1974アフタートーク(その1)
2011.12.14~18、新宿紀伊国屋サザンシアターで10公演興行された
大人の麦茶、第18回公演1974(イクナヨ)のアフタートークショーの
佳林様中心のレポです。
本編では、
・元々、タケちゃんに宛書された役なのでしっくりこない
・途中参加なので練習期間が短い
・チョイ役なので印象に残りずらい
といったハンデから、主演のなっきぃ、ちっさーと二人をつなげる
役所のどぅと比べるとまったく見劣りしていた佳林様。
元々トークに課題があると発言していた通り、アフタートークショー
でも残念な結果ではありますが、レポります。
■12/16(金) 15:00開演の回のアフタートーク
宮原将護(以降「将」と表記)さんと佳林様(以降「佳」と表記)二人して
舞台上手から登場。
・将:宮原将護と
・佳:宮本佳林とぉ~
・将、佳:宮々ト~ク
・将:という訳で今日は、ご来場ありがとうございました。
・佳:ありがとうございまぁす
・将:宮本カリンちゃんです。
・佳:ハイッ、宮本佳林です。宜しくお願いしま~すぅ
・将:ハイッ、今回の役は?
・佳:エ、今回は、エー、主演の中島早貴さんのぉ、えーと、古見
りつ子の妹役の路子役をやらせて頂きましたっ
・将:古見路子さんの役をやりました。
・佳:はい、古見路子です。
・将:はい、宮本カリンさんです。
・佳:はい
何回紹介してんねん、って感じで、ガッチガチに緊張している将護さん
と元気はあるが、しどろもどろの佳林様といった残念な宮々コンビ。
つかみはNGだけど、ゲストを呼び入れる。
・なっきぃ(以降、「中」と表記)
・ちっさー(以降、「岡」と表記)
・どぅ(以降、「工」と表記)
・陽葵ちゃん(以降、「陽」と表記)
・並木さん(以降、「並」と表記)
が舞台下手から登場。
並木さん、頭からこけて、陽葵ちゃんが「立て、立つんだ並チョー」の
小芝居付き。
ここで、なきちさに進行を委ねようとする将護さん。
岡:司会だよ?
中:無責任すぎますよー
と突返され、
将:カリンちゃんと僕で司会進行させて頂きます。
佳:はい、お願いしまぁす。
てな感じでトークショースタート。御題は1974の一番好きなシーン
将:聞きたいと思うよね、ねぇ、思うよね、カリンちゃん
佳:はい、思いますぅ。じゃあ、りつ子さん。
中:ドジマちゃんが空家をなんて読むのって聞くシーン
<やりとり省略>
佳:そして、翼さん。
岡:全体的に、お兄ちゃんのことを思い出すシーン
<やりとり省略>
佳:藤子さ~ん
工:岡井さんと南翔太さんがソメイヨシノのシーンでしゃべっている所と、
(りつ子と翼の)八重桜のシ-ン。桜が似合って、二人ともめっちゃ
かっこよかった。
岡:かっこいいとか桜が似合うとか言われたことがない。ありがとう。
かわいがるよ、くどぅ。
※また、差付けられちゃったよ、佳林様。
<やりとり省略>
佳:はいっ(と陽葵ちゃんに振る)
陽:翼とユキオが会う所
<やりとり省略>
佳:はい、じゃあ、三島哲郎さんお願いします。
並:試験会場で座っている時の岡井ちゃんの真顔。
<やりとり省略>
並:司会の方に返します。
将:はいっ、じゃあカリンちゃん宜しくお願いします。
佳:はいっ、、はいっ、心に残っているシーンですけどぉ、
私はぁ、あのぉ、ここでぇ、家族でぇ、話している時にぃ、上をぉ、
翼とぉ、りつ子がぁ、あの、走ってるんですよぉ。
何か、フワーって、
でぇ、何か、それを何かぁ、岡井さんが苦戦しているって言っててぇ
でぇー、走り方が、何か、何か凄いのかなと思ってぇ、何か、思って
たんですけど、何か、実は凄いきってて(?)、凄いキツイなぁって。
※何は、「なん」とお読みください。
岡:ありがとう。本当にキツくて(と実演)。
ありがとうございます。本当、褒めて頂いて。
※ちょっとだけ、差を縮めれたよ、佳林様
<やりとり省略>
将:僕が好きなシーンは、
古見家でりつ子が手紙をお父さんから取って逃げようとする時に
カリンちゃんが「ジャーンプ!」って言って阻止する所。
このままじゃ駄目だという気持ちをどんどん増幅させているような
気がして、より日々ジャンプが高くなってきている気がする。
佳:ジャンプは、日々、足に響いて「ジ~ン(もの凄く感情を込めて)」と。
もう、ジンジンジ~ンと。
※初めて語尾を延ばさずに話した!
将:稽古の時に和泉宗兵さんが指導してたジャンプがかっこう良かったよね
佳:良かったですね。
将:ヒーローはこういう風に飛ぶんだみたいな、、、
もうちょっとカラんでも良いじゃない
佳:エー○%▲#□~
※アドリブ弱いんだから振らないでよ~的にアタフタしてました。
将:稽古場での思い出に行きましょうか、陽葵ちゃん
陽:稽古始まる前のウォーミングアップでのゲームが楽しかった。
佳:名前を手軽に呼べるようにあだ名で呼んでぇ、あのぉ、例えばぁ、
私だったらぁ、カリンちゃんとかじゃなくてカリンって全員呼ぶように
とかぁ、そうゆう風に決めてやってるんですよねっ!
※カリンじゃなくてカリンちゃんさん、or カリン様でしょ!
※語尾延ばしに復帰。あ~あ。
将:池田実さんだったら座長で怖い雰囲気があるのにミノルって若い女の子
達も呼ばなければいけないという。
岡:全然怖いなんて思ってないですけど。あっ、怖いと思ってらっしゃる?
あれ?
将:座長というものは怖いものですよ
工:実さん聞いてますかー、将護さん怖いって言ってますよー!
と、どぅが全部持っていってトークショー終了。
最後の一言を将護さんに振られて、
岡:トークショー初めて。
この舞台を観て、家族を大切にしようと思って帰って頂けたら。
感謝の気持ちを伝える機会があれば、(伝えて欲しい)
後悔しないうちに、いなくなってからでは遅い。
並:良い事言った!
いきなり発した締めの言葉に全員が付いて来れずに不発に終わった
将護さんに向かって、
岡:うちのリーダーにそっくり
将:カリンちゃんが「せーのっ」っていうので、みんなで「ありがとうござい
ました」で。
佳:せーのっ
全員:ありがとうございましたっ!
全編に渡って、ちっさーが、適切なタイミングで突っ込みをいれて話を弾
ませてくれました。
余りのgdgdっぷり宮々コンビは二度と日の目を見ることはありませんでした。
チーン
大人の麦茶、第18回公演1974(イクナヨ)のアフタートークショーの
佳林様中心のレポです。
本編では、
・元々、タケちゃんに宛書された役なのでしっくりこない
・途中参加なので練習期間が短い
・チョイ役なので印象に残りずらい
といったハンデから、主演のなっきぃ、ちっさーと二人をつなげる
役所のどぅと比べるとまったく見劣りしていた佳林様。
元々トークに課題があると発言していた通り、アフタートークショー
でも残念な結果ではありますが、レポります。
■12/16(金) 15:00開演の回のアフタートーク
宮原将護(以降「将」と表記)さんと佳林様(以降「佳」と表記)二人して
舞台上手から登場。
・将:宮原将護と
・佳:宮本佳林とぉ~
・将、佳:宮々ト~ク
・将:という訳で今日は、ご来場ありがとうございました。
・佳:ありがとうございまぁす
・将:宮本カリンちゃんです。
・佳:ハイッ、宮本佳林です。宜しくお願いしま~すぅ
・将:ハイッ、今回の役は?
・佳:エ、今回は、エー、主演の中島早貴さんのぉ、えーと、古見
りつ子の妹役の路子役をやらせて頂きましたっ
・将:古見路子さんの役をやりました。
・佳:はい、古見路子です。
・将:はい、宮本カリンさんです。
・佳:はい
何回紹介してんねん、って感じで、ガッチガチに緊張している将護さん
と元気はあるが、しどろもどろの佳林様といった残念な宮々コンビ。
つかみはNGだけど、ゲストを呼び入れる。
・なっきぃ(以降、「中」と表記)
・ちっさー(以降、「岡」と表記)
・どぅ(以降、「工」と表記)
・陽葵ちゃん(以降、「陽」と表記)
・並木さん(以降、「並」と表記)
が舞台下手から登場。
並木さん、頭からこけて、陽葵ちゃんが「立て、立つんだ並チョー」の
小芝居付き。
ここで、なきちさに進行を委ねようとする将護さん。
岡:司会だよ?
中:無責任すぎますよー
と突返され、
将:カリンちゃんと僕で司会進行させて頂きます。
佳:はい、お願いしまぁす。
てな感じでトークショースタート。御題は1974の一番好きなシーン
将:聞きたいと思うよね、ねぇ、思うよね、カリンちゃん
佳:はい、思いますぅ。じゃあ、りつ子さん。
中:ドジマちゃんが空家をなんて読むのって聞くシーン
<やりとり省略>
佳:そして、翼さん。
岡:全体的に、お兄ちゃんのことを思い出すシーン
<やりとり省略>
佳:藤子さ~ん
工:岡井さんと南翔太さんがソメイヨシノのシーンでしゃべっている所と、
(りつ子と翼の)八重桜のシ-ン。桜が似合って、二人ともめっちゃ
かっこよかった。
岡:かっこいいとか桜が似合うとか言われたことがない。ありがとう。
かわいがるよ、くどぅ。
※また、差付けられちゃったよ、佳林様。
<やりとり省略>
佳:はいっ(と陽葵ちゃんに振る)
陽:翼とユキオが会う所
<やりとり省略>
佳:はい、じゃあ、三島哲郎さんお願いします。
並:試験会場で座っている時の岡井ちゃんの真顔。
<やりとり省略>
並:司会の方に返します。
将:はいっ、じゃあカリンちゃん宜しくお願いします。
佳:はいっ、、はいっ、心に残っているシーンですけどぉ、
私はぁ、あのぉ、ここでぇ、家族でぇ、話している時にぃ、上をぉ、
翼とぉ、りつ子がぁ、あの、走ってるんですよぉ。
何か、フワーって、
でぇ、何か、それを何かぁ、岡井さんが苦戦しているって言っててぇ
でぇー、走り方が、何か、何か凄いのかなと思ってぇ、何か、思って
たんですけど、何か、実は凄いきってて(?)、凄いキツイなぁって。
※何は、「なん」とお読みください。
岡:ありがとう。本当にキツくて(と実演)。
ありがとうございます。本当、褒めて頂いて。
※ちょっとだけ、差を縮めれたよ、佳林様
<やりとり省略>
将:僕が好きなシーンは、
古見家でりつ子が手紙をお父さんから取って逃げようとする時に
カリンちゃんが「ジャーンプ!」って言って阻止する所。
このままじゃ駄目だという気持ちをどんどん増幅させているような
気がして、より日々ジャンプが高くなってきている気がする。
佳:ジャンプは、日々、足に響いて「ジ~ン(もの凄く感情を込めて)」と。
もう、ジンジンジ~ンと。
※初めて語尾を延ばさずに話した!
将:稽古の時に和泉宗兵さんが指導してたジャンプがかっこう良かったよね
佳:良かったですね。
将:ヒーローはこういう風に飛ぶんだみたいな、、、
もうちょっとカラんでも良いじゃない
佳:エー○%▲#□~
※アドリブ弱いんだから振らないでよ~的にアタフタしてました。
将:稽古場での思い出に行きましょうか、陽葵ちゃん
陽:稽古始まる前のウォーミングアップでのゲームが楽しかった。
佳:名前を手軽に呼べるようにあだ名で呼んでぇ、あのぉ、例えばぁ、
私だったらぁ、カリンちゃんとかじゃなくてカリンって全員呼ぶように
とかぁ、そうゆう風に決めてやってるんですよねっ!
※カリンじゃなくてカリンちゃんさん、or カリン様でしょ!
※語尾延ばしに復帰。あ~あ。
将:池田実さんだったら座長で怖い雰囲気があるのにミノルって若い女の子
達も呼ばなければいけないという。
岡:全然怖いなんて思ってないですけど。あっ、怖いと思ってらっしゃる?
あれ?
将:座長というものは怖いものですよ
工:実さん聞いてますかー、将護さん怖いって言ってますよー!
と、どぅが全部持っていってトークショー終了。
最後の一言を将護さんに振られて、
岡:トークショー初めて。
この舞台を観て、家族を大切にしようと思って帰って頂けたら。
感謝の気持ちを伝える機会があれば、(伝えて欲しい)
後悔しないうちに、いなくなってからでは遅い。
並:良い事言った!
いきなり発した締めの言葉に全員が付いて来れずに不発に終わった
将護さんに向かって、
岡:うちのリーダーにそっくり
将:カリンちゃんが「せーのっ」っていうので、みんなで「ありがとうござい
ました」で。
佳:せーのっ
全員:ありがとうございましたっ!
全編に渡って、ちっさーが、適切なタイミングで突っ込みをいれて話を弾
ませてくれました。
余りのgdgdっぷり宮々コンビは二度と日の目を見ることはありませんでした。
チーン
11/12エッグ文化祭(三回目) メモ
□新入り(小田さん)からの諸注意
□エッグちゃん登場
・ステージ左から浜、佳、大、金、茂
・司会は大塚ちゃん。
□新入り紹介
山賀さんと小田さん。
※山賀さんは脂性の肌ブツブツのイメージがあったのですが、全然そんな
ことなくて美肌でした。
小田さんは、幸薄子の印象があったのですが若干和らいでいました。
□新入り掃けて
-佳:最初の曲どーぞー
-大:ちょっと待って、自己紹介があるよ
あ~やっちまったよ~的な表情で額に手を当てて、半分涙目の佳林様
とその時は思いました。
自己紹介:
-佳:黒板の板書をしたら、ひらがなを全て間違っていた宮本佳林です。
その後、一曲歌ってから自己紹介するのが本来の段取りだったことが新入りの
伝令で判明。
いや、違うんだよ~参ったな~言い合いしたくないしぃ的な表情で額に
手を当てて、こいつら駄目だと半分涙目の佳林様
ということだったのでしょうか?
・一曲目:Hello to you(全員)
□MC
・文化祭ということで室内に装飾を施している。最初は入り口だけだったが、
ホワイトボードにも装飾した。
-佳:自分は半分以上失敗している。ツルも5回中1回位しか上手く折れない。
※佳林様って、歌ダンスお勉強以外何も出来ない人なのかしら?
・話の発端は失念しましたが、、
-佳:貰ったよ、こんなの、あはははは~
-金:今日、テンションおかしいよ
-佳:いつもそうです。
と空回りしっぱなしの佳林様。
※このgdgdの空気を何とかしようと必死だったと思われます。
・二曲目:恋をしちゃいました(全員)
間奏部分で佳林様とりつ子がジャンケンを始める。
りつ子勝利でうなだれる佳林様。
-佳:最後の「君が好きです」の所を誰が歌うか決めてなかったので、
ジャンケンした。歌えなくて残念。
※練習殆どしてないのか?
※11/20の紗友希ちゃん、ななみん会でもやってたので、演出でした。
ケチ付けて申し分けない。
-金:カリンは1回目からついていないんじゃない?
-大:テンションが空回りしている感じ
-佳:どうもすいませんでしたっ!(やや居直った感じで)
□MC
・5人で工作してきたものを披露。浜ちゃんが蛇みたな棒状の物、
他の4人がハート。
-佳:(自分のは)何か汚いんだよね。
ピンクのハートの右上に茶色のハートを重ねて、
カリンって書いてある。
-金:カリンのハートって乾燥機で乾かしたんだよね。
-佳:ママに内緒だからっ!、、、いいよ、言えばいいじゃない。
-佳:形が変だったので、乾燥機で乾かしました。
※良く分からない理由。乾燥機って食器乾燥機なのかな?
-金:てんとう虫をデザインしたものを最初くっつけていたけど、持ってくる
時に取れてしまった。
-佳:てんとう虫って小指位の大きさなのに親指位あって変。
-金:美術が苦手なカリンに言われたくない。
で、これらの工作物を合体させてクローバーになることを披露。
・三曲目:ぁまのじゃく(全員)
ソロパートは、佳→大→金→佳
※やっぱ、大塚ちゃん、歌上手いっす。
・四曲目:ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!(全員)
曲紹介で、「皆さん歌ってください」って言われたけど、歌う曲じゃないよね?
昭島モベキマスイベからの移動電車中でMV観ておさらいしてたので振りコピ
しようと意気込んでいたのですが、あまりダンスをしてくれなかったので
若干肩透かし感あり。
□最後の挨拶
・私はやっぱり歌とダンスが好きなんだなぁ的発言。
※つーか、歌とダンスしか出来ないだなーと正直に言った方が良い気がする。
そんな残念な佳林様を全力で応援しますよ!
□所感
・歌は良いのですが、それ以外がgdgd過ぎて呆れてしまいました。
もう、佳林様と紗友希ちゃんを引っこ抜いて解散した方が良いと思ったくらい。
・来週のエッグイベでもう二人位増員して益々gdgdになるんでしょうね、きっと。
※藤井さんと宮崎さんで10ポイント賭けます。
以上です。
□エッグちゃん登場
・ステージ左から浜、佳、大、金、茂
・司会は大塚ちゃん。
□新入り紹介
山賀さんと小田さん。
※山賀さんは脂性の肌ブツブツのイメージがあったのですが、全然そんな
ことなくて美肌でした。
小田さんは、幸薄子の印象があったのですが若干和らいでいました。
□新入り掃けて
-佳:最初の曲どーぞー
-大:ちょっと待って、自己紹介があるよ
あ~やっちまったよ~的な表情で額に手を当てて、半分涙目の佳林様
とその時は思いました。
自己紹介:
-佳:黒板の板書をしたら、ひらがなを全て間違っていた宮本佳林です。
その後、一曲歌ってから自己紹介するのが本来の段取りだったことが新入りの
伝令で判明。
いや、違うんだよ~参ったな~言い合いしたくないしぃ的な表情で額に
手を当てて、こいつら駄目だと半分涙目の佳林様
ということだったのでしょうか?
・一曲目:Hello to you(全員)
□MC
・文化祭ということで室内に装飾を施している。最初は入り口だけだったが、
ホワイトボードにも装飾した。
-佳:自分は半分以上失敗している。ツルも5回中1回位しか上手く折れない。
※佳林様って、歌ダンスお勉強以外何も出来ない人なのかしら?
・話の発端は失念しましたが、、
-佳:貰ったよ、こんなの、あはははは~
-金:今日、テンションおかしいよ
-佳:いつもそうです。
と空回りしっぱなしの佳林様。
※このgdgdの空気を何とかしようと必死だったと思われます。
・二曲目:恋をしちゃいました(全員)
間奏部分で佳林様とりつ子がジャンケンを始める。
りつ子勝利でうなだれる佳林様。
-佳:最後の「君が好きです」の所を誰が歌うか決めてなかったので、
ジャンケンした。歌えなくて残念。
※練習殆どしてないのか?
※11/20の紗友希ちゃん、ななみん会でもやってたので、演出でした。
ケチ付けて申し分けない。
-金:カリンは1回目からついていないんじゃない?
-大:テンションが空回りしている感じ
-佳:どうもすいませんでしたっ!(やや居直った感じで)
□MC
・5人で工作してきたものを披露。浜ちゃんが蛇みたな棒状の物、
他の4人がハート。
-佳:(自分のは)何か汚いんだよね。
ピンクのハートの右上に茶色のハートを重ねて、
カリンって書いてある。
-金:カリンのハートって乾燥機で乾かしたんだよね。
-佳:ママに内緒だからっ!、、、いいよ、言えばいいじゃない。
-佳:形が変だったので、乾燥機で乾かしました。
※良く分からない理由。乾燥機って食器乾燥機なのかな?
-金:てんとう虫をデザインしたものを最初くっつけていたけど、持ってくる
時に取れてしまった。
-佳:てんとう虫って小指位の大きさなのに親指位あって変。
-金:美術が苦手なカリンに言われたくない。
で、これらの工作物を合体させてクローバーになることを披露。
・三曲目:ぁまのじゃく(全員)
ソロパートは、佳→大→金→佳
※やっぱ、大塚ちゃん、歌上手いっす。
・四曲目:ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!(全員)
曲紹介で、「皆さん歌ってください」って言われたけど、歌う曲じゃないよね?
昭島モベキマスイベからの移動電車中でMV観ておさらいしてたので振りコピ
しようと意気込んでいたのですが、あまりダンスをしてくれなかったので
若干肩透かし感あり。
□最後の挨拶
・私はやっぱり歌とダンスが好きなんだなぁ的発言。
※つーか、歌とダンスしか出来ないだなーと正直に言った方が良い気がする。
そんな残念な佳林様を全力で応援しますよ!
□所感
・歌は良いのですが、それ以外がgdgd過ぎて呆れてしまいました。
もう、佳林様と紗友希ちゃんを引っこ抜いて解散した方が良いと思ったくらい。
・来週のエッグイベでもう二人位増員して益々gdgdになるんでしょうね、きっと。
※藤井さんと宮崎さんで10ポイント賭けます。
以上です。
11/10リアルエチュード(二回目)
11/10 リアルエチュードみんなの家に行ってきました~。
・二回目:18:30~ @赤坂BLITZ
古厩智之さん(演出兼司会)、真野ちゃん、春川恭亮さん、
パパイヤ鈴木さん
一回目終了後に真野にいちゃん(丁度、会社休んでいて自宅にいた)に電話して
一回目の公演内容を話したら叱られたとのこと。
□衣装
・一回目:
-赤の柄長袖シャツ
-アースカラーのショートパンツ
・二回目:
-白い長袖シャツに棒紐で胸元リボン結び
-羊毛っぽいグレーのショートパンツ(ポッケにキラキラのチェーンアクセサリー)
-青い靴
-折り返した白い靴下
衣装変えをしたのにビックリしましたが、二回目の清楚っぷりに感激しました。
□「マネティーと渋谷で大喧嘩」(真野ちゃん)
・ソロコンのセトリに追加で好きな曲をマネティーにリクエストした。
・CCレモンホールから渋谷駅に歩いて移動中に、セトリをマネティー
に見せて貰ったらリクエスト曲が入っていなかったので大喧嘩になった
という、何処かで公表済の話。
マネティー出演はNGとのことで、採用されず。
会場の大エーイングに対し、「今度、いっぱいマネティーのこと
話してあげるから」とヲタをなだめる真野ちゃん。
※絶対だからねー! 忘れないからねっ! 真野ちゃん!!
□「一緒の電車に乗りたくて翌日のスケジュールを聞いてくる兄」(真野ちゃん)
・にいちゃんは、旅行が好きで、真野ちゃんにお土産を買ってきてくれる。
何故か、真野ちゃんが気に入らない物は買ってこない。
・家族でディズニーランド旅行に行った。にいちゃんは仕事で行けず。
でも、ディズニーシーには行ってお土産を買ってきてくれた。
・誰と行ったのと聞いても教えてくれない。
・にいちゃんの車から女物の扇子が出てきたので彼女がいるのかも
※おいおい、そこまでバラして良いんかい?
・ディズニーランドに行けなかったことを表面上は何ともない顔をしているが
次は何時行くんだと聞いてくる。
・遠まわしに、真野ちゃんがにいちゃんと一緒に行きたいと言わせるように
仕向けてくる。
・朝一緒の電車に乗りたいにいちゃんは、真野ちゃんの次の日の出発の時間
を頻繁に聞いてくる。
・自分の出発時間より真野ちゃんの出発時間が遅い時は何も言わないが、
早い時は、あ~一緒だねとか言って出発時間を合わせてくる。
・本当に同じ時間の時も何も言わずに、真野ちゃんが家を先に出た後に
家を出て、駅で携帯プレイヤー聴いてる真野ちゃんの肩をポンポン叩いて、
引っ付いてきてウザイ。
これをリアルエチュードしました。
・真野ちゃん:真野ちゃん
・にいちゃん:春川さん
・駅員:パパイヤさん
にいちゃんと一緒に食事を取っていたが、先に家を出る真野ちゃん。
場面変わって、駅員が構内に電車が入ってくる時の声掛けを行うパパイヤさん。
ホームで「twitterしよっと」とiphoneを操作する真野ちゃんに後ろから肩をトントン
するにいちゃん。嫌がる真野ちゃんに構わず引っ付くにいちゃん。
電車に乗り、座席に座り、次のディズニーランド旅行の話を始める。
□「先輩の浮気がばれて痴話喧嘩に居合わせる」(春川さん)
・先輩が彼女を乗り換える時に必ず、ダブっている期間がある。
・先輩は一途で3年位付き合うので、前の彼女との縁が直ぐには切れずに
ダブってしまう。
・新しい彼女が出来たが、例によって、前の彼女と切れずにいる先輩と
春川さんが飲んでいた所に、新しい彼女が合流。
・春川さんが、先輩(だけどタメ口言う関係)に、冗談交じりに「浮気すんなよー」
と言うと、ピーンと来た彼女が、先輩ににじり寄って、痴話喧嘩が始まった。
これをリアルエチュードしました。
・先輩:パパイヤさん
・新しい彼女:真野ちゃん
・春川さん:春川さん
春川さんがなかなか浮気すんなよーと切り出せず、規定の7分を知らせる
キッチンタイマー(佐保先輩かよっ!)のブザーが鳴り慌てだす演者。
やっと、浮気すんなよー発言が出て、彼女(真野ちゃん)が先輩を尋問。
携帯見せてよ!いいから見せてよ!と、どS炸裂で詰め寄る姿に
ゾクゾクしました。by M男。
□「気遣いのし過ぎで歯の高額治療を決断できない妻」(パパイヤさん)
・奥さんもパパイヤさんももの凄く気遣いをする。お互いに気遣い
してるなーというのが分かってしまうが、それでも止められない。
・歯を二本治療している。通常のアマルガム治療だと保険が利くので
1万円で済むが、金属成分溶出しとか、数年で再治療が必要なので、
保険が利かない他の治療をやりたいが、14万円かかる。
・食事後の夫婦団欒の時にその話を切り出してくる奥さん。
・14万円って家賃分だよねと最初は驚くも、奥さんのためになること
をしてあげたいので色々な案を提示するが、こうしろと言っても
納得しないので、自分で決めさせようとするパパイヤさん。
-1万円でアマルガム治療して、残り13万円でバッグ買う
-14万円で治療する代わりにクリスマスプレゼントは我慢する
-14万円で治療するした上でクリスマスプレゼントも贈る
これをリアルエチュードしました。
・パパイヤさん:パパイヤさん
・奥さん:真野ちゃん
※春川さんはお休みで舞台袖で見学。あんまり、乗り出してくると間男に
なっちゃうよ、と古厩さんからの突っ込みあり。
優柔不断な真野ちゃんが新鮮でした。
途中台所に立って話を続けるというシチューエーションに
エプロンを装着する真野ちゃん。
もう可愛い過ぎでした。
□「プロポーズを受ける奥さん」(パパイヤさん)
・奥さんは元々担当メークさんだった。
・セクハラ発言し放題だったが、意識し始めてからは言えなくなった。
・オヤジダンサーズのトラックのあんちゃんに相談したら、
「言わないで後悔するより、言って後悔した方が良い」とアドバイスを受けた。
・意を決して、電話で好きだと告白し、おかまバーに一緒に行くことに
・おかまバーをプロポーズの場に選んだのは、自分が一番リラックス出来る
場所でやるのが良いと聞いたことがあるので。
・何時もは、おかまさん達が席に取り巻いて一緒に騒ぐが、その日は、
来ないように追い払った。
・二人っきりで座るが会話弾まず。
・普段はショーの始まる前のバカ騒ぎが面白いのに、「早くショー始まらないかね」
とか言い出す始末のパパイヤさん。
・パパイヤさんとしては、電話で告白しているし、二人っきりの場に連れ出した
時点でもう結論が出ていると思っているので、もう分かってるだろう的に
のらりくらりと、「で、どうだろうね」とか言って話を進めて、最終的に
お付き合いを申し入れて、「はい」と受諾して貰った。
※実際は、おかまバーでははっきり答えてくれずに、帰りのタクシーの中で返事
を貰ったとのこと
これをリアルエチュードしました。
・パパイヤさん:パパイヤさん
・メークさん:真野ちゃん
・おかまバーのママ:春川さん
最後に「はい」と小声で小さく返事する真野ちゃんが可愛かったです。
プロポーズなんかされたことがないので、ドキドキしたとのこと。
□総括
・普段の真野ちゃん、優柔不断の真野ちゃん、どSの真野ちゃん、
恥ずかしがっている真野ちゃんと色々の表情の真野ちゃんが観れて
楽しかったです。
・パパイヤさんの演技が巧妙で演劇がもの凄く活きており、面白かったです。
・一回目しか観なかった人は残念至極だと思いました。
□全体総括
・真野にいちゃんのファンになりました。
・モベキマスのマは真野ちゃんとマネティーと常日頃思ってますが、
真野にいちゃんにも参加して欲しいと思いました。
以上です。
・二回目:18:30~ @赤坂BLITZ
古厩智之さん(演出兼司会)、真野ちゃん、春川恭亮さん、
パパイヤ鈴木さん
一回目終了後に真野にいちゃん(丁度、会社休んでいて自宅にいた)に電話して
一回目の公演内容を話したら叱られたとのこと。
□衣装
・一回目:
-赤の柄長袖シャツ
-アースカラーのショートパンツ
・二回目:
-白い長袖シャツに棒紐で胸元リボン結び
-羊毛っぽいグレーのショートパンツ(ポッケにキラキラのチェーンアクセサリー)
-青い靴
-折り返した白い靴下
衣装変えをしたのにビックリしましたが、二回目の清楚っぷりに感激しました。
□「マネティーと渋谷で大喧嘩」(真野ちゃん)
・ソロコンのセトリに追加で好きな曲をマネティーにリクエストした。
・CCレモンホールから渋谷駅に歩いて移動中に、セトリをマネティー
に見せて貰ったらリクエスト曲が入っていなかったので大喧嘩になった
という、何処かで公表済の話。
マネティー出演はNGとのことで、採用されず。
会場の大エーイングに対し、「今度、いっぱいマネティーのこと
話してあげるから」とヲタをなだめる真野ちゃん。
※絶対だからねー! 忘れないからねっ! 真野ちゃん!!
□「一緒の電車に乗りたくて翌日のスケジュールを聞いてくる兄」(真野ちゃん)
・にいちゃんは、旅行が好きで、真野ちゃんにお土産を買ってきてくれる。
何故か、真野ちゃんが気に入らない物は買ってこない。
・家族でディズニーランド旅行に行った。にいちゃんは仕事で行けず。
でも、ディズニーシーには行ってお土産を買ってきてくれた。
・誰と行ったのと聞いても教えてくれない。
・にいちゃんの車から女物の扇子が出てきたので彼女がいるのかも
※おいおい、そこまでバラして良いんかい?
・ディズニーランドに行けなかったことを表面上は何ともない顔をしているが
次は何時行くんだと聞いてくる。
・遠まわしに、真野ちゃんがにいちゃんと一緒に行きたいと言わせるように
仕向けてくる。
・朝一緒の電車に乗りたいにいちゃんは、真野ちゃんの次の日の出発の時間
を頻繁に聞いてくる。
・自分の出発時間より真野ちゃんの出発時間が遅い時は何も言わないが、
早い時は、あ~一緒だねとか言って出発時間を合わせてくる。
・本当に同じ時間の時も何も言わずに、真野ちゃんが家を先に出た後に
家を出て、駅で携帯プレイヤー聴いてる真野ちゃんの肩をポンポン叩いて、
引っ付いてきてウザイ。
これをリアルエチュードしました。
・真野ちゃん:真野ちゃん
・にいちゃん:春川さん
・駅員:パパイヤさん
にいちゃんと一緒に食事を取っていたが、先に家を出る真野ちゃん。
場面変わって、駅員が構内に電車が入ってくる時の声掛けを行うパパイヤさん。
ホームで「twitterしよっと」とiphoneを操作する真野ちゃんに後ろから肩をトントン
するにいちゃん。嫌がる真野ちゃんに構わず引っ付くにいちゃん。
電車に乗り、座席に座り、次のディズニーランド旅行の話を始める。
□「先輩の浮気がばれて痴話喧嘩に居合わせる」(春川さん)
・先輩が彼女を乗り換える時に必ず、ダブっている期間がある。
・先輩は一途で3年位付き合うので、前の彼女との縁が直ぐには切れずに
ダブってしまう。
・新しい彼女が出来たが、例によって、前の彼女と切れずにいる先輩と
春川さんが飲んでいた所に、新しい彼女が合流。
・春川さんが、先輩(だけどタメ口言う関係)に、冗談交じりに「浮気すんなよー」
と言うと、ピーンと来た彼女が、先輩ににじり寄って、痴話喧嘩が始まった。
これをリアルエチュードしました。
・先輩:パパイヤさん
・新しい彼女:真野ちゃん
・春川さん:春川さん
春川さんがなかなか浮気すんなよーと切り出せず、規定の7分を知らせる
キッチンタイマー(佐保先輩かよっ!)のブザーが鳴り慌てだす演者。
やっと、浮気すんなよー発言が出て、彼女(真野ちゃん)が先輩を尋問。
携帯見せてよ!いいから見せてよ!と、どS炸裂で詰め寄る姿に
ゾクゾクしました。by M男。
□「気遣いのし過ぎで歯の高額治療を決断できない妻」(パパイヤさん)
・奥さんもパパイヤさんももの凄く気遣いをする。お互いに気遣い
してるなーというのが分かってしまうが、それでも止められない。
・歯を二本治療している。通常のアマルガム治療だと保険が利くので
1万円で済むが、金属成分溶出しとか、数年で再治療が必要なので、
保険が利かない他の治療をやりたいが、14万円かかる。
・食事後の夫婦団欒の時にその話を切り出してくる奥さん。
・14万円って家賃分だよねと最初は驚くも、奥さんのためになること
をしてあげたいので色々な案を提示するが、こうしろと言っても
納得しないので、自分で決めさせようとするパパイヤさん。
-1万円でアマルガム治療して、残り13万円でバッグ買う
-14万円で治療する代わりにクリスマスプレゼントは我慢する
-14万円で治療するした上でクリスマスプレゼントも贈る
これをリアルエチュードしました。
・パパイヤさん:パパイヤさん
・奥さん:真野ちゃん
※春川さんはお休みで舞台袖で見学。あんまり、乗り出してくると間男に
なっちゃうよ、と古厩さんからの突っ込みあり。
優柔不断な真野ちゃんが新鮮でした。
途中台所に立って話を続けるというシチューエーションに
エプロンを装着する真野ちゃん。
もう可愛い過ぎでした。
□「プロポーズを受ける奥さん」(パパイヤさん)
・奥さんは元々担当メークさんだった。
・セクハラ発言し放題だったが、意識し始めてからは言えなくなった。
・オヤジダンサーズのトラックのあんちゃんに相談したら、
「言わないで後悔するより、言って後悔した方が良い」とアドバイスを受けた。
・意を決して、電話で好きだと告白し、おかまバーに一緒に行くことに
・おかまバーをプロポーズの場に選んだのは、自分が一番リラックス出来る
場所でやるのが良いと聞いたことがあるので。
・何時もは、おかまさん達が席に取り巻いて一緒に騒ぐが、その日は、
来ないように追い払った。
・二人っきりで座るが会話弾まず。
・普段はショーの始まる前のバカ騒ぎが面白いのに、「早くショー始まらないかね」
とか言い出す始末のパパイヤさん。
・パパイヤさんとしては、電話で告白しているし、二人っきりの場に連れ出した
時点でもう結論が出ていると思っているので、もう分かってるだろう的に
のらりくらりと、「で、どうだろうね」とか言って話を進めて、最終的に
お付き合いを申し入れて、「はい」と受諾して貰った。
※実際は、おかまバーでははっきり答えてくれずに、帰りのタクシーの中で返事
を貰ったとのこと
これをリアルエチュードしました。
・パパイヤさん:パパイヤさん
・メークさん:真野ちゃん
・おかまバーのママ:春川さん
最後に「はい」と小声で小さく返事する真野ちゃんが可愛かったです。
プロポーズなんかされたことがないので、ドキドキしたとのこと。
□総括
・普段の真野ちゃん、優柔不断の真野ちゃん、どSの真野ちゃん、
恥ずかしがっている真野ちゃんと色々の表情の真野ちゃんが観れて
楽しかったです。
・パパイヤさんの演技が巧妙で演劇がもの凄く活きており、面白かったです。
・一回目しか観なかった人は残念至極だと思いました。
□全体総括
・真野にいちゃんのファンになりました。
・モベキマスのマは真野ちゃんとマネティーと常日頃思ってますが、
真野にいちゃんにも参加して欲しいと思いました。
以上です。