福岡でのんびり子育てと暮らしのあれこれ

福岡でのんびり子育てと暮らしのあれこれ

福岡で子育てをしながら、日々の暮らしや小さな発見をつづっています。
ごはん作りやお出かけ、家族との何気ない時間など、リアルな日常をお届け。
のんびり読んでいただけたら嬉しいです。

去年の冬、ちょっとした節約&エコを意識して、試しに買ってみた電気毛布が想像以上に活躍してくれて…


気づいたら、暖房ナシで冬を乗り切ってました。笑

それがこちら👇
 

 

 

しかも、今見たら 25%OFFになってた!

こういう家電がセール対象になってると、ちょっとテンション上がりますね🙌


特にありがたかったのが、


✔ 無段階で温度調節できるから細かく調整可能
✔ 頭寒足熱タイプの配線で、足元はしっかりあったかい
✔ 丸洗いOK&ダニ退治モードつきで衛生面も安心

そしてなにより嬉しいのが、電気代の安さ!!


1日中つけっぱなしでも、エアコンに比べたら圧倒的に節電できて、


「今月の電気代ちょっと安いかも」ってなるやつです💡

サイズも130×80cmで、敷きタイプだから寝るときもズレにくくて快適。


私はこれをベッドに敷いて、毛布+布団の合わせ技でぬくぬくしてました🐑

最近Amazon見てたら、ちょっと気になるアイテムに出会っちゃって…。


それが Lilima BEARの熊撃退スプレー なんです🧯🧸

 


登山やキャンプが気持ちいい季節になってきて、秋の山にふらっと行きたくなる今日この頃。

 

でも正直、熊出没注意のニュースを見るたびに「いや、リアルに怖いよ…?」って思っちゃって💦

そんなときにたまたま見つけたのがこれ👇

 

 

 


ヒグマ対応・最大30秒連続噴射・220mlの大容量で、飛距離も4〜7mってかなり本格的。


しかも天然の唐辛子成分(カプサイシン)を使ってるらしくて、安全性にも配慮されてるみたい。

実はこれ、AmazonのスマイルSALEで31%オフになってて…!


通常7,980円 → 5,480円(税込)ってなってたから、思わずカートに入れてしまいました(まだ買ってないけど😂)。

リュックのポケットに入るサイズ感らしく、専用ホルスターが無くても使えるところもポイント高い◎


「使わないで済むのが一番」だけど、万が一に備える安心ってやっぱり大事ですよね…。

「十割そば、どこに売ってるの?」

 

——そば粉100%の香り高さに惚れ込んだら、次は“安定して買えるお店”が知りたくなるもの。

 

この記事では、そば好きさんに向けて、業務スーパーカルディを含む実店舗の傾向から、楽天・Amazon・Qoo10など通販の選び方まで、やさしく&実用目線でまとめました。

 

カルディ(KALDI)
✅ 入手可能性:◎
🔍 ポイント:輸入食材・和麺コーナーに乾麺が並ぶことが多い。限定銘柄の入荷も。

業務スーパー
✅ 入手可能性:◯(店舗差あり)
🔍 ポイント:コスパ重視の乾麺が入ることあり。入荷は不定期なので見かけたら確保が吉。

イオン/西友/イトーヨーカドー等の大型スーパー
✅ 入手可能性:◯
🔍 ポイント:蕎麦コーナーで「十割」「本十割」の棚札をチェック。プライベートブランドも。

成城石井・自然食品店
✅ 入手可能性:◎
🔍 ポイント:原材料や産地にこだわった銘柄が多め。価格はやや高めでも味で選ぶなら◎。

ドン・キホーテ
✅ 入手可能性:△(店舗差大)
🔍 ポイント:食品フロアに乾麺の掘り出し物が入ることあり。セール台も要チェック。

コンビニ(セブン/ファミマ/ローソン)
✅ 入手可能性:△(少なめ)
🔍 ポイント:常設は稀。年末年始や季節限定の麺棚で見かける程度。

 

 

 

 

 十割そばはどこで売ってる?販売店舗を調査

 

 

カルディコーヒーファーム(KALDI)

 

  • 乾麺の十割そばを扱うことが多く、店舗・オンラインともにチェックしやすいのが魅力。
  • 棚は「麺類」または「和食材」周辺。入荷サイクルがあるので、見かけたら予備も確保が安心。
  • 風味重視の銘柄や少量パックなど、試しやすいラインナップが見つかりやすいです。

 

業務スーパー

 

  • 「業務スーパーで十割そば見つけた!」という声は定期的にあるものの、店舗・時期で在庫差が大きいのが実情。
  • 価格重視の乾麺が中心。箱積みコーナーや乾麺棚の“端”も見逃さないで。
  • 不定期入荷のため、気に入ったらまとめて購入が吉。

 

大型スーパー(イオン/西友/イトーヨーカドー など)

 

  • 蕎麦コーナーに1~2銘柄の十割が並ぶことが多いです。棚札に「十割」「本十割」の表記があるかを確認。
  • 年末の“年越しそば”時期は品揃えが増える傾向。季節要因も狙い目。
  • PB(プライベートブランド)の十割が出る場合もあり、コスパ面で要注目。

 

成城石井・自然食品店

 

  • 国産そば粉使用や石臼挽きなど、こだわり銘柄を取りやすいゾーン。風味優先で選ぶならまず覗きたい。
  • 価格はやや高めでも、挽きぐるみ感や香りの立ち方に満足度の高い商品が見つかりやすいです。

 

ドン・キホーテ

 

  • 食品フロアに乾麺のスポット入荷がときどきあります。ワゴン・端棚の特価品もチェック。
  • 銘柄の継続性は薄いので、見つけた時が買い時。

 

コンビニ(セブン/ファミマ/ローソン)

 

  • 常設はレア。年末や季節棚で十割表示の乾麺やカップタイプを見かける程度です。
  • 狙うならスーパー・専門店のほうが安定して見つかります。

 

産直・道の駅・アンテナショップ

 

  • そば処(長野・北海道・福島など)の直売コーナーは、十割の“当たり銘柄”に出会える穴場。
  • 小規模生産のため通販がない商品も。旅のついで買いやギフト用にも◎

 

 通販での取り扱いは?(楽天・Amazon・Yahoo!・Qoo10)

 

  • 乾麺:常温で扱いやすく、150~200g/1袋で300~700円前後が目安。
    まとめ買いで1袋単価が下がるセットも豊富。
  • 生麺・冷蔵:香りと食感が魅力。賞味期限が短めなので到着日と食べる日の計画を。
  • 冷凍:食べたい分だけ茹でられて便利。風味の落ちにくさで人気上昇中。
  • ギフト・ご当地銘柄:戸隠・信州・幌加内など産地名が付くセットは贈答にも好評。

通販はレビュー比較がしやすく、好みの挽き方(挽きぐるみ/更科寄り)や太さで選べます。
 

 

お気に入りが決まっていないなら、まずは2~3銘柄の少量セットで食べ比べ → 気に入ったらまとめ買いが失敗しにくいですよ。

 

 

 

 

 買うときのコツ&おいしく食べるシーン

 

  • 原材料表示を確認:「そば粉(十割)」か、「そば粉、小麦粉(=二八など)」かは必ずチェック。
  • 茹で時間は短め+きっちり冷水締め:十割は切れやすいので湯を対流させすぎない/ザルで優しく扱うのがコツ。
  • 香りを楽しむ食べ方:まずは“もり”で。次に粗挽き系は塩ひとつまみで粉の甘みを感じてみて。
  • 休日のご褒美ランチに:天ぷらや鴨ロースと合わせると満足度アップ。日本酒好きなら山廃や純米との相性も◎
  • ストック管理:乾麺は直射日光・高温多湿を避けて。生麺は到着後すぐに消費計画を。