歌詞割とか。 -28ページ目

歌詞割とか。

自分用か友達と遊ぶ時用。
ハモリここあんなぁって覚書とか書きます。書かない時もあります。書き方は気分です。
オリジナルに入れ替えたりもしてます。耳コピである以上正確さはないので、推しがどこ歌っているかを知りたい方は別のサイトをご利用ください。

凱歌

発売日:2014.01.22

作詞・作曲:梶浦由記

歌:FictionJunction

YURIKO KAIDA

KAORI

KEIKO

WAKANA



(メWA ↙KE) やがて途絶えた道の
向こうに淀むものを
その重さだけ
声も無く知っていました

(メWA ↙KE) かりそめの朝
偽りの歌さえざえと
僕らの喉を鳴らした
無惨な凱歌

(メWA ←KA ↙KE) こんなに蒼く

まだ蒼く

(メWA ←KA) 月が光るから
(メWA ←KA ↙KE) 夜は秘密を守れずに

(メWA ←KA ) 唇を濡らす
(メWA ←KA ↙KE) まだ永久に閉ざされた

(メWA ←KA) 数多の扉を
(メWA ←KA ↙KE) 届かぬ闇のその中に
(メWA ←KA) 隠して下さい


(YU)  ah-ah-ahh…

(←KA ↙KE)  solti mirta forti mia 

(YU)  ah-ah-ahh…

(←KA ↙KE)  asti mia

(メWA) 時を運ぶには小さすぎる舟でした
(メWA ↙KE) 舵を流して
ただ波を漂いました

(YU)  ah-ah-ahh…

(メWA ↙KE) 春の喘ぎが

憧れを育む頃に
傾きながらよろこびを歌い続けて


(↖YU ↙KE)  asti mia

(↖YU ↙KA)  misti ola solti mia



(↖YU メKA ↙KE) ちりちり

(メKA ↙KE) 瞬く
(↖YU メKA ↙KE) 冷たい

(メKA ↙KE) 鈴の音
(↖YU メKA ↙KE) 瞳の

(メKA ↙KE) 深くに
(↖YU メKA ↙KE) 花火を

(メKA ↙KE) 灯して

(YU)  rasti dola
(メWA ↙KE) モノクロで描く 

(YU)  supe sola
研ぎ澄まされた絵のように

(YU) miti oula
(メWA ↙KE) 心を削いで

(YU)  somiti fama
(メWA ↙KE) その骨を晒せる日まで

(YU) Ah…
(メWA ←KA ↙KE) ただひとときを生き残る

(メWA ←KA) ために歌ってる
(メWA ←KA ↙KE) 何も持たない僕たちの

(メWA ←KA) 不器用な凱歌
(メWA ←KA ↙KE) まだ永久に閉ざされた

(メWA ←KA) この胸の中に
(メWA ←KA ↙KE) ノイズのような音ばかり

(メWA ←KA) 散り散りに響く

(↖YU メWA ←KA ↙KE) 夢より甘く

まだ甘く
(メWA ←KA) 夜の旋律は
(↖YU メWA ←KA ↙KE) 遠くなるほど

近くなる
(メWA ←KA) 静寂の調べ

(メWA ←KA ↙KE) こんなに蒼くまだ蒼く

(メWA ←KA) 月が光るから
(メWA ←KA ↙KE) 傾きながら切れ切れに
(メWA ←KA) 僕たちは歌う