こんばんわ。
もう少しでクリスマスがきますね。
ちなみに家ではたいしてクリスマスらしいことをしないので
クリスマスもきっと、あっという間に終わるのでしょう。
ところで、クリスマスってどうするのが正解なんでしょうね?
子供みたいにプレゼントを期待する?
木にイルミネーションを飾って、それを眺める?
恋人など大切な人と過ごす?
残念ながらどれも無理ですね。
もう20だし木はないし彼女はいないし。
でもまぁ、家族と過ごすのは楽しいで、それでいいでしょう。
皆さんは楽しんでくださいね。
パソコン初期化するので
今日はあまり長文ではありません。
えっとですね……
寒さ対策のために手袋をしているのですが
逆に手がボコボコに腫れて困っています。
同じような症状の方はいますでしょうか?
流石に気になりますからね……。
でもまぁ、明日も元気に過ごしたい。
街なかで仲睦まじそうに歩いているカップルとは沢山すれ違う。
その横を歩いて通ることは何ら苦痛ではない。
別に「リア充爆発しろ」なんて本気で言うことも思うこともない。
自分の心情はただただ「どうしてここまで違うのか」ということだけだ。
これが充分妬ましさを抱いてるって?
いやいや、そんなことは決してない。
いちいち前方から歩いてくるカップルを目ざとく発見なてしないし
「今は仲良さそうに見えるけど、本当は仲良くないんだろ」とか言わないし
ましてや勝手に会話をアテレコして悪辣に言うわけない。
だがどうしてだろう。
手を伸ばせば触れられる距離に彼ら、彼女らがいるのに
実際に手を伸ばしても決して届かない。
まるで自分とその楽しそうに歩く人間達の間に壁があるみたいだ。
どうしてここまで違うのか。
それは多分、努力をしてきたからだろう。
アニメや漫画なのど二次元の世界じゃあるまいし、勝手に女の子が寄ってくるなんて
そんな非現実なことは多分ない。
誰もが自分を磨き「あの子に告白してやるんだ」という意思があったからこそ
その願いが叶って、晴れて恋人関係になれてるわけだ。
そう考えると、努力していない自分がコッチ側なのは偶然ではない。
昔からそうだった。
何回も後から後悔した。
どうしてあの時もっと真面目にやらなかったんだろうとかさ。
けどいくら悩んだところで後の祭り。
努力した者が掴み取り、あちら側に行く。
それを何年も見続けるのだ。
栄光を掴みたいなら
学生だった頃、テストの度に言ってた次から頑張るは通用しない。
そして、1秒すら無駄にしてはいけないはずだ。
だけど自分の言い分を言わせて欲しい。
別に付き合うことだけが全てではないし
今の自分だってリアルは充実しているのだと。
僻みと捉えられようが関係ない。
確かにそう考えて生きているのだから。
------------------------------------------------------------------
こんにちは。
これってだいぶ恥さらしなんじゃないの? とか
後で絶対後悔するんじゃないの? などと
少しだけ思いながら書いてる無職の20歳です。
いや~やっぱりこういう文章って書くのは楽しいですけど
初めて訪れた人とかにとっては「なんだコイツ……痛いわ」
その一言に尽きるものですよね。
せめて小説として書いてるなら全然問題ないですけど
素面ですからね。まぁそもそも酒は弱くて飲めないですが。
はてさて。どうでしょうか?
1mmくらいは共感できる内容でしたでしょうか?
いつもマイページに表示されるアクセス解析。
その数字の一体いくつが自分のブログを読んでいるのか分かりません。
けど確かに存在しているはず! ……です。
やっぱブログって閲覧者がいてくれないと成り立たないですよね。
「閲覧者がいなくても構わない」なんて綺麗事ばっかり言ってられないです。
だって閲覧者がいなかったら
架空の空間に向かって「共感できるでしょ!?」と
問いかけているのと同じですから。
流石に進歩してきたとはいえ
架空の空間にそれを求めるのは無理ですしね。