5月8日。


新潟の古町界隈とりゅ~とぴあや燕喜館、旧斎藤家別邸を会場として、

クラシック音楽を楽しむと言うイベント。


詳しくはこちら↓

ラフォルジュルネ新潟:http://lfjn.jp/lfjn2011/


まぁ、チケットなんぞ購入していなかったし、

そもそも予定があって行けないかな、と思っていました。


まぁ、とりあえず何とかなりまして・・・

チケット無しでも聞ける古町界隈をぶらつくことに



新潟おさんぽ日記  新潟おさんぽ日記


上フルは歩行者天国状態になりました。

アーケードのほうはテーブル、椅子が並べられ、

出店もあったりしていました。

なかなかの賑わいです。


何を聞くでもなく、ぶらぶらと散歩…

楽しい気分になってきて、ひとつの場所に留まっているのが勿体無かったのです。



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最終的に落ち着いたのは、ヒッコリーさんに一番近い会場でした。

真正面で聞かせてもらっていると、何だかテンションが上がってきます。


普段はCDで聞いていますが、生で聞くのも良いなぁ…

考えてみれば、ドラマよりも、劇のほうが好きだったりする。


ライブは「聴きに行く」というより、「会いに行く」というのが近いのかもしれない。

音楽に会いに行く。


来年はどこか、チケットを取って行ってみたいな。

2月17日のブログで紹介した「読書界」

http://ameblo.jp/rianokh/entry-10804570944.html


その第2回目が行われました。


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今回は、坂口安吾の「桜の森の満開の下

と言う奴。


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参加賞の栞です。



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前回と同じ配置ですが、今回は、チューリップが添えられていました。


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開始前に、題名になぞらえてか、桜茶?を頂きました。


今回はチョット難しいモノでした。

でもなんとなく、分かったような分からないような…


ただ、冒頭で「ここのところは蛇足」とか書いてあるので、

冒頭全部蛇足なのではと思ったり。


だから最後、みんな桜に消え失せたんじゃないかなと思ったり。

よく分からんね