俳優の崎山つばさの映画、舞台をみて
心が鷲掴みにされた
映画は『クロガラス・3』『クロガラス・0』
舞台 音楽劇「キセキ -あの日のソビト-」
を配信で観た
『クロガラス・3』は社長・神崎黒斗(崎山つばさ)の相方の悠哉(植田圭輔)とひな(最上もが)の過去があきらかになる。
『クロガラス・0』は社長の過去の話でなぜ感情をださない黒斗になってしまったのかがわかる話となっていた。
特に『クロガラス・0』を見を終わると、なんともいえない気持ちになった。
そして、主題歌の崎山つばさ作詞の『正儀』と『叫べ』の意味を理解した。
それぞれ、映画な内容にそった歌詞で映画を観る前と後では歌詞のとらえたかたが変わった。
音楽劇「キセキ -あの日のソビト-」は映画『キセキ』の舞台版
舞台が気なり映画を見た。
映画も良かったが舞台も良かった。
GReeeeNのメンバーであり、弟のHIDE(立石俊樹)が才能があり売れているのを隣で感じているプロデューサーであり兄でもあるJIN(崎山つばさ )の挫折と葛藤に心が苦しくなった。
最近の崎山つばさに目が離せなくなる
舞台『幽遊白書』・ドラマ『あいつが上手で下手が僕で』・映画『クロガラス』・音楽劇「キセキ -あの日のソビト-」。
感情を出したり、本人とはかけ離れた役が増えた気がする。
ミュージカル『刀剣乱舞』の石切丸が初めて見て推しになった身からすると、こんなに感情がある役が最初は違和感でしかなかったけど、見るたびにどんどん崎山つばさに引き込まれていく。
新しい舞台や映像の話が出ると今度はどんな役なんだろうとかどんな崎山つばさを見せくれるのだろうと思ってしまう。
ますます、目が離せない❗❗
本当は配信じゃなく、生で映画や舞台が見たい。
いつかは、東京まで舞台を見に行くぞ❗
目の前で本人を見たいと思ったのは、
相葉ちゃんが最初だったとおもう。
ドラマ・CM・コンサートをやりますって発表になり、
今度はどんな相葉雅紀や嵐を見れるのかワクワクした。
今も思うけど。
今は相葉ちゃんが結婚したことにより、
祝福はしているが頭の片隅では、
このドラマやコンサートの時は奥さんと過ごしていたのかなとか、料理を家でしたと目にしたり聞いたりすると奥さんと一緒に食べたのかなとか思ったりしてしまう。
でも、映画は見に行きたい❗❗
大きいスクリーンで嵐を見たい❗❗
結局、嵐になってしまう…。