今日からくーちゃんと呼ぼう
そいうば日曜日倖田來未見に行ってきやした☆
幸太がファンクラブに入ってるおかげで限定のライブを。
男二人で。
締め日終わってそのまま寝ずに幸太と二人でお台場に。ワラ
並んでる自分。
周りからどう映ってんねやろって気になり、


期待を裏切らない気まずそうな感じ。
きもいっしょ?ワラ
そして受付すまして待ち時間。
ゲーセンに男二人で入り、まず目に入ってきたのがメリーゴーランド。
お決まりのジャン負けで一人で乗ろかと。
負けました。
生まれて初めて一人メリーゴーランドしました。


暇そうでしょ?
そして次に目に飛び込んできたのがプリクラ。
撮っとこかと。


気持ち悪いでしょ?
楽しそうでしょ?
そしていざ会場へ。
前から3列目。
いやぁ!!
なんせ可愛いねぇ!!
ホンモンはやばい!
一撃でファンになりました。
もってかれました。
インmyハート。
まぁそんなこんなでおもろい充実した一日やった。
ぴっさん。
今日は新しい仲間を紹介しよう☆
ぴっさんです!!
40‥、いや、28才です。

パチパチパチパチパチパチ♪
彼は昔から俺らの友達で新しく内勤をしてくれることになりました。
こう見えてぴっさんはオーナーとのクラブ友達ってのがきっかけなんです。
以外でしょ?
そしてテクパラが特技!
以外でしょ?
そんな彼がいきなりコワモテを目指すと。
ガングロにして坊主にしてアツシみたいにライン入れて‥。
おもむろに、リア君坊主にしてくれと。
そして俺はバリカンを入れた。
彼の頭に思い切ってバリカンを入れた。

‥‥‥

‥‥‥

‥‥‥
ハイッ☆
完成!!
ぴっさん
『ちょっとまってやー!』
幸い翌日は日光一のbirthdayイベント。
日光さんといえば日の丸やから明日だけこれでいってみたら?
サプライズやん!
それいいなぁ!
すんなり承諾。
そして昨日一日ぴっさんはこの頭で過ごしたんだとさ。
めでたしめでたし。
どうもぴっさんです。

ありがとうございました。

アホと天才は紙一重
またもやうちの愛犬のご紹介。
付き合いも気が付けば四年半。
日数でゆえば1500日以上一緒におる。
これってものすごい時間やで。
そしてこんなに可愛いこいつやねんけど、
一個だけ。
一個だけ。
悩まされてる。
まぁゆえば1500回悩まされてる。
おしっこである。
仕方ないのだが。
わかってるのだが。
こればっかりはまじでつらい。
散歩行って公園で野放しにして俺が携帯をいじってるもんならば、『なんか背中あったかいなぁ‥』
背中におしっこをかけてくる。
家でソファーに座り、ワンピースに夢中になっている俺を見つけたもんならば、
『なんか背中あったかいなぁ‥』
やっぱり背中におしっこをかけられる。
なんせ四年前から俺は背後をとられるのが怖いのである。
夜寝てて俺が寝返りで枕から脱線すると、その隙に枕におしっこ。
そして俺が枕に戻ると
『くさっ!!』
って目が覚める。
街中を歩いてて、後ろからダッシュしてくる奴の足音を聞くと、
『おしっこ!!』
と叫んだ経験すらあるぐらいだ。
1500回もおしっこに悩む環境にいるとそれぐらい背後に警戒心を抱いてしまうのだ。
となると、最低1000回は
『もー!!』と叫んできた。
そんなアホも一個だけ偉いところがある。
輝語でゆえば
『かしこい』
ところがある。
空気を読めるのである。
むしろちょっと前の輝より空気を読めるのだ。
びっくりしないで聞いてほしい。
なんと、スーツを着てテレビを消すと、
自らゲージに入っていくのだ。
信じられるだろうか。
おしっこが未だにできない、
おしっこシートを変えても一週間は変えることがないくらい、
今年で五歳になる、人間でゆえば30才を越えたおっさんが、
未だにおしっこをちゃんとトイレでしただけで、
『えらいなぁ☆』
ゆうて、褒めちぎってるようなできない子が!!
空気を読めるのである。
お座りして空気を読んでる待っているのである。
その決定的瞬間をご覧あれ。

いでよシェンロン!
そして願いを叶えたまえ!!
おしっことハウスの記憶を逆にしてください。
ちっちゃければイイってもんもある。
ひっさびさのブログ☆
まず新年!
あけましておめでとうございます!
カメラ壊れてて写メ撮れへんかったからなんかやる気ならんかった。
新年一発目のブログでこれもどうかと思いながらこんなん見つけたから載っけることにしました。
誰もが初めて食べたとき衝撃を受けたであろうあれ。
あのカッチカチの食感。
噛めば噛むほど味が出るあたりめみたいなあいつ。
味はうすしおとブラックペッパー。
もうみなさんわかりましたよね?
そう堅あげ。
今や日本人口の三分の一はしてるダイエット。
そして一人暮らしでなんか一個は多すぎるなってゆうあなた。
そんな君たちの究極の味方をみつけました。
80カロリーのお菓子。
見よ!この小振りなバディーを!

