先週のバスケ試合で捻挫してしまったので、今週はいろんなところで治療とリハビリをしていた。
レントゲン撮ってくれるところがそんなに多くない。昔は桜上水の
タニカワスポーツ接骨院で治療してもらったが、人気過ぎて、いつも長く待たされた。また治療費は掛かるところも少しネックになっていた。一回の捻挫で何回も通うと結構お金が掛かってしまう。
その後、友人の紹介で祖師谷大蔵の
うるたつ整骨院で見てもらうようになった。当時開業して間もなく、患者が少なく、ほぼ待たずに治療して貰った。主にアキュスコープで患部に微電流を流しての治療だ。待ち合いスペースにはたくさんの漫画が置いてあって、うるたつに行くと息子がいつも漫画に夢中…ちなみに今はドラゴンボールの35巻まで読みおわってる。
うるたつのアキュスコープ治療はスタッフさんか院長の達人先生にやって貰える。ちなみに治療風景はこんな感じ。
最近バスケ仲間の親に新しいところを紹介してくれた。二子玉川近くの
箕山クリニック。
箕山の場合、レントゲンを撮ってくれるのがやはり安心(自分が見ても分からないのに…笑)。治療は超音波でセルフサービスで行う。
最大の特徴はリハビリを教えてくれる専門スタッフがたくさんいらっしゃるということかな。リハビリスペースは結構広い。また、テーピングの仕方等もスタッフが教えてくれる。
治療風景はこんな感じ。
子供相手とは言え、結構専門性が高い。今の子供達って幸せだな。
自分が昔捻挫すると放置したり、無理してサッカーをしたりしていた。結果、捻挫が癖になり、普通に歩いても足を捻るようになった。捻り過ぎて、捻っても数分経つと痛みが引いて、普通に歩いたり、走ったりできる(たぶん靭帯が切れてて、もう治らないと思う、笑)。