雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー) -4ページ目

雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

「花の咲かない寒い日は 横へ下へと根を伸ばし 
 やがて大樹の木となって 満開の花を咲かせよ」


某県某市の新生ジュニアユースチームに入った我が息子。
ユースまでの3年間、名将Y監督の元で開花してくれ。

明日のTRMに備え体育館中。

狭い体育館を工夫して使ってます。

みんな汗だく(^-^)v

さてさて明日のテクニシャンチームとどんなTRMをするのか楽しみだ。


水曜日夜練byフットサルポイントに来てみると、なななんと!!救急車が。

怪我人? しかも重症…?

隣のコートの方が足首やってしまったみたいでした。
足首で救急車呼ぶ事態なんでかなりの重症だったみたい。


週末の日曜日にエスポルチ藤沢さんとTRM決まりました。
エスポルチさんはかなりのテクニシャンが揃うチームだとか。
我がチームにも良いテクニック持ってる選手いるけれど練習じゃできても試合で出さないとただの宝の持ち腐れになってしまう。
エスポルチさんはどんなスーパーなテクニックを出してくるのか興味あります。

真似して習得してどんどん我らもやって行きたいなと。


今日から新コーチのM氏が指導に来て来るています。
名将の教え子でジュニアユース時代、全国大会にも出た逸材でかなりのテクニシャンだったと聞いています。
スタッフもしっかりと揃いこれからか楽しみになったなー(^-^)v
昨日U14リーグ戦負け。

負けるとは思っていなかった。

7割以上ボールキープし相手陣地にいるのに点が入らない。

またチームとしてやってきたサッカーができていない。

どうなっちゃってんの。

戦う気持ちあるんだろうか。

今日はここまで。
川崎F戦で気晴らしできるかの。
土曜日のリーグ戦前の練習。


先週の港北戦敗戦を引きずらすにしっかり戦って貰いたい。
アップの重要性について考えてみた。

ボクシングの世界戦試合前はよくTVでャシャドーやミット打ちをし相手の動きをイメージした実践まではいかないが筋肉に刺激を入れている。
12Rの長丁場に備えた準備である。
さて試合前にこの準備が不足していたら…

こんなのがネットにあった。
ウォーミングアップの狙いは筋への血流量の増加・神経伝達速度の向上・酸素解離の促進・神経受容体の感受性の向上等の障害予防における身体側面と練習・試合に向けてのモチベーションのコントロール。そのため運動強度・特異性は徐々に実践へと向かったものにしていくべき。コーチングの仕方も同様。
簡単な例
軽いジョギング(ブラジル体操等) 
体幹・バランス系 
軽い立位でのストレッチ 
アジリティ・ステップ・クイックネス 
強めのダッシュ 
ボールフィーリング系

と超大まかに障害予防とパフォーマンスアップに向けての要素も入れてあげるのが、グランドの使用時間なども加味しなければいけない育成期(とりわけジュニア)では重要である。


選手一人一人の意識をもう少し伸ばしみんなで声を掛け合って行こうよ。