ぷつんと切れてすみません。
なぜか、どうしても文字が入力できませんでした。(文字数制限あります?)
続きを書かせていただきます。
それでも、時々私に電話をかけてくる姉妹は、私の他には、私ほど打ち解けられる友人が多分いないので(ご本人がそう語っていましたので)それは寂しいかなと思います。
断絶の発表前に会いに行くのが無理かもと思い、彼女には電話で伝えたのですが、
なかなか受話器を置くことができないようでした。
この姉妹には、昨年の5月ごろ、ひと通り逆証言をしました。
私の立場も伝えてありました。でも結局、組織の偽善を信じられず、マイコンのままでした。残念ですが仕方がありません。
電話で伝えた後で、実際に家まで訪ねて会うことができました。
「真の友はどんなときにも愛し続ける」という聖句と、
断絶者を忌避する組織のルールと、どう調和するのかしらね?
と尋ねましたが、彼女の答えは、「わからない」でした。
今のところ、寂しさはありませんが、爽やかな交友があまりないので、
ストレスは感じます。(それが寂しさ?)
手芸とかお花のアレンジとかひとりで楽しめるし。
ピアノを弾くのもひとり。
ショッピングも一人が好き、というか誰かと一緒じゃ落ち着かないし、楽しめない。
子供の頃も、ひとりで何時間もオルガンを弾いていれば楽しくて、