3日でウエストが53センチになったよ!
中身がすっからかんになっただけだけど!
一昨日の夜に救急車で搬送されたわたしです。
胃痙攣かな~、でも唇赤いから大丈夫かな?とおもったんですが、1時間ほど七転八倒してもうだめだと思った。
ううーん、でも死にそうなほどでもないし!こんなときは以前テレビでやってた#7199だ!
→お客様の地域では使えません→ファッ!?!?→検索しなおし→電話かける→只今大変混雑しておりますので、暫く経ってからお掛け直しください
二回ほど電話してもかからなくて、もういい加減わたしも限界だから救急車よぶね!って119したらすぐきてくれました。
しかし最寄りに病院などなく、どこに連れて行かれるのか、帰りはどうなるかわからないので、ちょっと波が引いてきた隙に着替えと上着、靴下と靴と下着を準備しお気に入りのブランケットを抱えておいおい余裕じゃねーの!?と思いながら準備万端で待機していました。波が来ないと大丈夫なのよね。
しかし病院についてからちょっと痛みだし、縮こまってたのですが、点滴入れるときに限って意識が明瞭で アーーッてなりました アーーッ 深夜に医者にかかるとき、大抵点滴死ぬほど痛いよね。
以前なんか「あっ……なんてこった( ゚ω゚ )」ってナースさんが独り言言ったからね!別の病院でね!
今回はさくっとやってくれましたが、、痛い痛いすげー痛い、針どころか針とチューブのドッキング部(?)が針刺さってできた傷口に完全にめり込んでいる そんなに!?そんなに入れるの!?という状態。そんなに入れなくても漏れなくね!?!?
点滴終わるまでずっと痛かったし、点滴あんまりきかなかった……www
直前まで点滴打たれつつのたうちまわってたのに、終わったときにはもう波がひいてて、もう痛くないね!って判断されて帰されました。
朝の5時に……
あと1~2時間したら病院にバスがくるのに……
ここはどこなんだ……
なんか山の上っぽい……
パジャマで山を降りるリアンさん。
すげー寒い。
土地でサルに出くわす。
(ちゃんと道路になってます、綺麗でした)
降りたところにある薬局がやってるというので、点滴きかなかったのでソッコーで飲める薬出してくださいゥウウ ってなって、薬だしてもらって飲んで、着替えさせてもらって駅まで歩いた。
でも薬局からは15分くらいだったかな?
お家かえってきて、ひたすら寝る。水を飲む。ひたすら寝る!体力が尽きてて、いくらでも寝られる。
しかし寝ても覚めても点滴あとが痛い!!!
と思ったけど、こんなに痛いしあんなにめり込んでたし、一体どんな大穴があいてるんだガクブルってなった。
皮膚がちりちりして、熱っぽい。
痛くて縮こまってたから、筋肉痛みたいなもんかな?とおもう。病院で測った時、37.0だったし。
ゼリー食べて薬。あとはひたすら常温の水を飲みまくる。
夜になって母が来てくれたので、お風呂に入ることにする。
皮膚のピリピリがすこしおさまる。
そんで点滴ガーゼはずしたら、まだ血が出てた……( ゚ω゚ )
でも取った!!!お湯掛ければ血液は凝固するし!!!!!
出たら母が細かくしたキノコで薄味の雑炊を作ってくれて、ちょっと残したけど食べられた~(*'ω'*)
ごはん食べられたら、そのあと痛くなろうがこっちのものだと思っている!!
が、夜になったら熱があがりました。肌ピリピリしてたからそんな気はしていた。
そしていまこそこれを使うべきと判断しました
ビーズつぶれそうで怖くてほっぺしか冷やせませんでした。笑。
DOU人グッズって載せて平気なのかな?いまさらだけども!
あとね、これがすごく役に立った!
ファスナーつきタオルポーチ!
アイスノンとかないから、これにケーキとかについてくるちっちゃい保冷剤4つ入れて、首にあててた!すごくよかった!
一個あると便利ですよ!
そんなわけでひたすらにひたすらにひやして寝て、翌日には熱は下がりました。
くすりも飲んでるしだいぶいい。
朝ごはんはひたすらに柔らかくてあまいものたちだったw
そんな感じで過ごして、いま測ったら上記の53センチでした。
体重は1キロくらいしか減ってなかった。38.16。
まあまあよし。もうすこし落ちると怖い。
痩せたい願望はあるけど、体重は減らさずに絞りたいところ……あんまり減らすと健康によろしくないしね。
ひたすら細くなりたいとは、若い頃程は思わなくなったーね。三十路にもなると、健康第一ですわ。
ちなみに胃腸炎だということです。外科医が言うことには。笑。
内科医はいなかったらしい。
コーヒー飲みたいよおおおん。
飲んだ瞬間激痛なのはわかっている……。
明日にはなおってますように!