歌については半分は自分用メモ 半分は自分のモチベーションの維持で書かせていただきます。
読み手に配慮が足りない事も多いと思いますがご理解ください。
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Concone18(3回目)
一度歌って次曲のはずだったのだが レッスンの始めにきちんと伝えなかったので、
「う~ん、まぁ出来てるだけど欲を言えば」と、2度目も歌った。
ミーラシドミー(低い) ラシドミー(高い) とかで ラシドの音は柔らかく足踏みしない。
ラシドミー(高い)はミーにエネルギーを持ってくる。
Star vicino(2回目)
前回のレッスンで言葉も音もリズムも見ていただいて、完璧のはずが
2番の歌詞を1箇所間違えたのと 息の箇所を間違えて2度目を歌った。
Già il sole dal Gange(1回目)
音と言葉をリズムを見ていただいた。
次回 Concone19 Gia il sole dal Gange
祝レッスン30回記念!!
今の先生になってまだ一年たってないのに レッスン回数は早くも30回になった。
私は月3回1回30分のレッスンを音楽教室に習いに行ってる。
音楽教室にしたのも、音楽の基礎部分を習うのが目的なので充分に目的は達成できている。
歌が難しいと思うのは(楽譜どおり)歌えれば良いってわけじゃないところだろう。
音痴な私が書くと完全に負け惜しみにしか聞こえなくてかなり悲しいのだが
楽譜どおり歌うのなら ミクさんや いろはさんのが間違えないだろう。
たぶん全然真剣に学んでいる人からすればなんだまだそんな事なの?って事なのだが
先日ようやく初級の技術的な壁?を越えそうな目処がたってきた。
そしてそれと共に、なんとなく気楽に続ける事が暫くは出来そうな気がしてきた。
それは声楽を始めて暫くした時にも感じた事だけど、マイナス要素が必ずしもマイナスには働かないって事だ。
歌嫌いで他の歌(POPS 合唱)を歌わずに、前の先生にいきなり声楽の発声法から歌学んだ。これは歌い方の癖をとらなくても良かった。
声楽の声を作るのには時間と練習が必要だという事を理解出来てきたが、声楽的に完成した声がどうなのか(良い声か?)なんて偉い先生ならある程度の予想はつくだろうが、普通は努力した結果なんかやってみないと分からないというのが答えだろう。
そして自分で美声に自信がある人だと思うように完成しないジレンマは大変なものだろう。
その点 わたくしは元々の自分の高い声が嫌いなのだ。
どこぞで 多少変わろうか 変わらなくても問題無し って事に気がついてしまった。
という事で 真剣だけど気楽にレッスン続けようとおもいました。
読み手に配慮が足りない事も多いと思いますがご理解ください。
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Concone18(3回目)
一度歌って次曲のはずだったのだが レッスンの始めにきちんと伝えなかったので、
「う~ん、まぁ出来てるだけど欲を言えば」と、2度目も歌った。
ミーラシドミー(低い) ラシドミー(高い) とかで ラシドの音は柔らかく足踏みしない。
ラシドミー(高い)はミーにエネルギーを持ってくる。
Star vicino(2回目)
前回のレッスンで言葉も音もリズムも見ていただいて、完璧のはずが
2番の歌詞を1箇所間違えたのと 息の箇所を間違えて2度目を歌った。
Già il sole dal Gange(1回目)
音と言葉をリズムを見ていただいた。
次回 Concone19 Gia il sole dal Gange
祝レッスン30回記念!!
今の先生になってまだ一年たってないのに レッスン回数は早くも30回になった。
私は月3回1回30分のレッスンを音楽教室に習いに行ってる。
音楽教室にしたのも、音楽の基礎部分を習うのが目的なので充分に目的は達成できている。
歌が難しいと思うのは(楽譜どおり)歌えれば良いってわけじゃないところだろう。
音痴な私が書くと完全に負け惜しみにしか聞こえなくてかなり悲しいのだが
楽譜どおり歌うのなら ミクさんや いろはさんのが間違えないだろう。
たぶん全然真剣に学んでいる人からすればなんだまだそんな事なの?って事なのだが
先日ようやく初級の技術的な壁?を越えそうな目処がたってきた。
そしてそれと共に、なんとなく気楽に続ける事が暫くは出来そうな気がしてきた。
それは声楽を始めて暫くした時にも感じた事だけど、マイナス要素が必ずしもマイナスには働かないって事だ。
歌嫌いで他の歌(POPS 合唱)を歌わずに、前の先生にいきなり声楽の発声法から歌学んだ。これは歌い方の癖をとらなくても良かった。
声楽の声を作るのには時間と練習が必要だという事を理解出来てきたが、声楽的に完成した声がどうなのか(良い声か?)なんて偉い先生ならある程度の予想はつくだろうが、普通は努力した結果なんかやってみないと分からないというのが答えだろう。
そして自分で美声に自信がある人だと思うように完成しないジレンマは大変なものだろう。
その点 わたくしは元々の自分の高い声が嫌いなのだ。
どこぞで 多少変わろうか 変わらなくても問題無し って事に気がついてしまった。
という事で 真剣だけど気楽にレッスン続けようとおもいました。