デジカメで撮影しているとなんとなく、
「写真として手元に置いてみたい…」
とか思ってしまいました
canon MG6330です
長めのUSBケーブルがないとこうなります
エプソンのスマホからデータを送ってプリントできるやつ(EP-775A)と迷いましたがこちらに
若干安かった…!
とりあえず、これさえあれば複写、スキャン、印刷出来ますみたいな複合機ですが、印刷された写真を見てるのはとても楽しい
残るってよいなぁ・・・と感じます\(^o^)/
デジカメで撮影しているとなんとなく、
「写真として手元に置いてみたい…」
とか思ってしまいました
canon MG6330です
長めのUSBケーブルがないとこうなります
エプソンのスマホからデータを送ってプリントできるやつ(EP-775A)と迷いましたがこちらに
若干安かった…!
とりあえず、これさえあれば複写、スキャン、印刷出来ますみたいな複合機ですが、印刷された写真を見てるのはとても楽しい
残るってよいなぁ・・・と感じます\(^o^)/
7月7日七夕
りゅーとぴあで定期的に開催される柳都会に行ってきました
noismの芸術監督の金森穣さんとシネウィンド代表の斎藤正行さんの対談でした
白山神社あたりでうろついていたところ偶然にも知り合いに遭遇し参加したのです
話はとても面白く、話があちこと飛んで「ん?」となったりはしましたが
文化と言うものについて考えさせられました
新潟なんてどうってことない街だ
と言われ奮起しシネウィンドを立ち上げはしたものの、
最初は見向きもされなかった、なんでそんなことやってるのと言われた
そんなこんなで30年も続いている
「続ける」と言うのは大切だけれと、とても難しい
町づくり○○なんていうのを最近よく聞く
何を作っているんだろう
イベントをお越し人を集めてお金を地元に落とさせている
それで町は潤うのかもしれないけれど、しかしそれでは不十分だと感じてしまう
古町の伊勢屋さんが後継者不在で廃業した
内野の新川せんべいも後継者不在
町づくりを謳っている人たちは何をつくっているんだろう
町が脈々と育ててきたものを消費財としてイベントで用いているだけなのじゃないのか
そのあとのことは、そのお店次第なのだろうけど、なんか腑に落ちないのだ
昔から引き継がれてきたものだって、時間の経過でなくなってしまうことがある
淘汰と言ったらそれまでだが、なんだか悲しい
文化はそうやって失われてはいけない気がする
代替わりで培われてきたものが喪失されるのはいけない気がするのだ
仕事中、ふと周りを見てみると…
白詰草が群生していました
そこまでまじまじと見たことがなかったのですが、どうやら白詰草は群生しているようです
しかも円形に群生しています
なかには、真ん中の密度が薄いものもあったり
完全に真ん中に生えていないものもあり、リースとかドーナッツのような感じになっているものもあったり
不思議です
これなんて某魔法の国のネズミのように見えますハッハー
遠目から見ると、セイタカアワダチソウも樹齢何百年の木にも見えたり
白詰草の群生が何かのドームか集落に感じられたり
なんだかとても興味深い
暑さのせいだろうか…