7日から10日間、実家に帰省していました照れ

地元の友達と会ったりお出かけしたり…。毎日何かしら楽しんできました。


そして実家帰省から数日後、前々から行きたいと言っていたマックアドベンチャーへ行ってきましたラブ

なかなか予約が取れなかったマックアドベンチャー。地元だと空きがあったので帰省に合わせて予約照れとても楽しかったようです。


14時の回を予約していたので10分前に到着。

注文カウンターで予約していた旨を伝えると予約席へ案内してもらいました。


この日は忙しかったようで担当の方の手が空くのを待ってから開始。


熱がないか、お腹は痛くないか等聞かれた後マックの制服を着せてもらいました。



嬉しそうな2人。その後担当の方と「マックアドベンチャー、行くぞー」「おー!」と気合を入れて2人はカウンターの中へ。


私は見学中という札をもらいカウンターの外から見学です。


まずは手洗い。丁寧に教えてもらっているようで2人とも真剣。

ピカピカになった手をカウンターの外にいる私に見せてくれましたおねがい


その後は担当の方とどんどんカウンターの奥へ。

冷蔵庫?冷凍庫?の中を見せてもらったりしているようでした。


奥のほうに行ってしまうと何をしているのか分からなかったのですが、バンズやパテを取って焼き、ハンバーガーを作っていたようです。


ポテトを揚げる機械のボタンを押すのは息子がやっていました。

ポテトを揚げている間にジュースを作り、その後ポテト、ハンバーガー、ジュース、ハッピーセットのおもちゃをトレーに載せて完成爆笑


そのトレーをレジに持って来てくれて親がお支払い。

レジの画面がどうなっているのか…。私からは見えず、子どもたちだけが知っていますグラサン


息子の時には現金でぴったり1280円を、娘のときには1300円出してお釣りをもらうようにしました。

これでマックアドベンチャーはお終い。自分で作ったハンバーガーを予約席で食べていると担当の方が修了証を持ってきてくれました爆笑


娘は「マックの人、とっても忙しそうで大変そうだったよ。すごいなぁと思った」と。働くことの大変さ、少しは分かってくれたらいいなぁ照れ

息子は「おもしろかった!」の一言。でも次の日に「マックアドベンチャー行ったー」と会う人会う人に言っていたので本当に楽しかったのでしょう爆笑


こっちではなかなか行けないマックアドベンチャー。また帰省時には予約しようと思います爆笑