岩室の小鍛冶屋というところで何だか小さなカフェが出来ました。
案内状。
手拭いを染めたり、オリーブオイルの石鹸を作ったりするワークショップも行うみたい。
玄関から一枚、お出迎え。
これも染めてあります。
ストールやハンカチ、風呂敷まで様々…
随所に活けてある花は知り合いの方の作品だとか。
なんだか凄く木造住宅に似合っています。
渋いハンカチを一枚購入。
さり気なく使うのにぴったりな気がします。
1月16日まで。
まだ2月からやるそうな…
今は奥様のガラスの作品も一緒に展示されているみたいです。
岩室の小鍛冶屋というところで何だか小さなカフェが出来ました。
案内状。
手拭いを染めたり、オリーブオイルの石鹸を作ったりするワークショップも行うみたい。
玄関から一枚、お出迎え。
これも染めてあります。
ストールやハンカチ、風呂敷まで様々…
随所に活けてある花は知り合いの方の作品だとか。
なんだか凄く木造住宅に似合っています。
渋いハンカチを一枚購入。
さり気なく使うのにぴったりな気がします。
1月16日まで。
まだ2月からやるそうな…
今は奥様のガラスの作品も一緒に展示されているみたいです。
1/10の成人式。
りゅーとぴあにて
チーム申「抜け穴の会議室RoomNo.002」の舞台を見に行きました。
出演は佐々木蔵之介、大杉漣(ゲスト)
かなり当たりの劇でした。
ストーリーに無駄も、無理も無く、演出も良い。
設定はやや複雑だけど、それもちゃんと劇中で説明されていて分かりやすい。
笑いあり、シリアスあり、気の抜けない2時間でした。
オチが本当にすっきりするくらい気持ち良い物でした。
縁は異なもの、です。
1/9に砂丘館にて劇団ピンクドクロの「ハッピーアワー」を見に行きました。
twitterの方でも舞台関係者の方が
「仲間と作り上げた~云々」
と呟いていたので、どちらかといえば、身内のほうを向いた劇だったのかなと。
客席と舞台の距離がほぼゼロなのでそういうのも有りカナなどと。
私のような一見さんにはちょっと厳しいものでした。
そもそもnoism系の舞台を見に行ったのが初めてで、
流石に平生どのようなモノをやるのかくらいは知っていたほうが良かった気がする。
右斜め前の人がしきりに笑いをこらえていたのが印象的だった。
知っていれば楽しめたのだろうか。
まぁ、セリフ有りの劇と思って見に行ったのが失敗だったか。
どちらかといえば、舞踏というか。
あの狭いところでよくバタバタ動き回れるものだなぁと感心しました。
第2弾も見に行こうかと思います。
次もこんな感じだったら、ちょっと厳しい。
出演者が楽しそうなのは良いのだけど。