いい旅夢気分。
熱も下がってオイラ復活!!
昨日起きたら平熱35:4℃。
イヤァッホ~ィヽ(´ー`)ノ
そんな中マッサージ屋さんにいったのさ。
今日はそのおばちゃんと俺の一連の流れを話たいと思う。
長くなりそうだが最後までお付き合い頂きたい。
目の前に付いていたテレビを見ながら寝転がってるとおばちゃんがふらふらーっときた。
ここまでは普通の流れだ。
いや、今思えばここだけが普通だった。
なんの会話を交わすこともなく、おもむろに肩からもみ出された俺。
俺『首と腰と足を中心にお願いします。』
おばちゃん『‥‥‥。』
何もゆわずに首をもみ出すおばちゃん。
(聞こえんかったんかな?)
俺『‥‥あと、昨日まで熱あってリンパ腫がパンパンやからここは痛いからさわらんといてください。』
おばちゃん『‥‥‥‥。』
(もしかしておばちゃん耳聞こえへん人なんかな?声もまだ聞いてないし。)
ちょっと俺は憂鬱な気分になった。
耳聞こえへんねやったらかわいそうやなぁ。。
そんな気分になった。
ものすごーい、優しくこするような、おかんがお米を研いでるかのようなもみ方とゆうかこすり方やったから、もし聞こえへんねやったらって気持ちの中一応ゆうてみた。
俺『おばちゃん?俺リンパ腫もまんかったら強めでもんでもらって大丈夫やでー。』
おばちゃん『‥‥。』
(ハッ!!今一瞬ちょっと強くなった!!耳聞こえんねやぁ。良かったぁ。ホッとした。でもなんで今まで何ゆうても返事せんかったんや?)
俺の中で安心感と疑問と二つの感情がぶつかり合ってた。
6年ぐらいマッサージに通い続けてる俺からしたら米研ぎ職人じゃ物足りないのだ。
と色々考えてると脇をおもいっきり鷲掴みにされた。
しかも腰を揉む際の支えてる方の腕の支え場所に俺の右脇を選んだのだ。
俺『ギャハハハハ~!!爆笑 おばちゃん!あかんて!脇は!脇は!!俺弱いねん?』
(おばちゃんは無言で脇から手を離した。)
これでは俺のリアクションで察した可能性もあるので聞こえてるのか聞こえてないのかわからない。
今度反対側の体の時も全く同じ会話をした。
俺『ギャハハハハ~!!爆笑 おばちゃん!だからあかんて!脇は!脇は!!俺本間弱いねん!』
おばちゃん『‥‥‥。』
(なんか愛想悪いなぁ。俺一人で盛り上がってるみたいやんけ。)
挙げ句の果てにはリンパだ。
あれだけはじめに念押ししたのにおもっきり揉んできたのだ。
俺『おばちゃん!そこ本間痛いねん。リンパリンパ!』
一瞬揉むのをやめたがまたしばらくしたらリンパをもみ出したおばちゃん。
もう聞こえてても聞こえてなくてもどっちでもええわ!
はよ終わって欲しい。
こんなに長い40分は初めてだ。
そんな俺の気持ちは知るはずもなく、おばちゃんはもみ続け‥いや、研ぎ続けるのだ。
その瞬間、研ぎ出す前から付いていたテレビ(恋愛フィクションのストーリー)を見ながらおばちゃんがいった一言に俺は衝撃を受けた。
おばちゃん『フフッ
私こうゆうの好き。』
‥‥‥
ハァァァァァ?!
おばはん聞こえんのかい!!
ってかテレビ見て聞いてへんかっただけかい!!ゴルァァァ(-_-#)
さすがに俺もあっけにとられた。
むしろ笑けた。
そしてやっと40分が終わり、お会計の時間だ。
おばちゃん『4400円になります。』
俺は納得いかんなぁ、思いながら10000円と500円を渡した。
え~っと、え~っと、‥。
お釣りの金額に悩み出したおばはん。
この計算できない人~??
‥‥‥
んな大人おるかぁ!!
6100円や!どう考えても6100円や!!
むしろどっちかゆうたら10000円だけの計算のがちょっとややこしいわ!
横におったおばちゃんが6100円よ!
なんでわからんおばはんにやらすねん!
普段そんな気にならんことまで気になってまう状態に俺は陥っていたのだ。
この米研ぎババァが!!
心の中でそう叫びながら帰路についたのでした。
ここまできたらある意味おもしろかったけどねε=ヾ(*~▽~)ノ
そんなお盆休み過ごし中☆
この日おばはんの聞いた声は、
【ワタシコウユウノスキ】
【エ~ット】
だけだった。
昨日起きたら平熱35:4℃。
イヤァッホ~ィヽ(´ー`)ノ
そんな中マッサージ屋さんにいったのさ。
今日はそのおばちゃんと俺の一連の流れを話たいと思う。
長くなりそうだが最後までお付き合い頂きたい。
目の前に付いていたテレビを見ながら寝転がってるとおばちゃんがふらふらーっときた。
ここまでは普通の流れだ。
いや、今思えばここだけが普通だった。
なんの会話を交わすこともなく、おもむろに肩からもみ出された俺。
俺『首と腰と足を中心にお願いします。』
おばちゃん『‥‥‥。』
何もゆわずに首をもみ出すおばちゃん。
(聞こえんかったんかな?)
俺『‥‥あと、昨日まで熱あってリンパ腫がパンパンやからここは痛いからさわらんといてください。』
おばちゃん『‥‥‥‥。』
(もしかしておばちゃん耳聞こえへん人なんかな?声もまだ聞いてないし。)
ちょっと俺は憂鬱な気分になった。
耳聞こえへんねやったらかわいそうやなぁ。。
そんな気分になった。
ものすごーい、優しくこするような、おかんがお米を研いでるかのようなもみ方とゆうかこすり方やったから、もし聞こえへんねやったらって気持ちの中一応ゆうてみた。
俺『おばちゃん?俺リンパ腫もまんかったら強めでもんでもらって大丈夫やでー。』
おばちゃん『‥‥。』
(ハッ!!今一瞬ちょっと強くなった!!耳聞こえんねやぁ。良かったぁ。ホッとした。でもなんで今まで何ゆうても返事せんかったんや?)
俺の中で安心感と疑問と二つの感情がぶつかり合ってた。
6年ぐらいマッサージに通い続けてる俺からしたら米研ぎ職人じゃ物足りないのだ。
と色々考えてると脇をおもいっきり鷲掴みにされた。
しかも腰を揉む際の支えてる方の腕の支え場所に俺の右脇を選んだのだ。
俺『ギャハハハハ~!!爆笑 おばちゃん!あかんて!脇は!脇は!!俺弱いねん?』
(おばちゃんは無言で脇から手を離した。)
これでは俺のリアクションで察した可能性もあるので聞こえてるのか聞こえてないのかわからない。
今度反対側の体の時も全く同じ会話をした。
俺『ギャハハハハ~!!爆笑 おばちゃん!だからあかんて!脇は!脇は!!俺本間弱いねん!』
おばちゃん『‥‥‥。』
(なんか愛想悪いなぁ。俺一人で盛り上がってるみたいやんけ。)
挙げ句の果てにはリンパだ。
あれだけはじめに念押ししたのにおもっきり揉んできたのだ。
俺『おばちゃん!そこ本間痛いねん。リンパリンパ!』
一瞬揉むのをやめたがまたしばらくしたらリンパをもみ出したおばちゃん。
もう聞こえてても聞こえてなくてもどっちでもええわ!
はよ終わって欲しい。
こんなに長い40分は初めてだ。
そんな俺の気持ちは知るはずもなく、おばちゃんはもみ続け‥いや、研ぎ続けるのだ。
その瞬間、研ぎ出す前から付いていたテレビ(恋愛フィクションのストーリー)を見ながらおばちゃんがいった一言に俺は衝撃を受けた。
おばちゃん『フフッ
私こうゆうの好き。』‥‥‥
ハァァァァァ?!
おばはん聞こえんのかい!!
ってかテレビ見て聞いてへんかっただけかい!!ゴルァァァ(-_-#)
さすがに俺もあっけにとられた。
むしろ笑けた。
そしてやっと40分が終わり、お会計の時間だ。
おばちゃん『4400円になります。』
俺は納得いかんなぁ、思いながら10000円と500円を渡した。
え~っと、え~っと、‥。
お釣りの金額に悩み出したおばはん。
この計算できない人~??
‥‥‥
んな大人おるかぁ!!
6100円や!どう考えても6100円や!!
むしろどっちかゆうたら10000円だけの計算のがちょっとややこしいわ!
横におったおばちゃんが6100円よ!
なんでわからんおばはんにやらすねん!
普段そんな気にならんことまで気になってまう状態に俺は陥っていたのだ。
この米研ぎババァが!!
心の中でそう叫びながら帰路についたのでした。
ここまできたらある意味おもしろかったけどねε=ヾ(*~▽~)ノ
そんなお盆休み過ごし中☆
この日おばはんの聞いた声は、
【ワタシコウユウノスキ】
【エ~ット】
だけだった。
自分との闘い。
えらいこっちゃー。
ここ2、3日で1度ずつ熱上がっていきよる。
今日も起きてみたらとうとう39度までお熱さんが上がりはった。
リンパ腫もめっちゃ腫れとる。
俺大丈夫やろかー。
このまま毎日1度づつ熱上がっていって最終的に死んでまうんちゃうか。
風邪ひいて熱上がりまくりすてぃーな時ぐらいは弱音を吐いてみよう。
とりあえずアスカクリニックの先生に弱音を吐きに行ってみるべし。
点滴点滴♪
ここ2、3日で1度ずつ熱上がっていきよる。
今日も起きてみたらとうとう39度までお熱さんが上がりはった。
リンパ腫もめっちゃ腫れとる。
俺大丈夫やろかー。
このまま毎日1度づつ熱上がっていって最終的に死んでまうんちゃうか。
風邪ひいて熱上がりまくりすてぃーな時ぐらいは弱音を吐いてみよう。
とりあえずアスカクリニックの先生に弱音を吐きに行ってみるべし。
点滴点滴♪








