昨日は、勉強、ブログ書く余裕もない程あせってた。。。
結局気持ちばっかりあせって予定通りに進まなかったよ![]()
しかも、もうずーーっと座りっぱなしだから体中のコリがひどくて・・・
もう無理ぃーと思って2時間くらい休憩でドラマ見た![]()
でもまた勉強始めたら体は痛いけどね![]()
あと、5日です・・・・・帰国まで![]()
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今日は休憩なし![]()
学校の図書館にも行かなきゃいけないし、その道中が休憩時間ということで![]()
今日こそ大幅に進めるぞぉーーー![]()
まっ、あせらず、ね![]()
太った![]()
てか、太るような生活してるから当たり前なんだけどね![]()
10月入ってから、毎日一日のほとんどを勉強して過ごしてて、ただでさえかなりのストレスたまるからダイエットのことはあんまり考えないようにしてたの![]()
もはや、太るの覚悟だったんだけど・・・・![]()
太ってもダイエットすればいい![]()
そこでストレス感じて課題の取り組みに支障がでるくらいなら・・・・と思ってたけど・・・・いや、今でもそう思ってるけど、ちょっと自分に甘すぎたかな![]()
3日のうち2日はビスケット一袋一日で食べてたもん![]()
大脳使うと糖分が必要になるから甘いもの食べたくなるのはしょうがないことだけど・・・たべすだよね![]()
これからはいくらなんでも食べすぎだけは気をつけよう![]()
そして、日本帰ったら本格的にダイエット再開したいと思います![]()
やっぱり日本はヘルシーフードがいっぱいあるからいいよね![]()
スーツが似合う体系にしないと![]()
とりあえず、今は課題が最優先![]()
これから日の出までぶっつづけで頑張ります![]()
①こちらから
読んでください![]()
http://ameblo.jp/richangel/entry-10052637266.html
私が男女差別と戦おうと思ったきっかけ![]()
私の生まれ育った町は、関東の田舎。
そして、私の生まれ育った家は祖父祖母、両親、弟の6人家族。
ごく普通の家庭だった・・・田舎によくあるごく普通の。
でも、私はオーストラリアに留学するまで大嫌いでした。
物心ついた時からずっと嫌いで嫌いで、憎くて、一刻も早く家出たかったのです。
祖父母は昔ながらの考え方をする人でした。
そんな環境で育った父も現代的な考えからはかけ離れてました。
そして、私はそのような考えを押し付けられました。
私には、それが嫌で嫌で、とても受け入れられませんでした。
祖父母は私の母にきつく、きつくあたりました。
祖父母のもつ『嫁』のイメージと離れてたからでしょう。
怒鳴り、時には手を出す祖父。
何もできず、ただ誰にもわからないように泣くだけの私。
悲しくて悲しくて、でも誰にも打ち明けられない気持ちを抱えてました。
そんな環境で育った私。
もちろん、彼らは男尊女卑の考えに疑いさえ持っていなかったです。
ある日、祖父母に夕食を片付けるのを手伝えと言われました。
「女なんだから、それくらいできなくてどうする」と。
毎晩毎晩、手伝わないと、「女なんだから」と。
その頃小学3、4年くらいでした。
テレビっ子だった私はテレビの世界で知ってたのでしょう・・・男女平等という言葉を。
だから反抗しました。
「なんで、女だからやらなきゃいけないの。」
そんな言葉に答えるわけもなく、ただただ、手伝えと。「女だから」
悔しかった。
すごくすごく悔しかった。
男の祖父と父、弟は何もせずただくつろいでいるのに、女だからという理由で自分が手伝いをしなきゃいけないことの、意味がわからなかった。
差別だと思った。
私は「いい子」でした。
親から怒られることもほとんどなく、むしろ誉められることばかりしていました。
先生にもいつも誉められ、学級委員をやったり。
だから余計、「女だから」と、ひどく怒られることにすごくすごく不快感を持ちました。
怒られることがない私、怒られることをしない私にとって、彼らからの怒鳴り声は大きすぎました。
でも、従うしかなかったのです・・・彼らの理不尽な命令に。
反抗するには十分な証拠がありませんでした。
彼らを説得できる手立てを持っていませんでした。
だから私は、
いつか絶対分からせてやる、と心に誓いました。
女は召使じゃない。
男は無条件でえらいわけじゃない。
小学4年生の私の日記に、確かに刻まれてました。
彼らに対する憎悪と、大きな決心。
そして、いくつもの涙の跡。
あの頃からの思い。
分からせてやる。
来週の今日はワタクシ、日本にいます![]()
でも、今の時間はちょうど飛行機に乗ったところかな![]()
もうあと1週間しかないなんて・・・時間が過ぎるのは早いねぇ![]()
毎日ひたすら勉強していると一日がすごく短いし、1日24時間じゃ足りないし、日にちの感覚もおかしくなる![]()
でもでも、とにかく日本にもうすぐ帰れるのは、すっごくす~~~っごく嬉しいです![]()
やっぱり、実家は恋しいなぁ![]()
あとワタクシのことをいつも心配してくれるおばーちゃんも、とっても恋しい![]()
ワタクシの可愛い弟よぉーーー
笑
そして、今回の帰国には一大イベントがあります![]()
『就活』
人生のイベントだね![]()
楽しみなんだぁ~![]()
社会を知る絶好のチャンス![]()
そして社会人になる第一歩![]()
一生懸命就活して一周りも二周りも、いいや、五周りくらいしてオーストラリアに帰ってこようと思います![]()
どぉーーーーーーーーーしても入りたい会社があります![]()
ワタクシその会社を知って初めて自分が社会人として働くことをリアルに想像できました![]()
ワタクシの理想の会社に出会ったのです![]()
ワタクシ、今までの人生、習い事、塾、高校進学、短期留学、留学、大学・・・・と全て自分の意思で決めてきました![]()
でも、ここまで、強く熱くひとつにこだわったことはありませんでした。
もちろん、これからのことを考えたら安易にその会社一本にしぼるのは危険であって、その会社の良さを知るためにもいろんな会社に興味を持っていきたいとは思います![]()
もぉ日本が楽しみでしょうがないっ![]()
でも、とにかく今は課題終わらせなきゃね![]()
楽しい未来のために、頑張ります![]()