彼女とおうちでイチゴパーティーを開いた。器いっぱいに真っ赤なイチゴを盛り付け、チョコレートフォンデュや練乳、サワークリームなど、いろいろなトッピングを用意。どれをつけるか迷いながら「これ美味しいよ」と笑い合う時間がとにかく楽しくて、部屋の空気まで甘く感じられた。彼女は終始ニコニコしていて、その無邪気な笑顔を見ているだけで胸がじんわり温かくなる。美味しいイチゴを頬張りながら、何気ない会話で盛り上がるひとときは、本当にかけがえのない時間だった。カルディのチョコレートフォンデュは固まらないし優秀でした。その後は甘い余韻に包まれたまま、ふたりでゆっくりと寄り添い、愛を確かめ合った。お互い求め合いとても幸せな時間を過ごした。改めて彼女の大切さを実感する夜になった気がする。彼女は僕にとって最高の存在。これからも、
こんな幸せな時間を一緒に重ねていきたいと心から思う。
