神さまの抱っこ -2ページ目

神さまの抱っこ

まだまだ子供な私の守拙の日々

何を書けばいいんだ?って思ってたのと


ズボラ心からPC開いてなかったです。



とりあえず、元旦以降の事、書いてみます。



2日の昼ごろ、妹が電話してきて、


お雑煮と数の子と私の大好きな素麺業務用サイズを差し入れてくれた。


母からの電話はナシ。


でもね、私にはわかってるの。母の気持ち。


「これでも、愛しとうとよ。りちゃっぺの幸せを願っとうとよ。」って。


電話がないのは、また、私を傷つけると思ってるから。


泣いちゃったよ。


泣いて、泣いて、泣いて、自分が一番自分を責めてる事を実感した。


自分をダメだと思ってるから


母の言葉や態度に反応しちゃうんだね~



落ち着いて考えてみたら、母は私が実家で寛げないのを見て、


自分が責められてる気がしてたのかも?


だから、余計イライラしたり、言わなくていい事まで言ったり・・・


私は実家で寛げない自分を責めてたんだけどね。


反応しあってるわー


似たもの同志です。。。


親子って修行よね。



「家は寛ぐもの」ってのも思い込みぢゃん!


格式高い家だったら、きっといろいろ行事があって寛げないだろうし。


庶民だったわ、私。(笑)



しばらくは、悶々としてたけど


心友 に長々こまごまとセルフカウンセリング?愚痴?メールで


聞いてもらったお陰で徐々に整理できてきました。


心友って、いいなー (和風総本家っぽく)



今年も、学びながら、転びながら、笑いながら、飲みながら


生きてこうっと。




あけましておめでとうございます。


今年もダラダラ書いてみますので、宜しくお願いします。



大晦日ブログから、何度もUPしようと試みましたが


たくさんあり過ぎて、どう表現していいものかわからんとです。


手始めにちょっとだけ、ブログってみます。



大晦日・・・


私にとってはざわざわのモト。


実家をはなれて7年。


家族に会う機会もないので、必ず泊まる事になってます。


でもね、帰ってもね、私の居場所がないので、あんまり帰りたくないと。


だから、夕食に間に合う頃に行って、


新年迎えて、ご馳走食べて、雑煮をもらって帰ります。



去年は、父が墓掃除するからって11時に迎えに来てくれた。


ざわざわを抱えながら、二人で大好きな祖父母のお墓掃除して


「来年も宜しくね。見守ってね。」って気持ちを切り替えた。



なのに、実家で墓に生けた花の写メを母に見せてたら


母の誕生日にプレゼントした花束のダメ出しをされちった。


涙が出そうになったのを、グッと押さえて、平気な振りでソファーで


寛いでる振りしてたら、どんどんお腹痛くなってきたと~


夕食も元気な振りして食べたけど、どんどん痛くなってくると~


結局、痛みは引かず、朝方、父に我が家へ送ってもらった。


1日中寝てたら、痛みはなくなりました。


帰りたかったんやね、私。



母の一挙一動に反応しまくって、腹痛にまでなるとは・・・


ラスボス、強力だなぁ。


今朝から実家です。
父と祖父母のお墓参りに行ってきました。
清々しい気持ちでリビングで寛いでいたら、
母から誕生日プレゼントのダメ出しをされ、
心が小さくなってしまった。

言い返してもいいんだけど、逃げちゃった。

「ちゃう、ちゃう」
と思ってみても無理!
早く明日になって、家に帰りたいや…

年末にラスボスの母が立ちふさがっているようです。

来年こそは、もう少し向き合いたいものです。




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