ガジュマルに住むケンムン
お早うございます(^O^)/台風が近くなっていますがお店を開けて
元気な![]()
サッカーショップリベロの店長です![]()
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台風は15時くらいに暴風地域は入りますので後ほど台風速報書きたいと思います![]()
ではではγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ昨日はガジュマルの話で終わりました![]()
そこでそこで奄美大島には昔からガジュマルには妖怪が住んでいると
言われておりますヽ((◎д◎ ))ゝ
その名は・・・・・・泣く子も黙る・・・・・・・「ケンムン」
ケンムンの紹介をします
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ケンムンとは
奄美大島で伝えられている妖怪のような生き物。ケンムンはガジュマルやアコウの老木に住む
子供ほどの身長で、座るとひざが頭を越すほど足が長い。赤ら顔で、顔は猫にも犬にも猿にもカッパにも似ている。頭の上に皿があるともいう。よだれを垂らし、夜はそれが青く光る。全身が赤い毛で覆われ、体は猿に似ている(奄美大島では赤っぽい髪の子を「ケンムンの子」という)。ヤギのようなにおいがある。相撲が好きで、好物は魚の目玉。タコと屁が苦手。ケンムンの火を見たとか、ケンムンの住んでいる木を切ったらキ○タマが腫れたとか、目を突かれた、黒砂糖をダメにされたなど、ケンムン話はたくさんある。ケンムンの「ムン」は「者、物」の意味。「ケ」は「物の怪の怪、化」から妖怪とみる説。「木」として樹木の精霊とする説。ひざを立てるケンムン座りを嫌うのは屈葬を連想させるからともいう![]()
怖い・・・Σ(・ω・;||壁|
怖すぎる![]()
では昔ケンムンが住んでいたガジュマルの樹です![]()
でも信じがたい(=◇=;)
でも奄美大島にはこんなにも山があるので何処かにはいるかも知れません![]()
そう信じている店長ですヾ(@^▽^@)ノ
ド・ド・ド根性ガジュマル
コンニチハ~~~
台風が嫌いなサッカーショップリベロの店長です![]()
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台風が嫌いな理由は前の日記読んで下さい・°・(ノД`)・°・
では
では
先ほど凄く驚いた店長です∑(゚Д゚)
なぜ
なぜ
こんな所にガジュマルの樹が・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
皆さんがよく知っているガジュマルの樹はこんな樹だと思います![]()
そう~そう~![]()
この樹何の樹気になる気になる・・・・・・・・
がこの樹です![]()
(今はハワイの樹になっていますが以前はこの樹がモデルでした
奄美大島沖永良部の小学校の校庭にある樹です)
こんな大きな樹がこんな看板の間から生えてきましたΣ(・ω・ノ)ノ!
凄い
まさしくド根性ガジュマル![]()
驚く店長でしたΣ(=°ω°=;ノ)ノ





