今日も生きてる
失敗した口です。
業界人なら誰でも知っている企業、大手“子”会社、中堅企業……何社も落ちました。
そもそも、説明会参加後に何のご連絡も頂けない企業も何社もありました(レスポンスすらなし……)。
最終で二社落ちました。
片方は誰もが知っている企業。
第一志望でした。
しかし、その最終が5月末まで結果が出なかった。
で、この有様。
縁も運もなかった。
そして何より、自分自身の準備が足りなかった。
後は単純。見事な転落コース。
もう一方の知る人ぞ知る会社(関連会社は国内トップクラス企業で超有名)の最終も落ちた。
受けている企業がゼロになった。
とりあえず、今は二次募集・秋採用に向けて準備中。
だけど、研究も進まない→面接で研究を語れない……という悪循環も容易に想像できる。
高卒就職しておくべきだったと今更ながら思う。
“ソフトウェア開発技術者”を取っていたから、それなりのソルジャーになっていただろう。
ソルジャーにもなれず、プロデューサーにもなれず。
1000万以上の金(授業料+○年間の給料)をふいにした結果がコレ。
“人生はリセットできない”とは本当なんだろうか……?
明日もありますように