メンバーは「思ったより多くの人が来てくれて嬉しいです」と喜んでました。イベントスペースにはびっしりの人人・・。
椅子席の周りに幾重にも立ち取り囲んで観る状態でした。
Apeaceのファンばかりではなく綺麗なMC 竹内さんのファンの方もいらしてました。
(午後の回でもApeaceが出てくると 代わりにに竹内さんは引っ込まれたけど エンジェルピースに気を遣ってのことなのでしょうか)
午前の回では11:30分過ぎにApeace登場しライブが終わったのは12時15分くらい。
(①のブログで11時にイベント開始と書きましたが 10時半の間違いでした)
そのあと握手と特典会。
午後は15:30にイベント開始。Apeace登場は16時半頃でライブは17時15分くらいに終了。その後特典会。
午前の回より午後の方がメンバーの舌も滑らかでした。
ドゥファン「Apeaceは12人ですが今日は顔で選ばれてこの6人が来ました
」
ソンホも「そうそう!」という顔(笑)
ワンチョルは「僕的にはこの中で1位はドゥファン」
ドゥファン「ありがとう!僕もそう思ってた!
」
ワンチョル「次は僕。」
ジヌ「本当は自分が一番だと思ってるのに 自分をよく見せたいからだ~(笑)」
ソンホ「謙遜だね(笑)」
ワンチョル「3位はジヌ 4位はゴニ 5位はJD 6位はソンホ」
ソンホ「僕はワンチョルが6位だと思う」(笑)
それでもワンチョルは暴走することもなくいつもよりおとなしかったです。
挨拶も「僕たちを初めて見た函館の皆さんも 僕たちApeace頑張るので愛してください」という感じ至って真面目。
函館の皆さんにはワンチョルの天然ぶりは伝わらなかったと思います(笑)
昼のライブが終わってから握手~サイン会へ移る前に特典の内容の事でちょっともめました。
限定版1枚でサイン二回と握手 普通版でサイン一回と握手という特典内容を朝の時点でファンに口頭で伝えていたようでした。(今回のサインは購入したCDのみと限定されました。)
でもCDが完売して このままではサイン会が長時間にわたると危惧したのでしょう(ここは私の想像) 特典内容を変更する話が出てきて 「話が違う」と言うことになりザワザワザワザワ・・・・。
最終的にApeaceの事務所の人がファンと話をして最初の通りの内容ですることで落着しました。
ツイッターを後で見たら「ここにこんなに人が集まったのは初めてじゃない!」と書いてる人がいましたが
予想外に多くの人が集まりCDも完売するなんて蔦屋の方は思ってもみなかったのでしょうね。
ファンを喜ばせようと限定版を買うとサイン二回という破格の特典をつけてくださったのでしょうね。それが返って騒動になってしまって残念でした。
何枚も買った方の中には地元の人にCDと特典券を譲られた方もいましたが、午後は予約さえもできなくなっていたので サインを貰いたいけど見るだけになってしまった人もいらしてこれまた残念。
中高生や大学生くらいの人達が結構見に来ていましたが 事前にフリーペーパーやケーブルテレビなどで告知があったようです。
阿部さんも「広告って大事ですね!」と言ってました。
午後の回で私の傍で観ていた高校生くらいの子は 「ジヌ~~!」って叫んでました。
前からジヌのこと知っていたのか?それとも午前の回を見てはやくもファンになったのか?
メンバーがはける時その子が「ジヌ!ジヌ!」と呼ぶと ジヌはその子の顔をしっかりと見てハイタッチ!
その子「ギャ~![]()
もう手を洗えない![]()
![]()
」と大興奮!
特典会は握手会→サイン会の順。
予約した人は握手のみできましたが 結構な人数の地元の方が握手をしてました。
サインをもらう人は握手もサイン時にしてもらうというやりかた。
早くから並んでCDを買った地元の方はサイン会に参加してメンバーとの楽しそうに話をしてました。きっと満足したと思います!
周りからは「カッコイイ!背が高い!」と言う声も!![]()
私がお話した地元の女性はたまたま蔦屋にいらして午前の回を見て気に入って そのまま午後も観て下さいました。 サイン帳を見せたら12人の中でスンヒョクとジュンシクが良いとのこと。(笑)
午後のサインが始まったのは17時20分過ぎ、
この夜の19時台の飛行機で帰るに人がまず最初にサインを貰い そこから延々とサイン会は続きました。
私は19時に店を出てしまったのですが 終わったのはなんと23時を過ぎていたとのこと。
メンバーこの日は4時半起だったそうで、何て長い一日!大変でした。
ファンの方も、当日の朝一の飛行機で着て午前の回が終わって帰った人もいますし 夜行バスを使って戻られた方もいます。
ファンも熱かった!
メンバーは翌日朝から観光や食事を楽しんだみたいですね。
そういう時間があって良かったです。
私も翌日はロープウェイに乗ったり 赤レンガ倉庫を見たりと暫しの観光をして最終の飛行機で帰京。
寒さもそれ程でもなく 手袋も必要ないような気候で助かりました。
怒涛の函館イベントは忘れられない思い出になりました。
