードとグッズと保健所の収容犬の検索が見れるのです。犬猫はブリーダーから予約して親が離すときに買います。日本は遅れている。みなさんペットショップのこと少し考えてみて下さい。
動物の福祉とても残念でとてもかなしい!紀州犬のミリオンくんが、撃たれてなくなるなんて、しかも警官に---.もっとフェンスなどで囲って捕獲するなど用意はできたと思うけど、銃殺はショックで心が痛みます。ただ、咬むという行為は生まれて一ヶ月など早く親と引き離されたいわゆる社会性のない子によくみられるのですか、この子はつながれえさも十分にもらえずストレスからこういうことになったようで何れも人間が悪いのです。可愛そうです。もっと愛情がほしかったのです。で咬む子は捕獲後も殺処分の可能性が高いと思います。が、アメリカなどでは犬をだっこしてよしよしよとあやしている時に注射を即射って殺している保健所の様子をみたことがありますがとても進んでいると思いました。犬に苦痛も恐怖もありません。日本も早くそうなってほしい。ミリオンくんの銃殺は飼い主がわるいのですがとっさのことといえ、行政ももっと考えてほしかった。