ゴール後
13時20分にゴール。
ラストスパート(キロ5w)の勢いのまま、
人をかき分けるように進む。
そう、早く帰りたかったのですよ。
記念品などを①から⑥の順に受け取る。
列の間が途切れてるところをは小走りで。
③の甘酒のところで列が止まる。
体感5分ほど待って、
④タオル、⑤メダルを受け取る。
ここでスタッフさんのアナウンス
「⑥オニオンスープが不要な方は、
ここから右にお進みください」
その先の行列の混雑具合を見て
(荷物返却の列だったのかもしれない)
オニオンスープをパスすることにする。
その先にもスタッフさんがいて
「Dブロックの方はこちらからどうぞ」
の誘導に従い(上の図の赤い矢印)
人が少ないルートで城ホールの地下入り口へ。
右側の(超)行列を横目に
女性ランナーとともに左側から入り、
2階席に上がる。
だいたい13時40分くらい。
2階担当のスタッフさんが拍手で出迎え。
お礼を言いつつ荷物をすぐ受け取り。
まだ人影まばらなスタンド席で、
後補給をしながら帰る支度。
(ザバスプロテインドリンク)
14時には会場を後にし、
京橋駅に向かって
14時20分の電車に乗って帰路へ。
その道中に開いたLINEグループで
自分よりも1時間近く早くゴールした人が、
まだ、荷物を受け取れていない状況に
目眩を起こしそうになった。
後味は、良くないがこれにてレポ終了。
流れをぶったぎるような結論であるが、
マラソン復帰後いちばん楽しめた大会であった。
以降、主に自分向けの記録。
臨戦過程
大まかに残しておくと
基礎づくり
・10/27 横浜マラソン
・11/16 奈良マラソン試走
・12/8 奈良マラソン本番
刺激入れ
・1/19高槻ハーフ本番
・パークラン5回(12/21、1/11・25、2/1・15)
年内長い距離を月1回走って脚作り。
年明けは、短くて早いのをなるべく毎週。
特に有効だったのはパークランだと感じている。
1月後半から、
キロ6切っても呼吸が乱れなくなった。
しばらく続けていこうと思う。
記録整理
スタートロス(0:04)
5km 0:25:13(25:13|437 504 507 509 516)
ハーフ 1:52:16
ご覧いただきありがとうございます。





