今日は台中市郊外へ行きました。

台湾茶教室の王先生とクラスメイト、古琴クラスの先生と生徒の

みんなで白梅の下、茶会が開かれました。

 

陶芸家である王先生のご主人の作品で茶席が設けられました。

 

王先生の茶席は温かみのある感じです。

午前は文山包種、午後は凍頂烏龍茶をいただきました。

 

梅の花びらがはらりと茶碗の中に落ちたりして、趣きがありました。

 

お菓子を担当させていただきました。

茶会でのきれいな写真を載せることができなく残念。(技術不足)

 

きっと準備が大変だっただろうな、学ぶことの多い教室です。