またまたお久しぶりの投稿です![]()
GWは近場の実家に帰ったり、夫と軽くジョギングしたり、レンタルした漫画を読んだりと、ゆったり過ごせて最高のお休み期間でした
週5のデスクワークに戻りたくないよぅ![]()
そして、なかなか書けなかった卵管造影検査の続きのお話です
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()






診察室にて、若手男性医師から検査結果のお話がありました。
ズバリ!!
結果はなんとも言えません。
とのことでした…![]()
え?どゆこと…??
わたし、かなりフリーズ。検査したのにわからないとは…??
考えられる理由は二つあると説明を受けました。
①造影剤の量が少なかったので、卵管まで造影剤が届かず、レントゲンに映らなかった。
②両側とも卵管が閉塞している。
えーっと、、
まず①だった場合、検査ミスというか、造影剤の量を調節することはできなかったのだろうか。
医師いわく、造影剤を入れすぎても、子宮を破裂させてしまうリスクがあるので、1000mlまでにしましたとのこと。そして、お腹を強く押した理由は、レントゲン写真に卵管がなかなか映らなかったので、造影剤が卵管まで届くように押したとのこと。
なるほど、、
そして、確かにレントゲン写真を見てみると、卵管が通っていない、、
ショック…!!![]()
![]()
![]()
そして、もしも②だった場合、両側の卵管が閉塞していると自然妊娠は難しいので、体外受精しか方法はないかもしれないと説明を受けました。
うそでしょーー![]()
![]()
![]()
わたしは一度自然妊娠しているので、そのことを聞いてみたら、流産等で手術している場合は、炎症してしまい、閉塞してしまうことがあるとのこと。
でも、わたしは自然排出だったので、手術はしていないしなぁ…。
結局、検査したのによくわからず、もやもやするし、混乱してしまいました。
終いには、
今後のことについては、ゆっくりと考えてみてください。
もう一度この検査をすることも可能です。
そして、僕は毎回いるわけではないので、○○先生がいる時に相談してもらうといいかもしれません。
と言われ、診察が終了しました。
the 無責任★
特に最後の言葉は、ないなぁと思いました![]()
こっちこそ、まさかおまえさんだとは思わなかったよ?最後まで責任をもってやってもらいたかったです![]()
![]()
![]()
その他にもたくさん、えっ?と思うことがあったのですが、もう一度検査するにしても、やはり専門のクリニックに行って、きちんと検査してもらおうと思いました![]()
まぁでも、これまでのなかなか妊娠しない状況を考えると、原因の一つは卵管にあったのだと特定できたので、ショックもありましたが、勇気を出して受けてみてよかったです
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()






長くなりましたが、検査シリーズは以上です
今後の方針については、いろいろと考えも変わってきたので、また近々ブログにしたいと思います![]()

最後まで読んでいただき、ありがとうございました
