はじめまして!


僕は以下の方法を使用して英語からヘブライ語までの6個くらいの言葉を一人で学んだ:


1.村上春樹のノルウェーの森を最初日本語で(日本語勉強するとき)読んでから、それのロシア語、フランス語、アイスランド語、アラビア語などに翻訳された出版書をかって辞書なし読みました。ストリーの内容をよく覚えると他の言葉でそれをよむと辞書がほとんど必要がないです。


2.TEACH YOURSELF BLABLABLA(ヘブライ語、アラビア語など多数の言葉をやさしくてまなべるシリーズ)。ヘブライ語を新聞よめる、話せる(イスラエルに一人で翻訳者なし旅行できる、すめるほど)ことが4ヶ月でできます。


3.対訳てきすとをよめながら勉強方法もあります。


4.ロシア人のアマチュアー言語学者のILYA FRANKの方法も役に立てる。読解したい人に特に役に立つともう。www.franklang.com


5.ターゲットの言葉で映画とかドラマを字幕をターゲットの言葉でつけて見る、または字幕なし見る。映画にでる話をストップしながら同じトーンでくりかえすようにガンバル。これは会話を良くできる方法のひとつ。またはダイアログがいっぱいの修理小説を日本語で内容をよんでよく解ってからターゲットの言語でそれを最初ゆkっくり、だんだんスピードをあがりながら読む。同じページをAUDIOBOOKでもきいたらよいとおもいます。最初は読む時間が5かかるそのページをできれば発音をちゃんとしながら15SECで読むようにしたら、外国の方とはなすときもおなじスピードで会話できます。


6.いる場所(銀行、部屋のなか、病院、会社)で周りのことを自分の言語で解るけどそれをターゲットの言語でもわかるかをちぇっくしましょう。たとえば部屋にいるときベッドはアラビア語でなに?窓口はドイツ語でなんでしたっけなどなど。わからないことばを小さいノートに書いてリストつくってからそれを辞書とかタブレットPCとかIPHONEでしらべる。


部屋をはなさいんで、インターネット、本、ペンや紙だけあれば世界のすべての言語を一人で学ぶことができます。


言語勉強するとき一番大事なのはあなたの考え方です。言語を勉強しないといけないだからではなくて、勉強するのがすきだから学ぶと効率的です。地下鉄をまつとき、ばすで行くとき、寝る前に、トイレに座ってトイレのドアをみるとき、誰かを待つとき、テレビみるとき、カフェーで一人でコーヒー飲むとき僕たちはいっぱい時間をうしないます。そんなときすこしでもすきな言語をまなぶと舞3ヶ月であたらしいことばをはなせる、よめる、たのしめるようになれる。



日本がとてもすきだけど、日本の映画についておなじことをざんねんですが言えません。

何かちがうか、なにがたりないか専門家じゃないですのでわからない。ただ感じてるのが映画には流れが足りないじゃないかな。

金もあるし、歴史もかこういいし。話題だっていっぱいある。もうすこしがんばれば日本語をせかいの言葉にするためにも役に立つかっこういいい映画をつくればいいのに。らぶ


日本のことをバクーで中学校のときわかって、日本語を勉強しはじめた。かたかなとひらがな。タットルのやさしい日本語という本、またはロシア語で出版された日本語の教科書。独学で日本語を勉強することがやさしくないが、知るほど愛に落ちる国だー日本!人は愛する相手をもっとしりたい、いくら難しくても。
いつか日本にいくとしんじながら、ソ連は崩壊し、僕は大学を卒業して日本を訪ねるチャンスを手に入れたのは1998年二月ころでした。ちょうど僕の誕生日のとき、僕が好きな日本の首都東京の新宿の真ん中であのうつくしい二月の夜お誕生日ケーキを食べました。新宿、紀伊国屋、3D映画をいくら楽しんだかをいくらはなしてもことばがたりない。日本から離れた2002年からずっと日本語で小説読んだり、インターネットで新聞みたり、映画とドラマをみたりしますが、やまとのたましいをあじわうには日本にすまないといけないです。いつかすべてをすててすきな日本に引っ越すだとおもいながらしるほどすきになれない国で生活をおくらないといけないだな。