おはようございます!

忙しいママの毎日に、ワクワクする時間を

増やしたい!
おうちリトミック教育ナビゲーターの
よしだりかです。

 

 

今日は、これから集中力を育てるために

脳のしくみについて、お伝えしていきます。





育てるべきは右脳から

多くのママが『早期教育』という事を

一回は考えたことがあるのでは

ないでしょうか?


どんな習い事を選びましたか?

どんな事を教えていますか?


みなさんが、

左脳に働きかけるので

成果が出ずにがっかり。

無限の可能性を引き出すためには

右脳を働かせてあげること!

なんです!


東大生の60%が乳幼児期に

音楽系の習い事をしていた!


というのは、このことが理由です。


6歳以降右脳が閉じる


右脳の能力は誰もが持って生まれてくるものですが

年齢と共に自然に左脳が優位になり

右脳の能力が閉じてしまうのです!



しかし、右脳優位の乳幼児期に

きちんと働きかけを行い、

右脳スイッチをいれておいて

あげることで、

天才的な能力を引き出して

あげることができる。


6歳までに集中力を育てるというのは、

この脳のしくみから言われていること

だったんですね。


耳から直接脳に、刺激を与える


胎教が今注目されていますよね!

耳は胎児の頃から発達している

とても重要な器官です。


例えば大人が会話している時、

子どもは違うことをしていた

はずなのに覚えていた!

なんて経験はありませんか?


それだけ子どもの聴覚は凄いので   

生かさない手はありません!


右脳スイッチを入れることで、

柔軟な脳にしていきたいですね!



ここまで色々お伝えしてきましたが

☆集中力が大切なこと

☆6歳までの教育が大切なこと

お分かりいただけましたでしょうか?


次回は、またリトミックのお話に戻って

お伝えしたいと思います。


最後までお読みいただきありがとうございます。

またブログに遊びにきてくれたら嬉しいです♪