リヤの日記後に愚痴、時々小説ネタ倉庫 -5ページ目

リヤの日記後に愚痴、時々小説ネタ倉庫

(タイトル解釈)
ただの愚痴り場

先月末にそろばんの検定を受けてきました。


見事に落ちましたテヘペロ。

……誰だよ伝票算とか考えた奴……!!

40点て…40点てなんぞ!?

テストでも取ったことねーよ! むしろ絶望するわ!!


…今度のテストで正夢になりそう。




―――勉強しよう!!

↑リヤ調べ

(ここから下の内容はタイトルと全く関係がありません)

※鬱なう




ブログネタ結局見つかんなかったよ、友人…

…パソコンやってる暇なんて、ほんとは無いんだけど…つーか寝たいんだけど…


……小説ネタでも呟くか…?


………

……



……鬱なんだけど…

明日、誰か面白いことしてくんないかなあ。

特に闇の魔術師(ウィザード)さんとクラスメートTよ…

↑タイトル


いやー、ここまで書くことのないブログ(日記)は久しぶりですね。

友人Sとの会話も書きたいんですがブログに載せるほどじゃねーし……

「書くことが無いなら小説ネタでも、うpすればいいじゃない!」と言っていた十分前の自分マジ爆ぜろ。んなもん人に見られて羞恥で死ねるわ。(死なないけど)


あー…マジでやべえ、書くこと無さ過ぎて鬱になる。


………中華まん食べたい。



……それはプラスマイナスカケルワルミが血で血を洗う醜い争いを続けていたときのこと。

お互いが絶大な電力を放出し続けるその戦いの最中、ある人物の陰謀が動き始めていた―――。

彼の名前は×××。

彼はこの戦いで発生している電気エネルギーを利用し、この世の理である磁界を一時的に破壊しようとしていた。

しかし、それはただ世界を破壊するためだけに行うことではない。

この世の空間にほんの一部だけ亀裂を走らせ、そしてその中にある『もう一つの世界』への侵入を目的としていたのだ。

『もう一つの世界』にだけ存在していると言われている、幻のポケモン、『ゼロナル』を手中に収めるために――……。


ワルミとの死闘の末、勝利を手にしたカケルはその事実を"ある人物"から伝えられ、休む間もなく次の旅へと出る。

魔の手から救った故郷、そして復縁したワルミに別れを告げ、カケルは再び世界の危機に立ち向かう。

果たしてゼロナルを手にした謎の男、×××の次の目的とは!? カケルの運命は!?



ポケットモンスター(プラスマイナスゼロ)

~謎の男とゼロナル。カケル、第二の挑戦~


20××年、○月△日発売!!



「っ、ワルミ―――!!」


彼の悲痛な叫びは嘘か真か。

君は本当の『ポケットモンスター』を知ることになる。

























…嘘だよ!!

読んでくれた人はここまで付き合ってくれてありがとウサギ!!

ごめん友人S! 勝手にあらすじ決めちゃったけど、許して。あと面白いネタをありがとう。ホントにありがとう。


ほぼ昨日の続き。

やっぱりうちのクラスの男子(一部)がおかしい。厨二だ。




「よ、人の未来が視える(笑)T君」私

「は? オレ、ホントに視えるから」クラスメートT

「厨二だって言ってんじゃんか」

「何の話してんのお前ら」クラスメートK

「厨二病の話。あれだ、『この我が左目に封印されし魔の…』みたいな。ちなみにTは未来が見えると言う」

「は? んなのオレだって実はこの辺(前髪を指す)に第三の目があって、未来視えるし」

(厨二病二号)へー…じゃあ試しに他の奴ら見てよ」

「今休んでるから無理」

「使えねえ能力だな」


冗談でも笑うから止めてよww

ちなみに、クラスメートTには「闇の魔術師(ウィザード)」という称号がある、らしい。

わwらwうw